87歳の高齢者が次々と歩行者を轢く | 創作ラボ2

87歳の高齢者が次々と歩行者を轢く

87歳の高齢者が次々と歩行者を轢いて、親子2人が死亡した。

 

運転者は車のアクセルが戻らなかったと言っているが、ブレーキを全く踏んでいないことから、アクセルとブレーキを踏み間違えていたというのが、原因だと思われるが、機械は電磁的影響で突然壊れることがあるから、ほんとにアクセルが戻らなくなったかも知れないが、その可能性は小さい。

 

高齢者は、自分が間違った行動をしていてもそれを認めようとはしない傾向がある。

 

自分は歳をとったのだから偉いと思っている。

 

偉い自分は間違った行動などしないと思い込んでいる。

 

自分より下等な家族の言う事など聞くはずがない。

 

時々ぼけていても、自分がぼけていることを認めるはずがない。

 

高齢者の起こす事故は自業自得の場合が多いが、その尻拭いをいるのは家族である。

 

言う事を聞かない高齢者は家族にとっては疫病神になる。