創作ラボ2 -235ページ目

オバマ氏は被爆者に謝罪する可能性がある

沖縄で、米国人が、日本人の女性を暴行して死亡させた事件に対して、沖縄の一部の左翼が、沖縄の基地の周りで反米、反基地のデモを行っている。


6月には、大規模な集会が沖縄で行われる。


沖縄は、まるで、革命前夜のような雰囲気になっている。


この事件に対して、米国のオバマ大統領は、安倍首相との日米首脳会談で、時間を割いて、哀悼と、遺憾の意を表明して、米国は日本の法制度の下で、確実に正義が下されるよう捜査に全面協力すると、言明した。


米国の元軍人による事件は、オバマ氏の広島訪問も影響を与えたかのように思える。


オバマ氏の広島訪問には、米国の元捕虜が立ち会う予定であったが、その予定はキャンセルされた。


沖縄の事件を踏まえて、米軍の元捕虜が広島に来る事はキャンセルされ、当初は予定されていなかった、広島と、長崎の被爆者がオバマ氏と面会することになったのではないか。


オバマ氏は、原爆の投下は謝罪しないはずであるが、被爆者との面会において、謝罪する可能性がある。










小保方春子氏が瀬戸歌寂聴氏と雑誌で対談

小保方春子氏が瀬戸歌寂聴氏と雑誌で対談している。


なぜ、瀬戸内寂聴氏と対談しているのか分からない。


対談の内容より、小保方氏の見た目とかファッションが注目されている。


メディアが、小保方氏を持ち上げたのは、STAP細胞という世紀の発見ではなく、その容姿が研究者らしくなかったからだ。


世の女性たちからは、小保方氏は敬遠されるだろうし、反小保方の男性からも、小保方氏の言動には批判される。


もし、小保方氏が、ミニスカート的な服装ではなく、スラックス姿だったら、小保方氏への批判は少しはおとなしくなったかもしれない。


小保方氏の見た目ばかりが注目されて、ドイツでSTAP細胞の再現実験が成功したことは、メディアは全く報道しない。


日本のメディア界では、小保方氏は魔女で、STAP細胞は存在しないことになっている。

ヘイトスピーチ対策法は日本人のみに適用するのか

『ヘイトスピーチ対策法』が衆議院本会議で成立した。


日本に住む、外国出身者やその子孫に対して、排除を扇動する、不当な差別的言動をするヘイトスピーチは許されないとするもの。


この法案には、禁止や罰則の規定はない。


この法案は、何かがおかしい。


相手が在日外国人であれ、旅行で訪れている外国人であれ、彼らに対して、差別的言動は当然するべきではない。


これは、いちいち法案にしなくても、ふつうに当たり前のことである。


この法案は、日本人が在日外国人に対してのヘイトスピーチを許さないとするものであり、日本人に対する在日外国人のヘイトスピーチに関してはそもそも、ヘイトスピーチとは規定されていない。


一方通行である。


日本人が悪いという自虐史観に基づいてこの法案は成立している。


何でも日本人が悪くて、在日外国人は清廉潔白でいい人。


法は公正に適用するべき。






日本で凶悪な犯罪を犯した在日外国人は本国に強制送還するべき

沖縄で、女性が、米軍の軍属に殺害された。


沖縄に米軍基地がある限り、ある一定の割合で、米軍の関係者が事件を起こす。


米軍の関係者が起こす事件の割合は、沖縄県民の起こす事件の割合より、小さい。


この米軍の軍属の起こした事件を沖縄では政治利用して、来月には大きな集会を行うもようである。


もちろん、こういう事件はあってはならない事件であるが、事件を政治利用するのは正しいことだろうか。


日本には、米軍の軍属以外にも在日外国人は多くいる。


そういう外国人が殺人などの重罪な犯罪を犯した場合は、本国に強制送還するべきであるが、現実的には、本国に強制送還されることはない。


日本で凶悪な犯罪を犯した在日外国人は本国に強制送還するべきである。


移民が増え、在日外国人の犯罪は増え続ける。


前方後円墳が語る日本の歴史

https://www.youtube.com/watch?v=BBOnxq9WVx8


日本人の反日勢力、そして、外国の反日勢力は、日本が世界で最も古い国であることを認めようとしない。


日本が単一の民族であることも認めようとしない。


日本列島には、大陸、あるいは、南の島々から、多種多様の民族が移住してきて、いうなれば、人種のるつぼのような状態だった。


多様な民族の混血の子孫が今の日本人であるから、日本はもともと移民国家であると、反日勢力は言う。


今日の日本人が多様な人種、民族の混血の末裔であるというのは、間違いではないだろうと思う。


現在も、日本人と、諸外国の民族との混血は続いている。


しかし、諸外国ほどの混血はすすんでいない。


縄文、弥生時代から、民族の混血があったとしても、日本は古来より、ずっと日本であり、日本以外の国になったことはなかった。


古事記・日本書紀によると、日本は2600年以上の歴史がある。


前方後円墳の年代測定から、考古学的には、少なくとも、1900年前には日本には統一国家ができていた。


古事記・日本書紀を神話という人々がいるが、神話ではなく、正史であることが将来的には証明されるかもしれない。


古事記・日本書紀以前の神代文字で書かれた、『竹内文書』が存在する。