STAP細胞がドイツで再現
http://snjpn.net/archives/4927
STAP細胞がドイツで再現された。
STAP細胞の肯定派は、必ず、海外で再現されると信じていた。
iMuSCs細胞論文は、米国ですでに発表されていた。
外的刺激によって、一度分化した細胞が、多能性を持つ初期化された細胞になったものが、iMuSCs細胞である。
この場合の刺激は、酸ではなくて、物理的な刺激だった。
ドイツで再現された細胞は、酸性の溶液に浸すという、小保方氏のプロトコールで再現された細胞である。
まさに、STAP細胞そのものである。
世紀の大発見が、米国とドイツに奪われることになる。
日本が逃がした魚はあまりも大きかった。
莫大な国益の損失である。
ほとんど何の苦労もなく、米国と、ドイツは漁夫の利を得た。
グローバル化は貧困化
日本の社会は、豊かだと思いたい。
豊かな暮らしをしている人は、確かに、いる。
その一方で、日本の標準から考えると、貧しい暮らしをしている人もいる。
日本の社会は、豊かな人々と、貧しい人々の二極に別れようとしている。
いうなれば、日本の社会がグローバル化されるのと並行して、日本の社会が二極化されている。
グローバルリズムとは、均質で、多くが中流である社会を二分化することである。
感覚的に、小泉政権以降、日本は、二極化、すなわち、グローバル化が加速している。
つまり、勝ち組と負け組の社会。
そういう社会において、貧困化の影響をもっとも受けるのが、子供たちである。
充分な食事を与えられない子供たちが多くいる。
子供たちを守ることのできない社会は、萎縮していく。
豊かな日本を取り戻すには、グローバル化を阻止し、移民を阻止し、日本人を、日本の子供を守る社会にするべき。
舛添氏は会見で墓穴を掘った
https://www.youtube.com/watch?v=ZCbiTDoKhI8
舛添氏の会見で、もっとも腑に落ちないないのは、温泉旅館で、2年連続で、正月に、家族で宿泊して、その部屋に数人の人物を呼んで、会議をしたと釈明したこと。
そして、それらの会議に出席していた人物の名前は言えないと言った。
宿泊してない数人の人物が宿に入って来た場合は、宿のフロントで分かるはずだし、宿では、宿泊していない数人の人物を、宿泊している人の部屋に入れることは禁じているはず。
こんな重要な出来事を忘れるはずはない。
BSフジの番組で追及された時には、即答しなかった。
この釈明は、誰かの入れ知恵だろう。
宿側が口裏を合わせてくれると、舛添氏は思ったのか。
この茶番劇の登場人物になってくれる人物を政治的圧力で用意できたのか。
舛添氏は、この会見で墓穴を掘った。
人類を五億人以下にする
https://www.youtube.com/watch?v=fgsgkXnf6-I
人類削減計画が存在してるのを知っている人はどれだけいるだろか。
地球上には、人が多すぎる。
人口が増え続けると、人類は、地球上で、生きていけなくなる。
人口削減と同時に、火星に移住する計画も進行している。
全世界の人口を五億人以下にする予定らしい。
なぜ、五億人ということは、大多数の人間は、除去されることになる。
どういう方法で、除去するのか。
大量に人間を除去するには、戦争では、効率が悪いらしい。
自然災害に見せかけて、殺す。
人工地震。そして、ウィルス。
東日本大震災が、人工地震だとしたら、人口削減の戦略の一つだった。
もし、東日本大震災が、人口削減の一つの戦略だとしたら、失敗だったのではないかとも思える。
日本には、次々に、自然災害に見せかけた、人工地震が起こる。
東日本大震災の次には、東南海地震を起こす予定だったのではないか。
実際に起きていた。
今年の4月1日三重県沖の南海トラフで、M6.1の地震が起きた。
人工地震だとしたら、これは失敗だった。
おそらく、近々彼らは、もう一度、南海トラフで人工地震を起こす。
その日は、5月17日。
その日に何も起こらない事を願う。
舛添氏は、『事務所で資料を精査している』を繰り返した
舛添東京都知事が、『BSフジ プライムニュース』に本日、午後8時から生出演して、政治資金規正法違反の疑惑について語った。
舛添氏は、『事務所で資料を精査している』を繰り返した。
前都知事の猪瀬氏は、5000万円の金を受け取って、辞任した。
舛添氏の疑惑の金額は、5000万円ほどではないが、金額の問題ではない。
彼には、もう逃げ道はないと思われる。
この疑惑の陰に隠れてしまったが、東京都の土地に韓国学校を建てると知事が決めたところから、舛添氏の疑惑が暴き出されてきた。
もし、韓国学校を建てると決定しなければ、疑惑を掘り出されることはなかったはず。
ほころびはどこに生じるか分からない。
舛添氏は、今後は苦しくなるばかり。
辞任すれば、楽になれる。