小保方春子氏が瀬戸歌寂聴氏と雑誌で対談
小保方春子氏が瀬戸歌寂聴氏と雑誌で対談している。
なぜ、瀬戸内寂聴氏と対談しているのか分からない。
対談の内容より、小保方氏の見た目とかファッションが注目されている。
メディアが、小保方氏を持ち上げたのは、STAP細胞という世紀の発見ではなく、その容姿が研究者らしくなかったからだ。
世の女性たちからは、小保方氏は敬遠されるだろうし、反小保方の男性からも、小保方氏の言動には批判される。
もし、小保方氏が、ミニスカート的な服装ではなく、スラックス姿だったら、小保方氏への批判は少しはおとなしくなったかもしれない。
小保方氏の見た目ばかりが注目されて、ドイツでSTAP細胞の再現実験が成功したことは、メディアは全く報道しない。
日本のメディア界では、小保方氏は魔女で、STAP細胞は存在しないことになっている。