創作ラボ2 -231ページ目

中国の軍艦が領海侵犯

恥をさらし続けた舛添氏は、ついに、本日、都知事を辞職することを決意した。


あまりにも、決断が遅すぎた。


もっと、早く決断するべきだった。


舛添氏が辞職を表明した本日、中国の軍艦が、口永良部島周辺の領海に侵入した。


尖閣諸島の接続水域の航行からわずか数日で、ついに、領海を侵犯した。


こうなっても、日本は何もできない。


中国の侵略行動はエスカレートして、軍艦の領海侵入という行為が起こることは、百田氏の『カエルの楽園』で予言されていた。


次は、尖閣諸島の領海に軍艦が侵入する。


その時、海上警備行動を発令するのか。


中国は領海侵犯の次には、漁民に偽装した民兵が尖閣に上陸して、中国の国旗を立てる。


その時、日本の警察だけで、対処できるのか。


中国とは、必ず戦火を交える。










三浦和義と舛添氏は同類

https://www.youtube.com/watch?v=N5OMkxSkgdI


ロス疑惑・三浦和義と、舛添氏の事件が似ているらしい。


ロス疑惑事件を知らない人もいるかと思う。


いかにも、善良で、悲劇の夫を演じていていた夫が実は殺人犯だったという事件。


メディアは、悲劇の夫の美談として持ち上げていたが、その人物の実像が全く違っていた。


そのことが、舛添氏にも通じる。


東大の助教授をしていた舛添氏は、頭が良くて、総理にしたいと、メディアは持ち上げた。


実は、舛添は、金に汚くて、公務員を10年続けると、奨学金を返済しなくていいから、公務員を10年続けていた。


愛人が二人いて、愛人に子供を産ませ、結婚と離婚を繰り返し、実の姉に母親の介護をさせていたのに、自分が介護をしていてかのように見せかけた。


姉が真実を公表しようとすると、姉を訴えようとした。


メディアが作り上げた虚像と、実像が真逆だったところが、三浦和義と舛添氏は同類。



舛添氏の大スキャンダルが暴露される

舛添都知事は、リオ五輪が終わるまでは、辞任をしないようだ。


舛添氏は、自ら、1日も早く、辞任するべき。


自ら辞任しなければ、刑事事件として逮捕される危険がある。


舛添氏が、無理やりに、韓国学校に都の土地を貸すことにした理由が、あばかれる。


舛添氏は、韓国から、賄賂をもらっている。


その見返りとして、都の土地を韓国学校の建設のために貸すことにした。


舛添氏が、韓国にはいろいろとお世話になっていると言ったのは、韓国から賄賂をもらっていることを言っていたのだった。


まもなく、この大スキャンダルが週刊誌で報道される。


その時、舛添氏は、どうするのか。


あまりにも、哀れである。


舛添氏は、生き恥をさらし続けるのはもうやめるべき。

政治家も人手不足

なかなか、舛添氏が辞任しないのは、次に都知事になる人材がいないからというのも一つの理由らしい。


都知事というのは、毎日登庁しなくてもいいらしい。


石原都知事は週に三日程度しか都庁にいなかったらしい。


それで、危機管理ができるとは思えないが、極端な話、知事はただのお飾りのようなものなのか。


ろくに仕事はしなくても、知名度と金があれば、都知事にはなれそうだ。


地方においても人材不足というか、政治家不足になっているというか、政治家になろうする人が少ないらしい。


議会は平日ではなく、土日にやれば、本業の合間に、議会に出席できる。


政治に関心を持つ者が少なくなっているというか、政治に絶望している人が増えているのではないか。


日本人は、そもそも、あまり政治的ではない。


政は、お上に任せておけばいいという封建時代の意識が今も続いているのか。


政治的な主張をする数少ない人々は、ヘイトスピーチ解消法によって、言論弾圧される。





世界中の人々が日本語をしゃべると世界は平和になる

https://www.youtube.com/watch?v=ir80Olz4H0I


世界に情報を発信するには、英語が話せる、書ける、聞き取る能力が必要になる。


しかし、英語が優れた言語だとは思わない。


日本語が世界最強の言語だと思っている。


英語は、デジタル的で、攻撃的で、自己主張する言語。


日本語は、アナログ的で、平和的で、謙虚な言語。


言うなれば、真逆の言語である。


文化的に全く違う。


英語は、相手を征服しようとする言語である。


植民地的、侵略的言語。


日本語は、和合的、平和的言語。


日本語にはアクセント、音の高低がほとんどない、音的には平たんな言語。


日本語を話していると、感情が高ぶり、心が乱れることは少ない。


世界中の人々が日本語をしゃべると、世界は平和になる。