中国の軍艦が領海侵犯 | 創作ラボ2

中国の軍艦が領海侵犯

恥をさらし続けた舛添氏は、ついに、本日、都知事を辞職することを決意した。


あまりにも、決断が遅すぎた。


もっと、早く決断するべきだった。


舛添氏が辞職を表明した本日、中国の軍艦が、口永良部島周辺の領海に侵入した。


尖閣諸島の接続水域の航行からわずか数日で、ついに、領海を侵犯した。


こうなっても、日本は何もできない。


中国の侵略行動はエスカレートして、軍艦の領海侵入という行為が起こることは、百田氏の『カエルの楽園』で予言されていた。


次は、尖閣諸島の領海に軍艦が侵入する。


その時、海上警備行動を発令するのか。


中国は領海侵犯の次には、漁民に偽装した民兵が尖閣に上陸して、中国の国旗を立てる。


その時、日本の警察だけで、対処できるのか。


中国とは、必ず戦火を交える。