日本は中東より言論の自由がないのか
https://www.youtube.com/watch?v=71JLoHy4_rw
外国人特派員教会で、山本太郎氏が、日本では言論の自由がないと主張した。
その山本太郎氏に対して、『中東では、国のトップである安倍総理の立場にある人物を批判するデモをすると、家族も含めて処刑される。日本は、中東よりはるかに言論の自由がある』と中東出身のジャーナリストが反論した。
山本太郎氏は、この反論に対して、しどろもどろになって、論理的に答えることができなかった。
日本は、おそらく、英国より、フランスより、米国より、言論の自由は保障されていると思う。
それでも、山本太郎氏は、もっと、好き勝手に、言いたい放題に言わせろと言っている。
こういう人物が、世界に向けて間違った情報を発信している。
こんな人物を国会議員に選んだのは、国民である。
選挙において、開票作業に不正がなかったとしたら、国民が選んだわけである。
この人物の存在が恥ずかしい。
独立記念日
7月4日は、アメリカの独立記念日。
アメリカが独立たのは、1776年、7月4日。
今年は、アメリカが独立してから、240年目。
日本は、アメリカの10倍以上の歴史がある。
日本は現存する世界最古の国。
2600年以上の歴史がある。
日本の歴史は天皇の歴史でもある。
アメリカは、北アメリカ大陸の先住民を殺戮して、作り上げた、人工的な国家。
アメリカは、どんなに歴史を重ねたところで、日本の歴史を超えることはできない。
それどころか、今から、2400年後にアメリカ合衆国が存在しているという保証はない。
たとえ、人口が減少しても、自然災害で国土が破壊されても、天皇の世が存続するかぎり、日本国は永遠に存在する。
人への投資とは
海外に留学する日本の学生は少ないらしい。
少なくて幸いてある。
海外では至る所で、テロが起こっている。
危険な海外にわざわざ行く必要はない。
海外に行かなくても、安全な日本で充分に学ぶことができる。
留学する日本の学生が少ないのは、留学する必要がないから。
日本は発展途上国ではない。
日本政府は、安全な日本で学生たちが、充分に学習、研究できる環境をつくるべきである。
人への投資とは、社会保障のことだけではなく、未来の日本をつくる学生たちへの投資が重要である。
ダッカのテロ事件で日本人が多数犠牲
バングラデシュのダッカのレストランで、テロ事件が起きた。
バングラデシュの国旗は日の丸に似ている。
親日国であるばずだが、銃撃の犠牲者の中には、日本人が複数人いる。
ISの犯行だと思われる。
比較的安全だと思われていたレストランでもテロが起こる。
世界中、どこでもテロは起きる。
このレストランは、日本人がよく利用していたらしい。
テロ犯はそのことを知っているはず。
ということは、日本人が、明らかにテロのターゲットになった。
日本政府は、現地からの情報を収集するだけで、実際には何もできない。
日本人が海外で、人質になる事件は今後も起こる。
その時に、日本政府は、日本人の人質を奪還することはできない。
なぜ、奪還できないのか。
その原因は、日本国憲法である。
日本国民と、日本の国土を守れない憲法など、憲法ではない。
諸外国にとっては都合のいい、平和憲法のおかげで、北朝鮮に拉致されている日本人を奪還することができないのだ。
選挙の開票でも不正は行われる
人の手で行われることには、必ず不正がある。
選挙にしても集計は人の手で行われる。
投票箱を運ぶ途中で、投票箱ごと別の物に替えてしまうという手口もある。
開票場でも不正は行われる。
ある候補者の名前を投票用紙の束の一番上に乗せて輪ゴムで束にする。
その束は、すべて同じ候補者の名前が書かれているのように思わせて、実は、一番上の名前以外は別人の名前が書かれている。
こういう不正が行われないように監視する人物はいるのだろうか。
開票はスピードが求められる。
開票場では、多くの者が開票することだけに神経を集中している。
不正が行われていても、監視する者もいない。
開票場に工作員を入り込ませておけば、選挙結果も操作できる。