2016年6月、ストックフォトの売り上げ枚数
2016年6月、ストックフォトの売り上げ枚数。
ピクスタ、単品、0、定額、4枚。
フォトライブラリー、4枚。
fotolia、16枚。
梅雨だから売れないのではなくて、ストックフォト業界全体が売れないのか、売れないのは自分だけなのか。
ピクスタは、単品が0枚というのは、悲惨すぎる。
登録枚数を毎月、少しでも増やすしかない。
南シナ海の空で、自衛隊機と中国機がドッグファイト
https://www.youtube.com/watch?v=Cu0eHNxGZkk
東シナ海は、海では、中国の軍艦が領海侵犯をして、空では、自衛隊機と、中国機がドッグファイトをしていた。
これは、何を意味するかというと、先の大戦以来、初めて、日本軍が、他国の戦闘機と、交戦したということだ。
中国機が自衛隊機をロックオンした。
自衛隊機は、フレアを撒いて、対空ミサイルの攻撃目標を攪乱する対処をして、対空ミサイルの射程外に逃げた。
中国軍が対空ミサイルを発射したかどうかは分からないが、ロックオンしたということは、事実上の戦闘行為である。
交戦権を認めていていない、憲法九条のおかげで、自衛隊機は、中国機の対空ミサイルに破壊されて死亡してからでないと、中国機には攻撃できない。
つまり、一度、死なないと、攻撃ができないのが、現在の日本国憲法である。
今の日本国憲法では、日本の国土と、国民の生命は守れない。
自衛隊に犠牲者が出る前に、憲法を改正するべきである。
東シナ海では必ず中国と戦争が起こる。
高学歴者は変態なのか
自分の裸の写真をツイッターに載せた裁判官がいた。
裸と言っても、下半身には下着は着けていた。
こういう行為は、違法ではないが、裁判官としては不適切。
こういう裁判官は、信頼されない。
裁判官は簡単には辞職させることはできない。
時折、高学歴の人が、変態的な行為をする。
高学歴の職種だから、ニュースになるだけで、高学歴ではない普通の人が、ツイッターに自分の下着姿の写真を載せてもニュースにはならないと思う。
高学歴だから変態になるのではなくて、その人の道徳観念と、性癖の問題。
裁判官は人格者であると、思われている。
この裁判官は、人としては社会的に制裁されたようなもの。
舛添都知事と同じように、この裁判官は、自ら、辞職するのだろうか。
日本の最高裁がソウルにあり 国会が中国にあったら嫌でしょう
『日本の最高裁がソウルにあり 国会が中国にあったら嫌でしょう』
英国のEU離脱派のある人物のコメントが、『報道ステーションSUNDAY』で報道された。
実に分かりやすい例えだった。
英国と同じ島国の日本としては、こういう状況は耐えられない。
誇り高い大英帝国の国民が、EUから離脱するのを選んだのは当然だろう。
英国がEUの離脱を選んだ最大の原因は、英国に流入する移民である。
このまま、移民が英国に流入し続けると、やがて、英国に住む純粋な英国人は少数民族になる。
国民国家ではなくなる。
英国が英国人の国でなくなる。
日本にはすでに、100万人以上の移民がいる。
これ以上、移民を増やし続けると、日本は、日本人の国ではなくなる。
防衛費について、人を殺すための予算と発言した共産党員
NHKの26日の朝の討論番組で、共産党の藤野保史政策委員長は、防衛費について、人を殺すための予算と発言した。
先進国の民主主義国家に、共産党が存在すること自体、異常であるが、まさに、この発言は、正気とは思えない。
後に、この発言を撤回したが、共産党の本質がこの発言に現れている。
自衛隊は、災害の時に、人命を救助することはあっても、人を殺したりはしない。
自衛隊を否定する者、自衛隊が嫌いだという者は、災害現場で彼らがどういう事をしているのか、きっちりと、見てほしい。
国民の生命と財産は、誰が守っているのか。
自衛隊である。
平時の時も、災害の時も、有事の時も、国民と、国土を守っているのは、机上の空論を戦わせている国会議員ではなく、自衛隊である。
しかしながら、自衛隊は、憲法に縛られ、その能力を100%発揮することができない。
国民が、安心して暮らしていくためには、憲法の改正が必要である。