創作ラボ2 -22ページ目

日向灘を震源とする、M6.3の地震は南海トラフ地震の予兆

5月10日、8時48分頃、日向灘を震源とする、M6.3の地震が発生した。

 

最大震度は、5弱。

 

この地震が何を意味するかは分かると思う。

 

南海トラフ地震の予兆である。

 

間違いなく南海トラフ地震の予兆であるにもかかわらず、気象庁は、南海トラフ地震とは関係がないと発表した。

 

関係がないはずがない。

 

南海トラフ地震は東京五輪までに起こるというのが、個人的な持論である。

 

南海トラフ地震が起こると、日本は終了になる。

 

日本の経済活動の中心になる太平洋ベルト地帯が壊滅的な被害を受ける。

 

現在ですら、日本は先進国ではないが、南海トラフ地震によって、経済的には幕末に戻る。

 

日本在住の外国人は今すぐに母国に戻るべき。

 

ことに、在日朝鮮韓国、中国人は一刻も早く母国に戻ってほしい。

 

 

米国の中国からの輸入の追加関税は消費税増税凍結の口実になる

米国が、中国からの輸入品にさらに、25パーセントの関税をかける。

 

これにより、中国の経済はさらに減速する。

 

実質、中国経済はマイナス成長ではないのか。

 

この追加関税は日本の経済にも影響を与える。

 

リーマン級のショックがあれば、消費税の増税はしないと安倍総理は言ったが、米国の追加関税は、消費税増税延期の口実になる。

 

現在、日本の景気は後退局面に陥っている。

 

米国の中国からの輸入の追加関税によって、日本の経済はさらに後退する。

 

この時に消費増税するのは気違い沙汰である。

我々は罪人でこの世は地獄と思えばいい

日本では、小学生が集団で登下校しているが、諸外国でも同じように集団で登下校しているのだろうか。

 

その登下校の列に車が突っ込むという事故は何度も起きている。

 

園児の散歩の列に車が突っ込んで複数の幼い命が奪われ、多数が怪我をした。

 

車の運転手は軽傷。

 

普段は、事故など起こるように場所ではないのだろうが、安全だと思っていた場所でも起こる。

 

事故の起こることが予知できれば命は救われただろうが、そんなことは誰にもできない。

 

事故で突然命を奪われる理不尽さを、納得できる説明ができるだろうか。

 

この世は地獄で、われわれはすべて罪人で、この世で罪の償いをして、あの世に戻るのだと考えると、幼い時に事故で亡くなったのは、短い刑期で罪の償いをして、あの世に戻ったということになる。

 

しかし、こんな説明で遺族は納得するはずはない。

 

この世で長生きしている者は、刑期が長いということになる。

 

長生きすればするほど、苦しい事を経験する。

 

 

 

 

 

 

無条件で金正恩に会ってどうする

北朝鮮が日本海側に向かって撃ったミサイルは、弾道ミサイルだった。

 

このミサイルに関しては、米国も日本も多きな関心は持ってはいない。

 

北朝鮮は米国の反応を見ている。

 

米国が何も反応をしなければ、北朝鮮はさらに距離の長い弾道ミサイルを撃つはず。

 

こんな状況の中で、安倍総理は、無条件で金正恩と会うと言っている。

 

拉致被害者を取り戻すこともできないのに、金正恩と会うことに意味はない。

 

安倍総理は外交的成果が何もないから、金正恩と会ったということだけでも外交的成果であると国民にアピールしたいのだろう。

 

高校の普通科がなくなる

高校の普通科をなくして、専門学校にしようとしている。

 

普通科を減らすということは大学への進学率が落ちることを意味している。

 

普通科ではなくて、総合学科高校に通うことは大学への進学をあきらめていることを意味する。

 

大学に進学する者は普通は、普通科の高校に通う。

 

だいたい、高校といえば、普通科の高校のことをいう。

 

普通科以外では商業と工業高校くらいしか思い浮かばない。

 

普通科を無くすことは、ゆとり教育と同じで、一億総白痴化政策である。