創作ラボ2 -23ページ目

日本人は休みすぎる

いよいよ、明日で、長かった10連休が終わる。

 

10連休といっても自分には休みは無関係だが、銀行で両替機が使えないのが困ると思っていたが、ATMを両替機代わりに使えることが分かった。

 

一万円をATMで入金して、千円札で引き出すことができる。

 

ただし、五千円札で引き出す方法が分からなかった。

 

五百円硬貨で引き出すことはできた。

 

百円硬貨で引き出すことも、10円硬貨で引き出すこともできた。

 

両替機が使えなくても、ATMで両替ができる。

 

10連休は今後はないはず。

 

日本人は働きすぎだと言われるが、実は、祭日は先進国の中では多い。

 

土日、祭日、年休を含めると、1年の三分の一は休んでいることになる。

 

もともと、日本人は、土曜日は働いていた。

 

せいぜい、土曜日は半日が休みだった。

 

土曜日も休むようになったのは、外圧によるものだった。

 

日本が高度経済成長したのは日本人が働きすぎるからだと、海外から批判され、白人社会のように土曜日も休むようになった。

 

日本人に怠け癖をつけた。

 

その結果、見事に、日本の経済成長は止まった。

 

彼らの作戦は成功した。

 

日本のバブルが崩壊してから、日本はデフレに陥り、その一方で、大企業は利益をため込んで、日本人が稼いだ金が海外に流れている。

 

デフレが続く限り、日本の金は国内の投資に使われず、海外に流れる。

 

海外に流れた日本の金をもっとも当てにしているのは中国である。

 

中国が日本にすり寄っているのは、日本の金がほしいからである。

 

日本は、世界の、いや、中国のキャッシュディスペンサーになっている。

世界で唯一の帝国

https://www.youtube.com/watch?v=L32T_rXZPk0&list=LL_n8wONuGpT-vQS16NMHAfw&index=2&t=0s

 

 

天皇というのは、世界では、日本にしか存在しない。

 

英語ではエンペラーと訳すしかない。

 

英語には天皇に匹敵する言葉がない。

 

日本は、世界で唯一の帝国である。

 

中国が、日本を日帝というのは、間違いではなく、正しい。

 

日本は、日本国という国ができた時から、帝国である。

 

世界で唯一の帝国を自負し、我々は守り続けなければならない。

 

諸外国の人々は、一般参賀で、天皇を仰ぎ見る国民が日の丸の小旗を振り、天皇陛下万歳と唱和している様子を見て、うらやましいと思うか、あるいは、恐怖を覚えるのではないかと思う。

 

日本には移民が増えたが、『天皇陛下万歳』と唱和するのが日本人の姿である。

 

帰化した外国人は、ほんとに日の丸の小旗を振って、『天皇陛下万歳』と、心から唱和できるのだろうか。

憲法改正に賛成は40%

本日は憲法記念日。

 

そういうことも知らないで、連休だと浮かれている国民が多いと思う。

 

アンケート調査というものは、当てにはならないが、その結果によると、憲法改正に賛成する国民は40%で、反対が38%。

 

ほぼ、賛成反対が拮抗している。

 

憲法改正は、最終的には国民党投票によって決まる。

 

現状では憲法改正は難しいだろう。

 

賛成派は、国民投票には行かず、反対派は投票に行くだろう。

実は、新天皇の名前が分からない

新天皇にも、令和にもまだ慣れていない。

 

元号と、西暦とどちらを使うかというと、両方を使う。

 

出来れば元号に統一したいのだが、平成からの流れだと、5月1日から令和を使えばいいのだが、領収書は、元号がまだ分かっていない時に手書きで西暦を記入しているものがあり、それは西暦で使うしかない。

 

平成を令和に訂正したものは、5月1日から、令和を使っている。

 

しかし、平成を訂正したものは見た目にはきれいではないから、早く使い切って、令和が印刷された領収書と納品書と請求書を使いたい。

 

実は、新天皇の名前は何というのか、知らない。

 

皇太子の時は浩宮様と呼ばれていたのは知っているのだが、天皇になってから何と呼ぶのか。

三種の神器

本日、令和の元日。

 

天皇の正当な後継者の証が、三種の神器だが、それは誰が見られるのか。

 

草薙の剣、勾玉、そして、鏡。

 

三種の神器とはいっても、新天皇の即位に関しての儀式では、勾玉と草薙の剣の入った箱物が持ち込まれたが、これはレプリカらしい。

 

鏡は持ち込まれなかった。なぜなのか。

 

三種の神器は、外国人には何と説明しているのだろうか。

 

三種の神器こそ、天皇が神代が続いてることの証である。

 

日本は神国である。

 

そのことをあらためて感じた。