日向灘を震源とする、M6.3の地震は南海トラフ地震の予兆 | 創作ラボ2

日向灘を震源とする、M6.3の地震は南海トラフ地震の予兆

5月10日、8時48分頃、日向灘を震源とする、M6.3の地震が発生した。

 

最大震度は、5弱。

 

この地震が何を意味するかは分かると思う。

 

南海トラフ地震の予兆である。

 

間違いなく南海トラフ地震の予兆であるにもかかわらず、気象庁は、南海トラフ地震とは関係がないと発表した。

 

関係がないはずがない。

 

南海トラフ地震は東京五輪までに起こるというのが、個人的な持論である。

 

南海トラフ地震が起こると、日本は終了になる。

 

日本の経済活動の中心になる太平洋ベルト地帯が壊滅的な被害を受ける。

 

現在ですら、日本は先進国ではないが、南海トラフ地震によって、経済的には幕末に戻る。

 

日本在住の外国人は今すぐに母国に戻るべき。

 

ことに、在日朝鮮韓国、中国人は一刻も早く母国に戻ってほしい。