朝鮮半島は日本には災いしかもたらさない
5月9日、韓国では大統領選挙がある。
親北朝鮮の政権ができるのはほぼ間違いない。
親北朝鮮政権ができた場合は、韓国で内乱が起こる可能性がある。
すでに現在、韓国は内乱状態だともいえるが、実際に武器を手に取った内乱が起こるかもしれない。
米軍が北朝鮮に空爆をしなければ、朝鮮半島は、北朝鮮の主導で統一される可能性が高い。
朝鮮半島が統一されることは日本にとっては悪夢になる。
核武装した反日国家が日本のすぐ隣にできる。
米軍が北朝鮮を攻撃するのも日本にとっては悪夢だ。
朝鮮半島は日本には災いしかもたらさない。
旭日旗が韓国に対する差別になるというのは、奇奇怪怪
旭日旗が韓国に対する差別になるというのは、奇奇怪怪。
旭日旗は現在も海上自衛隊も使っている正式な日本の国旗の一つ。
それがなぜ、韓国の差別になるのか。
日本の旧海軍が使っていたから、韓国への差別になるというのはどういう正当な理由があるのか。
日の丸も韓国への差別になるのか。
韓国は、かつては、日本の領土の一部だったから、韓国でも日の丸、旭日旗は日本の国旗として、敬意を払われていたはず。
サッカーの試合で、日本の国旗の一つである旭日旗を掲げただけで、川崎Fが無観客試合の処分を受けた。
なぜ、韓国に対する差別になるのか。
米国に対する差別になるのか。
フランスに対する差別になるのか。
中国に対する差別になるのかる
台湾に対する差別になるのか。
トランプ氏の豹変
トランプ氏は、北朝鮮を攻撃すると言いながら、その一方で、条件が整えば金正恩と話し合うと言っている。
これは、どういうことなのか、訳が分からない。
トランプ氏は大統領選挙中の公約を、大統領になってから実行しているように見えて、実はあまり実行できていない。
中国に対しても、為替操作国だと言っていたのに、手の平を返したように、中国を褒めたたえている。
それは北朝鮮に対してきちんと制裁をしろという、中国へのメッセージでもある。
しかし、トランプ氏は豹変しすぎではないか。
米国には、トランプ氏を暗殺しようとしている勢力、そして、トランプ氏を失脚させようとしている勢力がいて、トランプ氏はそれらの勢力とも戦っている。
トランプ氏の豹変ぶりは、それらの勢力からの圧力に屈したからとも思える。
トランプ氏は朝鮮半島危機をどのように収束させるつもりなのか。
トランプ氏は、手ぶらで、空母打撃軍を米国に帰すはずはないと思う。
日本を貶める旅行者
https://www.youtube.com/watch?v=t_kndayGFUs
京都のラーメン店で、韓国人の旅行者がラーメン店に入ろうとして、日本語で、『居酒屋ですか』と訊いていたところ、いきなり、『ファッキンコリア』と言われたらしい。
顔立ちからして、この旅行者は、日本人のように見える。
しかも、日本語でしゃべりかけているので、一見して、韓国人だとは分からない。
日本人が、『ファッキンコリア』というは、どうも不自然。
帰国子女でもない限り、ふつうの日本人は、『ファッキンコリア』とは言わない。
『韓国人は来るな』とか、『韓国へ帰れ』とか、『韓国人お断り』とか、言うだろうと思う。
そもそも、なぜ、この韓国人は、ラーメン店に入る様子をスマホらしきもので撮影しているのだろうか。
お客が、わざわざ出入り口のところまで来て、『ファッキンコリア』と言っている。
韓国人の旅行者は俳優だということらしいが、売名行為でこういうビデオを公開しているのか、あるいは、日本を貶めるために、お客に扮した人物とともに
自作自演のビデを作ったのか。
どう判断するべきかは、人それぞれではあるが、ヘイトスピーチなとど、決めつけるのは、相手の術中にはまることにもなる。
2020年に新憲法施行
本日、憲法記念日。
憲法改正を叫び続けていたのは保守勢力ばかりだったと思われたが、国民の過半数は憲法改正に賛同している。
安倍総理は、はっきりと、2020年に改正した新しい憲法を施行すると言った。
こんなことを言った首相は、戦後いなかった。
安倍総理は、外交では失敗ばかりで、国内的には、緊縮財政で国民を貧しくしている。
保守に見せかけて、安倍総理はリベラルで、グローバリストある。
大量の移民を受け入れ、日本の国体を破壊しようとしている。
日本はパチンコに支配されるギャンブル大国であるにもかかわらず、さらに、カジノまで解禁しようとしている。
安倍総理はこのままでは、国民にとっては負の遺産しか残さない。
その安倍総理の起死回生の奇襲攻撃が、憲法改正である。
しかしながら、憲法9条は一項、二項は残して、自衛隊を明記するだけの中途半端な改正にすることを目指しているようだ。
この改正も、リベラル派に配慮した改正だ。
改悪するくらいなら、改正する必要はない。
改正ではなく、破棄して、日本語で書かれた日本人のための憲法を作るべき。