北朝鮮は4月20日に核実験をする予定だった
北朝鮮は、4月20日に、核実験をすると、中国に伝えていたらしい。
そのことは、米国伝わり、米国から、日本にも伝えられていた。
つまり、4月20日以降に米国が北朝鮮を攻撃する可能性があった。
安倍総理も、米国が北朝鮮を攻撃する覚悟はできていたのではないか。
とろが、北朝鮮は、予告しておきながら核実験はしなかった。
米国の本気度におののいたのか、中国からの経済的制裁に屈したのか。
しかし、北朝鮮は決して、核実験を諦めないし、ミサイル開発も止めない。
もし、米国が、何もしないで、日本海から空母打撃軍を徹底させたとしたら、戦わずして、北朝鮮に敗北したことになる。
トランプ氏の支持率は、さらに低下する。
トランプ氏は支持率を上げるためにも、必ず、北朝鮮を攻撃する。
ほぼ、数時間で、北朝鮮の軍事力を無力化できる態勢が整った時に、何の前触れもなく、米国は北朝鮮を攻撃する。
在韓米国人が韓国から引き揚げ始めるのが、北朝鮮攻撃のシグナルとなる。
馬脚を現した無能な小池都知事
小池都知事はあまりにも無能であることが、都民にも分かってきたようだ。
自分ファーストの小池氏に都議会は踊らされてきた。
メディアを手玉に取ったつもりだったが、時間がたつにつれて、馬脚を現した。
東京五輪の会場と費用の見直しという名目で、メディアの注目を集めて、いかにも、有能で、大きな仕事をしているかに見せかけて、これまで時間をかけて、東京都が決定したことを、バラバラに解体して、何か新しい物を作ったわけではなく、混乱と、狂騒の挙句、元の木阿弥に戻しただけ。
豊洲市場には、いまだに、いつ、移転するとも決めていてない。
それどころか、築地市場を修繕した方が安全で経済的だと言って、混乱の上に混乱を重ねている。
これほど、都政を混乱させるのは、ただの女狐というよりは、ほとんどテロリストである。
私は都民ではないが、小池氏が都知事選に立候補したときから、彼女には都政を運営する器量はないと思っていた。
女狐のような臭いを感じていた。
都民は、彼女に化かされ続けてきた。
あるいは、彼女の背後に黒幕がいて、その黒幕が彼女を操っていると言っている者もいる。
彼女自身が、実は、妖怪に化かされているのかもしれない。
都民は、もう女狐の正体が分かったはず。
朝鮮連邦国家の誕生の悪夢
日本海に空母打撃軍を航行させて、トランプ氏が北朝鮮に何もしないで、手ぶらで米国に帰すはずはないと思う。
軍事行動を必ず起こす。
米国が何もしなければ、朝鮮半島は北朝鮮主導で統一される。
統一といっても、東西ドイツが統一されたような併合的な統一ではなく、南北の連邦国家になるのではないかと思う。
韓国と、北朝鮮は政治体制も違うし、経済力も違う。
北朝鮮は王朝国家のままで、韓国は、外見は民主主義の国のままで残す。
この、連邦朝鮮国家は、日本にとっては悪夢である。
核武装をした反日連邦国家が目の前にできる。
東アジアで、核武装をしていない主要国は、日本だけである。
日本がするべきことは、憲法改正と、核武装である。
日本のメディアは、日本の置かれている危機的状況を国民には知らせないようにしている。
日本には、日本が嫌いな人々が多すぎる。
それらの人々の中に反日国家の工作員が入り込んで、命がけで反日工作をしている。
統一朝鮮の悪夢
北朝鮮が核実験をするのではないかと、懸念していたが、何もなかった。
本日、韓国の大統領選挙が行われた。
事前の予想通りの親北朝鮮の政権ができる。
北朝鮮主導で、朝鮮半島が統一されるという悪夢が現実になるかも知れない。
統一されないにしても、強力な反日政権になる。
歴史的に見て、朝鮮半島は、日本に災厄をもたらしてきた。
北朝鮮にしても、韓国にしても、日本にとっては仮想敵国である。
その仮想敵国は核武装をしている。
日本の周辺国はすべて核武装をしている。
米軍はいつまでも日本に駐留はしないし、そもそも、日本を守る気もない。
憲法9条に、自衛隊を明記するだけでは、日本は、統一朝鮮の恫喝によって、統一朝鮮の属国になる。
石原慎太郎氏をCIAが暗殺しようとしたらしい
元、東京都知事の石原慎太郎氏が、尖閣諸島を購入しようとした時、オバマ大統領が、CIAに依頼して、石原慎太郎氏を暗殺しようとしたらしい。
日本にいる中国人を使って、交通事故に見せかけて殺害させようとしていた。
米国は、こういうことを平気でする。
暗殺をするのは北朝鮮や中国やロシアだけではなくて、米国も要人の暗殺は行ってきた。
核武装を検討するべきだと言った日本の政治家も暗殺された。
東日本大震災が米国の陰謀によって起こされたという噂があるが、噂ではなくて、真実だろうと思う。
東日本大震災によって、日本は米国から多量の国債を買う羽目になった。
安倍総理も、米国からの脅迫を受けていたのではないかと思う。
その証拠に、米国の議会で、米国が築いた戦後体制には挑戦しないと表明した。
つまり、安倍総理は、日本の保守層が考える保守から、リベラルへと変貌した。
日本の保守は、安倍総理に騙され続けてきた。
そして、今や、安倍総理を諦めているのではないか。
安倍総理は、自分の人間としての生命と、政治生命を守るために、リベラルへと転向した。
戦後レジームからの脱却に命をかける本物の保守の政治家は日本にはいないのか。