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藤井四段が、公式戦で29連勝

中学3年生の14歳の、藤井四段が、公式戦で29連勝した。

 

将棋は、駒の動かし方は分かる程度。

 

将棋のルーツはインドらしいが、日本に伝わって、日本で独自に発展した。

 

プロの棋士というのは、日本にだけにしかない。

 

プロ将棋の世界戦は、日本にしかプロがないので、実質的には、できない。

 

日本の将棋は、日本の文化そのもので、チェスの場合は、相手の駒を取ると、その駒は、いうなれば、命が奪われて、2度と使うことはできない。

 

しかし、日本の将棋の場合は、相手の駒を取って、その駒を自分の駒として使う。

 

相手の駒も、自分の駒も死ぬことはない。

 

自分の駒としての使えないのは相手の王将だけである。

 

相手の王将を取ると勝になる。

 

これは、日本の戦後時代の戦と同じで、相手の殿様の首を取ると、戦は終了。

 

相手の兵士をすべて殺害することはない。

 

西洋でも、中国でも、戦争では、相手を完全に殲滅する。

 

文化の近いではあるが、諸外国は、常に侵略されているので、敵は殲滅しておかないと、生き残りが再び立ち上がって襲ってくることを恐れている。

 

将棋は日本の国柄を現している。

米国人も、北朝鮮に拉致されている

米国人も、北朝鮮に拉致されている。

 

米国人の大学生が、北朝鮮によって、拷問を受けて、脳に損傷を受けて、廃人の状態にされて、米国に帰国して、死亡した。

 

自国民が拷問に遭ってるのに、トランプ大統領はこのまま黙っていていいのか。

 

米国が、北朝鮮に手玉に取られている。

 

米国が弱腰になってしまうと、北朝鮮の思う壺。

 

米国が北朝鮮を攻撃した時が日本にとっては、拉致被害者を取り戻すチャンス。

 

最近、トランプ氏が弱腰になっている。

5年後には、人手不足から、人手あまりになる

人手不足と言っていられるのは、あと、3年程度になるかもしれない。

 

5年後には、人手不足から、人手あまりになる。

 

AIは、急速に発展している。

 

単純労働は、AIが取って代わる。

 

日本の成長戦略は、AIで世界をリードすること。

 

単純労働は、AIが人間の職を奪う。

 

人手が足らないから、いつでも職につける時代は5年で終わる。

 

外国人労働者が失業者になる。

 

人手不足だからといって、大量の外国人移民を受け入れると5年後には彼らが大きなお荷物になる。

 

もう少し、我慢すれば、日本は人余りの社会にる。

 

 

モンスター代議士

自民党の豊田真由子代議士は、経歴を見ると、超エリート。

 

こういうエリートは、きっと、洗練潔白な人格者だろうと世間の人々は思うはず。

 

しかし、現実には、それと正反対。

 

モンスター代議士だった。

 

秘書をほとんど人間扱いしていない。

 

人格を否定する言葉を叫び、暴力までふるう。

 

秘書の家族に危害を加えるような暴言を吐く。

 

暴行と、恐喝、暴言で普通なら逮捕される。

 

パワーハラスメントは、男性が女性に対してするものだと思れがちだが、女性も、男性に対してもハラスメントを行う。

 

しかし、日本社会は、女性に対してやさしい社会であるから、女性上司から受けたハラスメントは、社会の表には出ない。

 

人権、犯罪には、男女の差はないが、現実には、日本の社会では、女性にはやさしい。

 

普段、人権とか、男女平等を叫ぶ人々は、女性の犯罪に対しては、糾弾しない。

 

日本は女性にやさしい社会である。

 

 

 

 

 

MRJの納品はなぜ遅れているのか

三菱MRJの納品が予定よりも数年遅れている。

 

型式証明を取るのに予想外に時間がかかっている。

 

この飛行機は、オールジャパンで作っているわけではない。

 

複数の国のエンジニアが関わっているし、複数の国で製造された部品を使っている。

 

これは、多文化共生と同じである。

 

しかし、多文化共生などできない。

 

必ず、文化間、民族間の争いが起こる。

 

それと同じ事がMRJの開発によっても起こっている。

 

部品がすべて日本製で、日本人だけで作れば、等質の高品位な部品になるはず。

 

型式証明を取るのにこれほど遅れるはずはなかったと思う。

 

工業製品は、ただの技術による産物ではなくて、文化の産物でもある。