韓国国会の丁世均議長の暴言
韓国国会の、丁世均議長が来日して大島理森衆議院議長らと会談した。
その時に、丁世均氏は驚くべき発言をしている。
平昌オリンピックの日本人観光客が少なかったら、東京五輪には1人の韓国人も行かせないと言った。
それは、ありがたい事だ、
韓国人が来ないほうが、東京五輪は安全に開催できる。
日本は景気がいいのだから、韓国の失業している若者を日本の企業が受け入れるべきだと、丁世均氏は言った。
なぜ、日本が韓国の失業者の世話をする必要があるのか。
韓国の失業者は韓国の景気を良くすれば、減っていく。
日本が受け入れる必要はない。
とにかく、日本に対しては、韓国は尊大な態度を取る。
逆風によって憲法改正は困難になる
安倍政権での閣僚の不適切発言が続き、安倍政権には逆風が吹き荒れている。
安倍政権は亡国政権ではあるが、かといって、安倍総理に代わる総理はいない。
安倍総理が未来に残すことができるレガシーは、憲法改正しかない。
しかし、この逆風の中では、国民は憲法改正に賛成票を投じることはできないだろうと思う。
特亜三国はもちろんのこと、米国も実は、日本の憲法改正は望んではいない。
安倍総理が、2020年を目途に憲法改正をすると宣言した頃から、安倍政権に対する逆風は強さが増してきた。
この逆風の背後にいる黒幕は、特亜三国の工作員と、米国の工作員かもしれない。
安倍総理が、憲法改正を諦めれば、この逆風はすぐに消滅する。
安倍総理に潰瘍性大腸炎が再発している疑惑
第一次安倍政権は、メディアによって崩壊した。
安倍総理は病気のために辞任した。
その病名は潰瘍性大腸炎。
これは、原因不明の病気らしい。
現在、安倍総理、そして、閣僚が、メディアの攻撃にさらされている。
このメディアによる攻撃によって、安倍総理にストレスがかかり、潰瘍性大腸炎が再発しているのではないかと、噂されている。
安倍総理が病気によって、辞任した場合、次の総理は誰になるのか。
安倍総理が、期限を限って憲法改正を宣言したのには、安倍総理の健康問題があるからではないのか。
自分が健康である間に、憲法改正を何としても、成し遂げたいと、安倍総理は考えているのではないか。
自民党に逆風が吹いている
自民党に逆風が吹いている。
安倍総理の病気が再発して、健康状態も悪化していると噂されている。
稲田朋美防衛相は、不適切な発言をして、野党側から辞任を要求されている。
稲田氏は、防衛相にはふさわしくはない。
彼女は、総理候補だとも言われたこともあるが、大臣すらまともに務めることができない人物が総理などできるはずがない。
小池氏にしても、稲田氏にしても、女性は政治家に向いていない。
女性とも男性の頭の構造は違う。
女性は近視眼的で、男性は大局的思考をする。
女性は、家庭的なことには向いているが、大局的視野の必要な政治には向かない。
長野県の地震は、関東大震災の前兆
長野県で震度5強の地震が起こった。
この地震は、中央構造線上で起こっている。
内陸型の地震ではあるが、内陸で地震が起こるということは、海側で地震が起こる前兆でもある。
長野の地震は東京湾を震源とする関東大震災の予兆の可能性が大きい。
東京五輪に関しては、何かと、準備が順調に進まない。
これは、何を意味しているのかというと、東京五輪は開催できなというシグナル。
東京五輪前に関東大震災が起こる前兆である。
物事がうまく進まないのは、邪気が入り込んでいるからである。
邪気とは、関東大震災のこと。
東京五輪は開催できない可能性が高い。