逆風によって憲法改正は困難になる
安倍政権での閣僚の不適切発言が続き、安倍政権には逆風が吹き荒れている。
安倍政権は亡国政権ではあるが、かといって、安倍総理に代わる総理はいない。
安倍総理が未来に残すことができるレガシーは、憲法改正しかない。
しかし、この逆風の中では、国民は憲法改正に賛成票を投じることはできないだろうと思う。
特亜三国はもちろんのこと、米国も実は、日本の憲法改正は望んではいない。
安倍総理が、2020年を目途に憲法改正をすると宣言した頃から、安倍政権に対する逆風は強さが増してきた。
この逆風の背後にいる黒幕は、特亜三国の工作員と、米国の工作員かもしれない。
安倍総理が、憲法改正を諦めれば、この逆風はすぐに消滅する。