創作ラボ2 -128ページ目

日本では日本語ファーストであるべき

社内の公用語が英語になっている日本の企業では、本人の能力以前に、英語が話せないと評価されない。

 

そのめに、高い金を払って英会話スクールに通っている。

 

日本の企業で、日本にある会社でなぜ英語を話す必要があるのか。

 

日本語を消滅させて、英語が日本を侵略しているのと同じ。

 

英語ファーストではなく、日本語ファーストであるべき。

 

日本語は世界最強の言語。

 

英語と日本語はあまりにも違いすぎる。

 

英語は論理的だと言われるが実は全く論理的ではない。

 

単語の現在形と過去、過去完了形が規則的に変化しない単語があり、過去形と過去完了形が全く違う単語になる。

 

こんな言語のどこが論理的なのか。

 

日本語の漢字当たるものがないから、英語はすべてカタカナで書いているようなもの。

 

助詞がないから、細やかな感情、情景描写ができない。

 

助詞がないから言葉がデジタル的で、単語と単語の間に空欄がある。

 

書いてある文字のすべてが発音されるわけではないし、単語の音が省略されるし、音がつながったりする。

 

日本では日本語ファーストであるべき。

北朝鮮の兵士の体内から大量の回虫と寄生虫

軍事境界線から南側に亡命して、北朝鮮側から銃撃された兵士は、いまだに意識は戻っていなようだが、その兵士の臓器の中から大量の寄生虫が見つかった。

 

北朝鮮の兵士は栄養状態もよくないが、衛生状態もよくないことがあらためて分かった。

 

栄養状態がよくないとなぜ体内に寄生虫がいるのかよく分からない。

 

栄養状態がよくないと寄生虫も栄養を補給することができないと思うが、そういうことではないらしい。

 

食べる物がないから、道端に生えている害虫がついている草を食べるのだと思う。

 

よく洗って食べているわけでもないから、植物についている害虫や寄生虫が体内に入るのではないか。

 

あるいは、有機農法でつくられた植物を消毒もしないで食べると寄生虫が体内に入る。

 

体内に寄生虫がいるのは、北朝鮮の住民だけではなく、韓国民も体内に寄生虫がいるらしい。

 

韓国は食糧は足りているから、衛生状態がよくないのだろう。

 

北朝鮮と同じく有機農法で作られた農作物を食べているから寄生虫が体内にいるのだろう。

 

韓国人はキムチが国民食になっているが、このキムチの作り方が衛生的ではないらしい。

 

北朝鮮韓国に限らず、韓国の衛生観念が日本人とは大きく違っている。

 

汚いという意識があまりないらしい。

 

ほぼすべての韓国人は、衛生観念と、食習慣によって、体内に回虫がいるから、年に数回虫下しを飲んでいる。

 

今の時代に虫下しを飲む日本人などいないはず。

 

しかし、戦中、戦後間もないころには日本でも虫下しを飲んでいた。

 

 

GDP増加と個人消費減少の矛盾

東芝のテレビ事業も、富士通のスマフォ事業も身売りする。

 

日本の家電メーカーは次から次へと解体されていく。

 

銀行は人員を削減する。

 

こういう状況でも不思議なことに日本のGDPは拡大しているらしい。

 

どうやら、輸出企業だけが利益を出しているらしい。

 

外需が日本のGDPを押し上げている。

 

一方、内需はどうかというと、全く成長していない。

 

成長していないどころか、個人消費はマイナス。

 

個人消費がマイナスだから、景気は決してよくはならない。

 

輸出関連の大企業だけが利益を出して、日本国内の国民の利益は減少を続けている。

 

景気んがいいなんて実感できないのは当たり前。

 

国民が金を使わないのは、国が金を使わないから。

 

やるべき公共投資はいくらでもある。

 

しかし、日本が嫌いな代議士、反日工作員が、公共投資に金を使う事を反対する。

 

彼ら、反日勢力は日本の国民が幸せになることは徹底的に反対する。

 

 

 

 

相撲界の事件は日本の品格を貶める

大相撲は最近は人気が出ていたのに、傷害事件があるとせっかくの人気に陰りが。

出る。

 

横綱・日馬富士が同じモンゴル出身の貴ノ岩の頭をビール瓶で殴ったりして、頭蓋骨の底部の骨が折れた。

 

ビール瓶を持ったというのは、凶器をもって殴ったということ。

 

素手なら、頭蓋骨を骨折することはなかったと思う。

 

モンゴル出身だからビール瓶で殴ったのか。

 

日本人の横綱だったら、こういうことをしなかったのか。

 

外国人だから、横綱としての品格が備わっていないのか。

 

相撲というのは、スポーツではなくて神事である。

 

そういうところを、外国人は理解しているのか。

 

こういう事件は相撲の品格を貶めるだけでなく、日本の品格も貶めてしまう。

 

 

 

 

小池氏は希望の党も代表を辞任し、ついには都知事も辞職する

小池氏が都知事選に出馬した時から私は彼女を批判的に見ていた。

 

『女狐』と、彼女のことを揶揄してきた。

 

小池氏は、浅瀬に浮かぶ、うたかたのようなものだった。

 

流れに乗るだけで、自分の理念をもって行動はしなかった。

 

マスメディアに注目されるような言動をしてきた。

 

形ある物を破壊してきた。

 

これまで築き上げてきたシステムも破壊した。

 

その姿を見て、国民は何か救世主でも現れたかのように思わされた。

 

希望の党は、反安倍の旗頭として、メディアが作ったようなもの。

 

小池氏が保守のような発言をすると、メディアは小池氏を叩きはじめた。

 

そうすると、希望の党への支持は急落した。

 

ついには、小池氏は希望の党の代表を辞任した。

 

都政も混乱させ、東京五輪の準備も遅らせ、ついには、自分が立ち上げた党の責任も放棄した。

 

信念も何もない、ただ風と川の流れに乗るだけ。

 

これが小池氏の正体である。

 

しかし、そういう小池氏を肝が据わっているといって、持ち上げる保守派がいる。

 

そういう保守派は完全に小池氏を見誤っている。

 

小池氏に化かされている。

 

都政も混乱させてしまった小池氏は、都知事も辞職する運命。