顔面挙上が得意な病院ならではの特徴2つ - 医師の告白 | プラネット整形外科

こんにちは、プラネット美容整形外科代表院長のシン·ドンウです。

 

 

挙上界のエル*スと呼ばれる所


芸能人も数ヵ月を待って手術を受ける病院


アメリカ、日本、ロシアなど海外からも訪れる場所

 

 

 

当院を修飾する多くの言葉がありますが、


今日は、なぜこのような修飾語が付くようになったのか、その秘密をお伝えする時間を持ちたいと思います。


一つ付け加えると

 


「SMAS層の剥離を確実にする所」
「経歴が10年以上なのかを確認しなさい」
などなど···

 


ありきたりな話をしたいわけではありません。

すでにこのような話は私が数年前から耳がすり減るほど話していたものでしたが、今では皆が知っている事実になってしまいました。


そこで今日はどこでも聞いたことのない、当院ならではの2つのノウハウを公開したいと思います。


実は、これを申し上げるということが少し惜しいですが、


顔面挙上術のうまい病院を訪ねる皆さんに大きな助けになるようで大きな決心をするようになりましたウインク


では早速始めます。

 

 

 

 

 

顔面挙上が得意な病院
独自の手術法があるのか?

 

 

 

 

本当に核心的な部分なので一番最初に申し上げる内容です。


よく顔面挙上をするために調べてみると、ミニ挙上、中顔面挙上、下顔面挙上など様々な用語が溢れています。


私がここで申し上げたいのは、単に「手術名」のことではありません。


手術の長所と短所を補完した当該医療スタッフだけの「手術方法」を意味するのです。


その医療スタッフだけの手術法ということなので、むしろ検証されていないようで怖いかもしれませんが。

足し算と引き算がうまくできない人が掛け算の割り算ができるのでしょうか?


どんな問題でも応用問題を解くためには基礎がしっかりしている必要があります。


実際に独自の手術法を保有している医療スタッフを見ると、その業界で10年以上の時間の間に一つのことに没頭した方々がほとんどです。


数百~数千回にわたって手術を執刀したため、改善すべき点と残念な点が見えてくるしかなく、


これを補完するために数多くの研究と臨床をされた可能性が高いです。


このように申し上げて私の話をしようとすると少し恥ずかしいですが···

私も独自の術法をもとに患者さんのシワの悩みを解決しています。


例えば、私はたるみがひどい方には「デュアルプラン」という剥離方式で手術をお手伝いしています。 そうしてこそ顎のライン改善とともに


これについては下記のコラムに盛り込んでおきますので、気になる方だけ参考にしていただければと思いますニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顔面挙上が得意な病院
本院ならではのディテールノウハウがあるのか?

 

 

 

 

先ほど申し上げたように、基礎が100%しっかりして初めて患者に合わせて応用することができます。


これをノウハウと呼ぶことができます?


しかし、肝に銘じなければならないことは、「基本をしっかりすることは決してノウハウになれないということ」です。


たとえば「当院はノウハウが豊富でSMAS層を100%剥離させていただいています」という話をするならば、決してこれはノウハウとはみなせないということです。

顔面挙上におけるSMAS層剥離は基本中の基本です。


これを完璧にやり遂げるのは、ただ当然のことなのです。


なので、顔面挙上術の上手な病院のノウハウというのは、上記のように基本的なものを言うのではなく、


「傷跡が目立たないノウハウ」、「回復期間を2倍短縮させるノウハウ」のように、基本に加えて手術の完成度を高めるディテールを意味します。


理解を助けるためにそっと説明しますと、


私は傷跡を縫合する時、計3つの過程を経て進行します。



1. 耳柱軟骨の裏側に縫合線を位置
2. 1.5-2mm縫合間隔維持
3. 各層ごとに3重縫合(筋膜、脂肪、皮膚)


上の3つを守って手術を執刀しています。 下の写真を見ると分かるように、上記のノウハウを基に進めると、傷跡がほとんど目立たないという長所がありますてへぺろ

 

 

 

 

手術1日目、手術6ヵ月目
 

 

 

 

 

 

 

 

今日の内容が役に立ちましたか~?ニコニコ


公開させていただいた2つのノウハウの他にも、顔面挙上の手術が得意な病院についてお話したいことはあまりにも多いです。


しかし、文章が長くなりすぎると皆さんもお疲れのようですので、この辺で失礼します。


今日取り上げた内容のほか、ビフォーアフター写真、回復期間、副作用、費用などについて気になる方は以下のコラムを参考にしてくださいウインク


これまで、プラネット美容整形外科のシン·ドンウ院長でした。


ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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