韓国ミニ切開リフト(ミニ挙上)の傷跡/あざ、現職者が話す真実 | プラネット整形外科

 

こんにちは、私は整形外科専門医シン・ドンウです。

 

 

私は現在狎鴎亭(アックジョン)にある挙上・切開リフトで有名なプラネット整形外科の代表院長です。私についた詳しい紹介は以下の記事で代えます。

 

 

 

 

この記事をご覧になっている方は現在ミニ切開リフト・ミニ挙上を控えていて以下のことで悩んでいると思います。

 

 

傷跡はどのくらい残るかな?

あざはいつまで続くのかな?

 

 

どのくらい切開をするかによって異なりますが、私の場合「切開リフト・顔面挙上」を基準にダウンタイムは2週間にしています。

 

 

(当院はミニ切開リフトは行わず、超ミニリフティング/ミニリフティングを行います。ミニ切開リフト・ミニ挙上は切開リフト・顔面挙上術より切開部分が小さいためダウンタイムがある程度予想できるでしょう?)

 

 

たまに私が「ダウンタイムは2週間に取っています」といいますと、

 

 

「別のところでは少なくとも1ヶ月を話してましたよ?」

「もし包帯を解いて、血袋を2週間もつけていなければならないということですか?」という質問を受けたりもします。

 

 

この傷跡とあざは実は医師の技術に全的にかかっているという事実をご存知ですか?

 

 

挙上の際に切開、剥離、縫合の過程を経るときにどれくらいこの部分に気を使って行うかによってその結果が異なります。

 

 

例えば、私の場合は真皮層、表皮層を縫合する際各層に合う糸で行うほど手術に気を遣っております。

 

 

私を訪ねてくる患者さんたちがいつも「私は早く回復して堂々とあちこち行きたい」という話をしてくれるため、細かく手術をするしかなかったです。

 

 

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当院にお越しになってカウンセリングを受けてくださいという話ではありません。当院は先ほど話したようにミニプラスなどの手術は行いますが、ミニ切開リフト・ミニ挙上は行わないからです。

 

 

ただ、皆様が手術を決めましたら、「手術をする医師がどんなに細かくするか」を事前にチェックする時間を必ず持ってほしいという気持ちでこういう話をしました。

 

 

そうすると、どうしたらそんな医師か調べられますか?という質問をすることができます。

 

 

その答えは以下の記事で代えます。私が直接数時間をかけて作成した<切開リフトの病院、選ぶ方法>についた文です。お読みになるときっと役立てると思います。

 

 

 

 

もし追加的に気になることなどありましたら公式LINEにご連絡ください。当院のスタッフが皆様の質問について親切にご返答いたします。

 

 

 

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(ちなみに、上のリンクに入って「レビュー」欄を見ていただけますと私に手術を受けた方々の実際のレビューも確認できます)

 

 

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切開リフト・顔面挙上術、傷跡が残る原因?

 

 

切開リフト・顔面挙上術は短銃んに皮膚層だけではなく、奥側のSMAS層を直接的に引き上げて固定される手術です。

 

 

従って皮膚層深く位置したSMAS層のリフティングのためには必然的に切開を行うしかないです。

 

 

この際にミニ切開リフト・ミニ挙上は老化や皮膚の垂れが多くないときに必要な部分だけ引っ張る手術です。従って耳の上方のヘアラインの方を少し切開したり耳の前側だけ切開することになり、この部分にミニ切開リフト・ミニ挙上の傷跡が残ることになります。

 

 

手術の際に傷跡が残る原因は剥離した皮膚が元の形に回復される過程でできることで、この際SMAS層をちゃんと引っ張ることができないとリフティングが不十分になり、皮膚がまた垂れて傷跡が開くことがあります。

 

 

そして下部側をリフティングしたら傷跡が開いて耳の部分も一緒に引っ張ることになり刃のような耳になる可能性があります。

 

 

また剥離をちゃんとできなかった場合にはミニ切開リフト・ミニ挙上の傷跡が一定に形成されず、後で再手術を行う際にも困難を経験することがあります。

 

 

*剥離:皮膚を剝がすこと

 

 

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ミニ切開リフト・ミニ挙上の傷跡、事前に防ぐ方法?

 

 

先ほど説明したようにきっとミニ切開リフト・ミニ挙上の傷跡を取り除くことはできないですが、なるべく少なく残るようにはできます。

 

 

まず最も中点的に置くべきことはアフターケアだと言えます。

 

 

各病院ごとに傷跡を少なく残るようにするためのプログラムを備えていますが、いくらシステムがいいとしても患者さんがきちんとついてこられなければミニ切開リフト・ミニ挙上の傷跡はひどく残る可能性があります。

 

 

従って病院のアフターケアプログラム通りについてこられることが良く、傷跡が成熟化される6ヶ月までには処方した傷跡難航をきちんと塗らなければ傷跡をなるべく目立たないようにすることはできません。

 

 

そしてもう一つ気にしていただきたい点は手術に入る前に医師と切開の部位を細密に相談していただきたいという点です。

 

 

ミニ切開リフト・ミニ挙上ということは病院ごとにその基準が違うことがあります。それで同じミニ切開リフト・ミニ挙上でも切開の部位が異なるため傷跡の程度も異なって残る場合があります。

 

 

ですから事前に切開の部位をきちんと告知してもらって予想外に傷跡が多く残ることがないようにした方がいいです。

 

 

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今日は皆様にミニ切開リフト・ミニ挙上術と傷跡に関する情報を知らせました。(当院は超ミニリフティング、ミニリフティングを行っております)

 

 

これだけではミニ切開リフト・ミニ挙上に対する気がかりが解けていないと思います。ですのでカウンセリングをご希望でしたら公式LINEにご連絡ください。

 

 

ちなみに当院の全ての手術は整形外科専門医である私が直接執刀していることをお知らせします。

 

 

読んでいただきありがとうございます。韓国プラネット整形外科シン・ドンウ院長でした。

 

 

 

 

 

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