こんにちは、プラネット整形外科のシン・ドンウ代表院長です。
私について短く紹介すると、私は挙上系のブランド品という過分なニックネームで呼ばれている韓国整形外科の専門医です。
去年とはっきり違う自分の顔が見たくなく、、、
垂れたシワと一緒に落ちる自尊感、、、
若いと言ったら若い歳なのに方法はないのかな?
今この記事をご覧になる方は上のような悩みを長い間して、顔面挙上術をしようと決心した状況だと思います。
ただ、どちらの病院、医師に行けばいいのか悩むと思います。
今日この記事で私が<顔面挙上術が上手な病院>を見つける方法について話したいと思います。
最後までお読みになり顔面挙上術の上手い病院を見つけるコツをご確認ください。
顔面挙上術が上手な病院?来院の前に確認するといい点3つ
一回手術すると長い間結果が持続される顔面挙上術のため、自分に合う病院を調べることは慎重な選択を必要とします。
皆様の心配される心を十分に理解するので、顔面挙上術を受ける前に病院がどんなところか客観的に確認できる三つの基準をお知らせします。
1. 院長の履歴
顔面挙上のうまい所を調べる際に確認したらいい代表的な方法は皆様の手術を執刀する執刀医の履歴を調べてみることです。
私はこの場合執刀医の経歴は何年になるのか、もし整形外科専門医資格を保有しているのかなどを確認してくださいと話したいです。
どうやら専門医の資格証、どのくらいの経歴を持っている医師かなどの履歴が皆様が確認できる客観的な資料ではないかと思います。
(私の場合10年以上の経歴を保有した整形外科専門医だと言えます)
専門医は医師になっても何年間の修練を経て試験に受かったら付与される資格です。
従って、該当する分野に関して理解度が高いということをある程度把握できる指標になれると言えます。
ただ、専門医資格を保有しているからといって終わったわけではなく、専門医資格を保有している病院2~3ヶ所で深度のあるカウンセリングを受けてみて皆様に合う病院を選択してください。
2. 病院のレビューを調べてみてください
実は、皆様がよく存じている方法ではあります。
どんな方法を使っても手術を直接受けた人々のレビューより正直に実力を知ることができる方法はないです。
結局、レビューは大勢の人々が皆様にこの病院/院長が顔面挙上の上手い病院かどうかを知らせる信号です。
一つ二つのレビューだけを見ることではなく病院当たり数十件以上のレビュー(挙上についた)を確認することをお勧めしたいと思います。
これと共に、私はいいレビューだけ見ないで、両面のレビューを全て確認してみてくださいと言いたいです。
満足した人々が話した共通的な特性がどんなことか、もしくは不満足した人々はどんなことに不満足したかを確認してみた上に皆様の希望すること/心配することと合うか確認してみる過程を必ず経てください。
レビューがどれだけ重要か皆様が参考できるように当院のレビューを見せようと思います。
下記の地図に入ってレビュー欄を見ると実際に私に顔面挙上術を受けた方々の加減のないレビューがご確認できます。
(全てのレビューは勧誘したレビューではなく、私に手術を受けた患者さんたちから直接作成したレビューなのでいい見比べになると思います)
3. 執刀医の信念
もしこの3番がどんなことかお分かりでしょうか?
私は結局皆様の顔面挙上術を執刀することは医師なので、病院を選ぶ際「執刀医」に集中しなければならないと考えたりします。
自然な美しさを究めるか、派手なイメージを究めるか、もしくは患者の望む方向で手術を行うか、ほかの手術も共にお勧めするかなどは医師の信念次第です。
結局、皆様と信念の合う医師に手術を受けてこそ希望する結果を得られると言えます。
(当院の場合顔面挙上術のダウンタイムを14日にしているため、早い回復を望む方、腫れやあざがつきにくいことを望む方々がたくさん訪れています)
だとするとこのような内容をどのように訪問の前に確認できるでしょうか?
私は一人の考えを調べてみる方法はその人が書いた文、言葉(インタビュー)を見ることだと思います。
私はこんなことを診療哲学だと言います。普段病院のホームページ、ブログ、ユーチューブなどに入るとこんな内容が掲示されているものです。
もしこの部分に見知らない方のために私が書いた私の診療哲学の記事を添付いたします。(個人的な話もあって少し恥ずかしいです^^;)
(老婆心から言いますが、この文を読んだとして私に来てくださいという話ではありません。
少なくとも皆様が診療哲学がどんなことか見当がつくだけでもありがたいと思います)
たまに当院の診療哲学をご覧になった方でカウンセリングを受けてみたいとご連絡くださる方々がいらっしゃるそうです。
皆様の中でもカウンセリングをご希望でしたらご連絡ください。
ご参考に当院の全ての手術は整形外科専門医の私が直接執刀しております。
長い分読んでいただきありがとうございます。プラネット整形外科シン・ドンウ院長でした。
お問い合わせなどございましたら公式ラインにご連絡くださいませ✨








