こんにちは、韓国プラネット整形外科のシン・ドンウ代表院長です。
私について短く説明すると私は10年以上の臨床経歴を持っている整形外科専門医です。
(追加的な私の履歴に関する内容は以下の記事を確認していただくと幸いです)
「額のシワが気になります」
「幼い頃から目を力を入れて開ける癖がありました」
「ボトックスで堪えてきましたが、もう表情がぎこちなさそうだと言われて、
額挙上をしようと思います」
この前に私にカウンセリングしに来られたある患者さんの話なんですが、皆様も上のような悩みで現在韓国の額挙上病院を調べていると思います。
私から一つ質問したいですが、もし今まで施術/手術を受けてみた方々はどんな風に病院を選びましたか?
「知り合いが言ったという病院?」
「価格が安い病院?」
「レビューが良かった病院?」
もちろん、上のような方法が間違ったということではありません。しかし、額リフト・額挙上は注射のような比較的に簡単な施術ではない「切開」が含まれる手術です。
従って、切開による腫れ、傷跡などが皆様に残るかもしれません。(患者によって、切開の部位によって異なる可能性があります)
個人的に挙上術は医師がどれどれくらい挙上・リフティングを細かくするかによって患者さんたちの満足度に差が出ると思います。
つまり、韓国フェイスリフト・顔面挙上病院の選択に「医師選択」が大事だと話したかったです。
来院前に手術を行う医師について調べる事は基本であり、その病院で手術した方々は傷跡/腫れはいつまであったか?など皆様が調べてみることは多いです。
手術を決心したほど、皆様には望む結果を得て欲しいという気持ちで、
下に私が直接書いた「医師を選ぶ三つの方法」が書かれた記事を添付させていただきます。
皆様の状況で読んでみると医師を選ぶ方法に関する答えを得ることができますので確認してみてください。
もし追加的に知りたい内容などございましたら公式LINEにご連絡ください。当院のスタッフが親切にご返答いたします。
下のリンクは当院の患者さんたちが直接残したレビューがあるリンクです。(クリック後レビュー欄を確認)
もし当院のレビューが知りたい方なら読んでみてください。
韓国の額挙上病院、見つけられる一つのTIP?
時間が流れるほど目を開ける力が弱くなり額の筋肉で力を入れるため額のシワができる方々が多いです。
それで手術を決心したけど、術後の結果がどうなるか心配される気持ちで気安く来院する病院を選べていないと思います。皆様に額リフト・額挙上病院を調べる一つの方法を耳打ちします。
額だけ挙上したが、術後の全体的な印象まで気を使う事ができる病院かを確認してみたほうがいいです。
実は、額挙上は額の皮膚だけでなく眉まで顔の上方に引っ張る手術なので単純に額のシワだけ気を使う手術ではありません。
例えば額挙上うをする際眉の位置は置いたままにして瞼だけ調節すると、目と眉の間隔が縮み過ぎて全体的な印象の改善には役立たないかもしれません。
従って額だけではなく眉と目まで考慮し全般的な印象の改善にも役立つかをカウンセリングの際に把握してみたほうがいいです。
(カウンセリングの際に皆様の悩みを詳しく話した後、皆様の悩みについた答えと共に術後得られる追加的な改善点についた答えを貰えるかの可否で把握できます)
手術を希望する部位だけではなく以降に直面される全体的な顔の変化に関して気を使う病院で手術を受けられると、皆様が結果的に満足できる確率が高くなります。
韓国の額リフト・額挙上、術前知っているといい情報一つ
たまに、術後感覚が落ちそうだという話をする方々がいます。どうやら切開を行うためある程度は上のような感覚があるかもしれません。
しかし1ヶ月後から徐々に感覚が戻ってき、平均6ヶ月後程度で失われた感覚はだいぶ回復することになります。その過程で少しチクっとしても感覚を戻す自然な現象なので心配しなくても大丈夫です。
(ただ、痛みがひどくなり、なくならないと手術を受けた病院に追い合わせる事をお勧めします)
追加的に韓国の額挙上後、目に腫れがある可能性があります。普段腫れは3日目が一番ひどいです。この場合2~3日程度まで家で目の部位に湿布することをお勧めしたりもします。
また滅菌処理された綿棒などで切除した部位に一日3~4回ほど病院から提供された軟膏を塗っていただくと傷の回復に役立ちます。
このように日常生活は数日後にすぐできても感覚が回復されることは少し時間が必要になり、病院の管理だけでなく家でのホームケアも術後の経過に影響を与えるということをお分かりになってください。
今日は韓国の額挙上について病院を選ぶコツ、感覚と関連して患者さんたちがお気になられた内容について話しました。
もし他にも気になる内容がありましたらコメントまたは公式LINEにご連絡ください。
長い文読んでいただきありがとうございます。韓国プラネット整形外科シン・ドンウ院長でした。








