予算
公明、子ども手当反対へ…参院で法案否決の公算
読売新聞 2月13日(日)3時2分配信
複数の党関係筋が12日、明らかにした。賛成するためには、政府・民主党が2009年衆院選の政権公約(マニフェスト)の破綻を認めることなどが前提だとしてきたが、菅首相がその姿勢を見せないためだ。両法案には、自民党をはじめ、他の野党も社民党などを除いて大半が反対する方針で、野党が多数を占める参院で否決される公算が大きくなった。
一方、自民、公明両党は、予算関連法案のうち、輸入品の税率軽減などを定めた関税定率法改正案には、自公政権時代に賛成した経緯もあり、賛成する方針だ。
これに関連し、民主党の安住淳国会対策委員長は12日、宮城県石巻市内での講演で、「自民党も公明党も、暮らしにかかわる法案は分かっているはずだ。週明け以降、真摯(しんし)に話し合う」と述べ、予算関連法案の一部に自民、公明両党が賛成することに期待を示した。
最終更新:2月13日(日)3時2分
仕方ないです。
こども手当がどうこうという内容ではもうなくなってしまっていますね。
予算はほんと大変ですね。
法案は決まるんでしょうかね?
我々の生活に直結しますので、
ぜひ、
ばからしい、法案だけは野党の皆さんに反対していただかねば・・・。
まあ、決して野党びいきではないんですけど、
与党がこんなじゃですね・・・。
小向容疑者「精神安定剤で太った」
関係者明かす 小向容疑者「精神安定剤で太った」
スポニチアネックス 2月13日(日)7時2分配信
【写真】昨年12月、ふっくらとした姿で表彰式に登場した小向容疑者
精神状態としては、
極めて不安定な印象があります。
やはり、
薬物中毒は、
後が悪いですね。
すべてがとても中途半端に感じますので、
ご本人としては、
なおさらではないんでしょうかね・・・?
一度完全にリセットするために、
出るとこ出て、
義務果たして、
100%リハビリされた方がいいでしょうね。
なんだか、
危なかしいです・・・。
ブンデスリーガ・・・ほんとに大丈夫?
岡崎 書類届かずベンチ外…最悪移籍取り消しも
スポニチアネックス 2月13日(日)7時1分配信
12日のホーム・ニュルンベルク戦でデビューする見込みだったが、ベンチ外となった。関係者によると、前所属クラブの清水から、選手登録に必要な国際移籍証明書が届いておらず、登録が間に合わなかったという。岡崎は6日からチームに本格合流し、順調に調整していただけに肩透かしを食らった形だ。関係者によると、国際移籍証明書は近日中に届く予定となっているが、既に移籍期限が過ぎているため、FIFAの裁定に持ち込まれ、最悪の場合、移籍が取り消される可能性もあるという。(シュツットガルト・三村祐輔通信員)
休日は、
結構スポーツ系にはしる事が多いので、
ちょっと、
休日はスポーツネタが混ざる事があります。
ご了承ください。
さて、
せっかくの、
個人レベルのUP目的での移籍。
特に個人的に期待しております選手なだけに、
怒り心頭です。
代表チームのためには、
とても大事なストライカーを、
このような形でひどく邪魔をするとは、
清水もドイツも何やってんですかね。
これも、
金がらみのトラブルなんですよ。
まあ、だいたいは外国が絡んでくると、
トラブルっていえば「金」ですからね。
・・・ほんとダメ。・・・
花粉症 油断大敵
花粉症者の今年の対策法……花粉飛散量が一部地域は昨年比10倍
RBB TODAY 2月10日(木)12時15分配信
回答者のうち、軽度から重度の花粉症を持つのは1,046名。そのうち今シーズン通院以外の花粉症セルフケアを「はじめる意向がある」(「はじめている」+「これからはじめる予定」)と答えた401名にその内容を聞くと(複数回答)、「マスクをする」(66.8%)が最も多くなり、次いで「うがいをする」(55.1%)、「手洗いをする」(51.9%)などと、風邪対策のような項目があげられた。
花粉症対策に関して、自分なりのこだわりがあると答えた回答者の自由回答をみると、濡れマスクの上に紙マスク」、「鼻つまりがひどい時にはユーカリエッセンスをスチーム吸引する」などのほか、「鼻の穴の中にワセリン等を塗って外出する」のようなユニークな回答も見られた。
今シーズン以前に花粉症の市販薬を飲んだことが「ある」回答者は、全体の39.4%で、そのうち69.2%が市販薬を飲んで眠くなったことが「ある」と回答。また531名が花粉症が原因で病院に行っことが「ある」と答え、そのうち52.0%がその薬で眠くなったことが「ある」と回答した。一方で病院に行ったことが「ない」回答者が49.2%と、半数近く存在しており、同社は「抗ヒスタミン薬によって自覚症状の有無に関わらず集中力や判断力、作業能率が低下してしまう“インペアード・パフォーマンス”の心配」が原因のひとつではないかとしている。
鹿児島大学 耳鼻咽喉科・頭頸部外科学の黒野祐一教授は、「自分の症状を甘く認識している人が多い」と語る。黒野氏によれば、アレルギー性鼻炎の専門家が作成している診療ガイドラインでは、1日に5回までのくしゃみは花粉症の軽症とされるが、6回を超えると中等症以上と定義されるという。治療薬も、その症状や重症度に応じて決めるとしている。
今年の花粉症がひどそうであることは、
今、現時点で雪、雨がふったり、気温が下がっているからということで、
一瞬よさそうに思われるだけであって、
実際は、
備えが十分必要であることに変わりはありません。
鼻の周りに塗って花粉をバリヤする塗布剤がすぐに品薄になっています。
店頭で見つからない場合はブログトップを参照されてください。
油断大敵です。
十分に備えて下さいね!