ペットが副流煙を吸ってしまったら・・・。
<たばこ>人間だけではない ペットも受動喫煙でがんの恐れ
◇有害物質、床近く滞留 「危険3倍」調査も
和歌山市の石丸動物病院に昨年6月、1匹の猫(オス、6歳)が運び込まれた。数日間エサをまったく食べないという。体からたばこのにおいがしたため、副院長の石丸昌子さん(56)が理由を聞くと、飼い主の自宅は美容院で、猫は灰皿を置いている待合室によく出入りしていたらしい。(毎日新聞)
[記事全文]
この前、
ペットショップに行く機会があったので、
記事に目が行きました。
かわいそうですね~。
基本、人間も動物なので、人間に悪いものはペットにも悪いことは当たり前です。
スモーカー、ペット飼うべからず・・・なんですかね~・・・。
恥ずかしながら、
自分もスモーカーなので、
でも、
ペット飼いたい願望がかなりありますので、
ちょっと、
考えます。
幼児の脳の発達のさせ方
東大、幼児の脳機能発達過程には複数のプロセスが存在することを発見
幼児の脳機能の発達プロセスは複数パターン存在していて、
各々で異なるという結果を出しています。
したがって、
個々に合わせた教育が必要であるわけで、
それは当然個々の能力、特徴をしっかり把握してあげることが大前提であるわけですね。
と、いうことは、
知らず知らずに、
ひょっとしてその子にとって合わない方針を押し付けてしまって、
伸びしろの芽を摘んでしまっている可能性があるわけですね。
と、いうより、
特性にぴったり合った教育を受けることが出来ている、
ともすると、それは奇跡に近いくらいの可能性でしかなかったりして・・・。
これは、
・・・全面的に、幼児教育プランは変更していくことが大人の責任だと思うようになってしまいました。・・・
さくら
桜開花、平年より早く=大手の予想出そろう
時事通信 2月14日(月)15時25分配信
民間気象会社ウェザーニューズ(東京都港区)は14日、今春の桜(ソメイヨシノ)の開花予想を発表した。別の民間気象会社と日本気象協会も同様の開花予想を既に発表しており、これで大手の予想が出そろった。3社とも、平年よりも早い最近の傾向に変化はないとしている。
ニューズ社によると、今春に予想される寒暖の差などの天候予測を考慮した結果、最も早い桜の開花は3月中旬ごろから九州や四国太平洋側で始まる。桜前線はその後、西・東日本に広がり、東京では3月下旬~4月にピークを迎えるという。
一方、昨年と比べると、全国的に3月の上旬や下旬には寒さが戻る日が予想され、つぼみの成長が足踏みするとみられる。このため、昨年よりもやや遅めの桜開花となるという。
ニューズ社によると、今春に予想される寒暖の差などの天候予測を考慮した結果、最も早い桜の開花は3月中旬ごろから九州や四国太平洋側で始まる。桜前線はその後、西・東日本に広がり、東京では3月下旬~4月にピークを迎えるという。
一方、昨年と比べると、全国的に3月の上旬や下旬には寒さが戻る日が予想され、つぼみの成長が足踏みするとみられる。このため、昨年よりもやや遅めの桜開花となるという。
桜は特に傾向に変わりなさそうですね。
こんなに天候は変化が大きくて、
疾患もいろんな変調を見せるにも関わらず、
桜だけは、
変わらずにいてくれそうです。
早く春が来てほしいです。
待ち遠しいです。