オッサン日記
オッサン女というのは
最近ワインが分解できなくて次の日に残るようになったり
こってりしたものを食べると胸やけしたり
昼から酒を呑んで背徳感を感じてみたり
若いねーちゃんを肴に酒が飲めたり
携帯メールで絵文字を使わなかったり
ちかごろの女子力が弱い女のことなのですが

やるときはやります。
……たぶん。


このブログ中の写真は無断で使わないでください。
勝手に自分のブログにコピーしといて「借りる」と言い張る行為もダメです。
(それ借りるって言わないから。無断使用だから)
たいした写真じゃないけど、そこんとこよろしく。

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2018年10月Ubud ギリシャ料理 Nostimo

また揉まれてきた

そんなこんだで、ポンコツなもんでね、夕方にはまた街SPA揉まれに行ってきました。
なんかもうほんとにやることなす事ワンパターンで申し訳ないけど
アタシらは詰め込むタイプの旅ではなく、怠惰を追求する旅なのですよ。すまん。


この日は行きつけの店が満員で、
しょうがないんで近所の別の街スパに飛び込みで入ってみたわけよ。
(街スパは予約という概念がかなり雑なので、
予約を入れられたとしても、その時間に他の客がいたりして、
予約入れてるのにさらに待たされるとかザラにあるので、
予約意味ナシの場合が多い、というのがアタシらの認識)

で、最近のアタシらはスパでオイルを使わないという理由で
「SHIATSU」(指圧?)がマイブームなんだけど、
このメニューがある店のほうが少ないんで、飛び込み客だけど、
ちゃんとメニューから「SHIATSU」の有無を確認して入店したわけよ。

なのにさ、なのにさ、オイル使うんだよー。なんでよー。
ヌメヌメしたくないから「SHIATSU」にしたのに、意味ないじゃん〜。
もー(泣)。

んでもって夜。

なんつーかね、ツレとの会話は
「昼飯なに食べる?」

「夜飯なに食べる?}
ぐらいしかないからさあ(笑)

夜飯なに食べる?、と、一応聞いてみたわけだが
日本を出る前にいくつか上がっていた候補があって、
今日はそれにしようぜって、でかけてみたよ。


Nostimo
っつー、ギリシャ料理の店。


絶妙なアーチがそれっぽい。俄然気分は上がる


はいもうね、ミコノス島かって色の店だった。
からの〜〜店内ブランコ(写真なし)。
映え狙いなのはよく伝わってくるわ。

いやもうほんと、店の作りのギリシャ感がすごいっつーか、すごくデキいいんですよ。
よくこれをウブドで再現できたなって、マジですごい。
オーナーと思しき店の人が、カポー客の満面の笑みを、ケータイで撮ってやってたりと
イマドキな接客だな。


まあそこはおいといてね、
予約してない2人ですが入れます?

あ、いいんすか?

上でも書いたとおり、かなりの「映え」な店構えだったから
「意識高い」観光客たちが押しかけていたら、入れなかったりするんだろうなと
ダメ元ではあったんだけど、あっさりいけた。


白と青で統一された色味と、奥行きを感じさせる作りの建築物。こういうとこうまいなあ


店内はカワイコちゃんスタッフがにこやかに接客していて、
ひと昔前の無愛想がウブドのデフォルトだったころを知る者としては
非常に感慨深い。
そして、これまたウブドあるあるなんだけど、スタッフちゃんのひとりは
明らかに妊婦さん、それも、かなりお腹は目立ってる。
なんかすまん、って気持ちになるけど、うん、まあなんだ、大変だな。



で。
飲み物はギリシャだからまあワインいっとこか?、ってことでワインで
かんぱーい☆ ごちーん!


ちなみにギリシャの白ワインって松脂の味がするって聞いてたけど
それを確かめてみたいと思いつつも、ここはウブドだからさー、
バリ島つーか、インドネシアブランドののテキトーな白ワインでやってやるんだぜ?
意味ねーっす(笑)。

まずは突き出し的に出てくるパン。気が利いてるね、サンキュー。

オリーブオイルつけてどうぞー。たぶん自家製のパン


で、私らよくあるおまかせ前菜をオーダーしたんだけどさ。
これがね、見た目はいいし、これがギリシャ料理かっていう見た目の
種類の数は多くて「これこれ、こういうのが欲しかった」ってやつである。

とくに豆のペーストやら、ヨーグルト系ペーストはもう大好物なやつじゃん!
 

中東系でおなじみのペースト系などが揃い踏み。中央の三角なのはピタパン的なパン

 


だったんだが……

問題は全体的に
しょっぱくて口に合わないやつ
ということ。
いやまあそりゃ、アタシらは酒飲みだから多少しょっぱくても
ワインのアテだったらいいんじゃねとか思ったんだよ。思うじゃん?

それがですよ、ワインと一緒にしても
「なに食っても印象がしょっぱいしかない地獄」
の前菜なわけ。

いやね、ギリシャの現地だったらオリーブオイルも色んな種類で使い分けしたりしてさ
ぜんぜん違うとは思うんだわ。
だけどね、いま食べたこのギリシャ料理はおいしくないの。しょっぱいの。

そういや周囲の客の様子をうかがってみたら、メシ残してる人多かった。
んで残したのを持ち帰ってるんよね……もう嫌な予感しかない。

でメインは「羊セット」(MIXED GRILL WITH LAMB)だったからさ、まあ羊なのよ。
羊をオーダーしてるから羊なんはいいんだけどさ、どれもこれも味が似ていすぎる。
・羊のテンダーロインのギリシャ風串焼き
・ラムチョップ
・鶏のギリシャ風串焼き
・スミルナ風ミートボール
付け合せはフレンチフライor米、あとサラダ


っていう構成なんだけど、バリ島で出会う盛り合わせセットってさあ、
今までの経験上、盛りが多いことが多いぞって2人いたけど1人前でオーダー。
もしこれがおいしかったら別のものを追加オーダーしてもいいしさ。


メニューには書いてなかったピタパンと、前菜プレートにあったヨーグルトペーストもイン。
なんか共通部品が多いんだこれが

 


ところがね、こちらも期待値を大幅に下回った料理で、
前菜プレートと共通部品も多いし、なおかつ羊って唾液持っていかれる系なので
いっぱい食べるのはきつい。
テーブルブレッドがサーブされてるのに、さっきも出てきたピタパンが再登場してくるわ、
さらにヨーグルトのペーストもさっきの前菜プレートにあったやつ。
ピタパンとパテ的なものでお腹はいっぱいになったけど、もうね、味の変化がほしいよ。


悪い意味で1人前の量にしておいてちょうどよかった。
しょんぼりすぎて、テンションだだ下がりです。
一部残したけど、持ち帰りをしようという選択肢は私らにはなかった。


ここで打ち止めにして、2軒めのアンカサに緊急退避だーつって、
3品ほどアテをオーダーして、口に残っているギリシャのしょっぱさを
なんとか落ち着かせて今日は終了。


ありがとう、アンカサのさつまいもフライと、ビンタンビール!

 


いやぁ……地中海系のメシは日本人と相性は悪くないと思っていたんだけど
しょっぱすぎる&アジの変化がないヤツが続々出てくる今日のはなかなか手強かったな……。


 

【旅のおこづかい帳】
クリックすると大きくなるよ↓

 

 

2018年10月 Ubudにはびこるヴィーガン勢

D'waroengを退店しようとすると、
到着時に「隣になにか食い物屋があるな」
とは思ってたんだけど、まさかのヴィーガン料理店

「Nandini Vegan / Vegetarian」

というお店でした。


見よ、このベジの方々を釣ろうとするあざとい看板。
だがしかしこれでは「影武者」がベジの店に見えてしまうという(笑)



なんのヴィーガン料理かはわからんけど、店名からインドネシアまたはバリ料理でしょう。
興味はあったのでメニューないかなあ?、と
店の方にも注視してみたけど、あんまり詳しいことはわからーず。
かといってヴィーガンの店っていい経験ないんだよな……。
おそらくこれからもまずご縁にはならないだろうなぁ。

どんなのメニューがあるのか気になって、
Google Mapで検索して出てきた写真などから店の料理メニューは
壁にそっけなく貼ってあるやつだけですが、内容は……

・ナシチャンプル
・ナシゴレン

・チャプチェイ
(インドネシア風、数種類の野菜炒め煮)
・バッソ(直訳はつみれ汁。春雨が入ってる場合もあり)

以上4種類のみというシンプルさ。
地元のイブがひとりで片手間にやってる感がプンプンします。
さらに「No ONION」というのも売りらしい。
ヴィーガンってタマネギだめなん?
肉でも魚でもないし、乳製品や卵でもないのにさ!(笑)


この店で「ナシチャンプル」をオーダーした場合
どんなのが出てくるのかなと興味が湧いたので
どっかの誰かがGoogle Mapに投稿した料理の写真を見てみると
「ピーナツソースのかかった何かのサテ」
「なにかのつみれっぽい団子が入ったバッソ」
「地入りのラワールの色に似たなにか」

が入っていたりして、ほんとにベジタリアン料理なのか写真からは判別不能。

ナシゴレンはバリ島のワルンでありがちなピンクなベチャーっとしたヤツじゃなく
サンバルのを使ってなさそうな、白い系の野菜チャーハンといった体で
いかにも「薄味でやさしいですよ〜」という主張をしそう。

先にも書いたけど、私らが率先してここに来たいと思うことはないだろうけど
まあニーズはある……のかもしれない。

※Google Map先生によりますと、閉店された模様。お悔やみ申し上げます。
https://goo.gl/maps/ai32tcKfTueZfqWL7 (閉店していても情報は見られる)


で、Google Mapでこの「Nandini Vegan / Vegetarian」というワルンを調べてたら
現在は「Minang Vegan」というパダン料理系ビーガンワルンになっているっぽいのが判明。

興味が湧いたので、ひきつづきGoogle Mapで写真や口コミなどから情報を探ってみると、
普通のパダン料理店では欲しい物を指差しして指定するので、メニューは基本ないのだけど
ここはナシパダン以外にもインドネシア系のベジ系一品料理が揚げ物、スープもの、
サテ、ナシゴレン、炒めもの、ミーゴレンなど、
パダン料理ではない一般的なインドネシア料理があり、週になん日か通っても、
いくつかのメニューで回していくことが可能。


店内も、お皿の上の料理も普通のパダン料理店よりだいぶ小綺麗で、
どう考えてもターゲットは外国人ヴィーガンやヨガやるような意識高い系なんでしょうね。
そのうえゴハンは白米か赤米の二択からチョイス可能で、
かえすがえすも意識高〜いアナタもひと安心だね!
じつはこの周辺、調べれば調べるほどベジの店が増えていて、
なんというかニュークニンではヴィーガンが食い物にされすぎですが、
んなこたー私には関係ない(笑)。




そう、D'waroengのあるJl.Nyuh Kuningですが、この通り沿いはヨガ関係が多くてね
そういう人向けのニーズを見込んだんだと思われます。
ヨガのスタジオ兼、ヨガグッズを取り扱うようなのが、
以前だったらささやかにあったぐらいだけど最近はヨガと距離が遠いアタシらでも
「こんな立派な建物がヨガ関係なのか」
と楽勝で目につくぐらい。
いやー、もしそういうニーズがあっても、あの手の人たちはけっこーワガママで
客あしらいは大変だと思うなあ、まあ頑張って!

2018年10月 D'waroengとニャンコ

今日もサラッと流していきます。
なんせメシツーリズムに近い旅ばかりなので、
基本的にランドマーク的なところには行かないし、
メシと定点観測以外はやることも基本ないんだよー。
今日はちゃんと起きられたので、朝食は宿のジャッフルをいつものように
ツレと二個イチでオーダーしていただきます。
フルーツもニコイチね、あ、前日ジュルッ(バリ島のライム的なやつ)は
前日に個人調達済みよ。

ジュルッの調達は最近のバリ島旅行のルーチンのひとつになりつつあるけど、
これがあるとないとでは、フルーツを食べたりや紅茶などで満足度がずいぶん変わるので
出来るだけ早く調達するようにしてるんだな。

バリ島在住者でも、これを積極的に勧めてくれる人はいないので、
あえてアタシが言おう。
「バリ島に行ったらジュルッはぜひ入手するべしするべし!」
ふー、すっきり。

てか、日本人バリ島在住者はぼちぼちいるはずなのに、
こういう単純で簡単なことも教えてくれない使えない奴らばっかりなんだよなー。
なんなんだよ、あいつらのあの使えなさっぷり!
しかもSNSでデタラメ自然派医学ばかり垂れ流しているし、害悪以上でも以下でもない。
添加物を忌み嫌ってるってなあ、ただのビタミンCだったり、アルコール成分だったり
普通に自然にもあるもののほうが多いんだぜ?
自然派に偏った無知って恐ろしいな。


そんなに添加物が嫌いなら、
添加物の発がん性のウン百〜千倍以上のカビ毒にやられて痛い目にあってしまえ。



まあいい。



そんなわけで今日も食べたジャッフルは「トマトとタマゴ」のジャッフル。
これをツレと二人でわけわけして、軽〜く食べて終了。
シンプルなものですが、味も変わらずこれはこれで「バリ島に来たな」と思います。


で、それからちょっとツレが仕事したり、なんだりかんだり、数時間ほど部屋にいると
スタッフが「掃除したいんだけど」と言ってくるので
(涼しいうちに片付けたいよね、そりゃそうだよ)
あと5分待って、とお願いして、慌てて支度して昼飯タイム。


この日、できるだけ遅くにお昼が食べたかったんだけど、それはここに来たかったから。
はい、いつものD'waroeng

バイクを止めるエリアが少なくなっているので注意


「ちょっと丁寧」な「中級インドネシア料理」を食べたいときにちょうどいいのと、
あるときはあるが、ないときはない、ある意味「運」の要素が非常に強い
「ツナサンバルマタ」
(=マグロに白サンバルを乗せて焼いたやつ)
にありつければいいな〜、というレアメニュー期待感にもよる。
……んだけど、やっぱり普通のナシチャンプルよりはポーションが大きい。
(特にメインの具材)


お店に来たら、いつものスタッフみんな(家族なんだろうね)がアタシらを見て
「あいつらキター」
な体でお出迎えしてくれて、わちゃわちゃとしながら入店すると
他の席には誰もいなかったので、暑がりのツレが好きそうな
扇風機がチョー当たる席に決めて
おー、今日はツナサンバルマタがあるじゃん、と小躍りしつつ
ほかのメニューも決めて、さあ、ビンタンビールまつりじゃ!

かんぱーい☆ ごちーん!


ビンタンを頼んだのだがジョッキがビンタンではないのがご愛嬌

なんかしらんけど、ビールのアテにピーナツも出してくれたよ。
ジンバランのイカンバカールみたいだね、サンキュー!
これはアタシらみたいな常連限定のサービスだろうから、
いつも誰もが享受できるサービスじゃないのね、そこ誤解しないでね。



で、ピーナツをポリポリしながらビールも進み、
それなりに待っていたら、来たよ、今日のランチちゃんたち!
ようこそ我らがテーブルに!

てわけで、オーダーは、先に書いて匂わせた

■ツナサンバルマタ

 

■スモークダック(べべッ・トゥトゥのアレンジ版かな?)

鶏の脚のやられた感がいいよね(分かる人にしかわからない表現)

 


■前菜的な意味合いで頼んだカラマリフライ。
(=イカフライ)

これはイカフライ以上でも以下でもなかった……


いやね、いつもだったらカラマリフライは頼まんのだけど、
「ビールのアテにカラマリフライはどう?」と営業がかかって、
うっかりオーダーしたのだが、案の定というかなんというか、ボリュームが多くて
しかも油が重くてちょっと後悔……。

おう、俺らの内臓はな
ポンコツ
なんだよ!

とはいえおいしいよ。
油に弱い、ポンコツの内蔵を改めて知った日だったわー。

まあ次行ってみるか。


あ、これらは前にも食べてるから平気なのわかってる案件。
普通にうめえよ。
味がちょうどよくしみて、鶏の膝が生々しく残った骨の部分を手で持って、
ホロホロっとでナイフで解体していただいてやるぜ!

ただし、べべっ・トゥトゥは手が汚れます。
それもすごく。
それを乗り越えて俺らは行くのだ!


つけ合わせ扱い(?)の黄色いゴハンも、味が強すぎず油が強いわけでもなく
ただただ付け合せとして優秀。
同じくつけ合わせのウラブと呼ばれる、さっと茹でた野菜とココナツを和えた料理で
バリ島のローカルグルメの中ではド定番だけど、
ドメスティックすぎない〜外国人向けに抑えたのちょうどいい塩梅の味付けで
こういうところが好感が持てるんだよなー。


あのさあ、もうめんどくさいから一言で言うね。
うまいから、これ。うふふふふふ。
これが食べたかったの、こういうのよ、こういうの!


つぎ(なんかいろいろ面倒になってる。これもコロナが悪いのだ)

ツナサンバルマタの出番。

ツナもバカだねー、こんな料理されちゃったらまずいわけないじゃん、
食べられちゃうに決まってるじゃん!
しかもここの綱サンバルマタってバイマックルーも入ってくるんだよ?
焼き加減も完全にかっちり火を通した感じではなく、ほどのどの火の入りで
チョーいけてるし、この値段で食えるんだったら、一度は来たほうがいい。


……ただし私の知人は数度の訪問を経てまだ出会えていない。
ツナサンバルマタ、これにであるか出会えないか、これは運との戦いだと
個人的に思っているので、もしこD'Waroengに行くことがって、
看板にこのメニューがあったなら、一度は試してほしいと
強く強く思う一品です。



で、ご飯食べてたら、ニャンコきちゃってさー。


あらかわいい

一緒にお食事に付き合ってもらいましたのよ?



食後、なぜかニャーンとまとわりついてきたニャンコが
私の膝のうえを「ここをキャンプ地とする!」的に丸くなっちゃって
動けなくなって、どうしたもんかなと思ったけど、
まあそれなりの時間をくつろいでいただいたうえで退店しましたわ。
もしかしたらニャンコはお隣と言っても過言ではない「影武者」の飼い猫かも。



これは私の個人的な印象だけど、顔見知りのお店とは
旅の食事として考えるとそれ自体がイベントにもなるのでとても楽しいから、
ウブドにおいては仲良しさんをつくる努力をする、というのは大事だと私は思う。
別段なにかしらの関係ができるわけじゃないんだけどね。



帰りに夜部屋呑み用のビンタンを補給するためスーパーに寄って
お目当てのものはもちろんゲットしつつ、店内で「glico」謹製のアイス発見。
アイス専用冷凍庫にもglico印。
清水エスパルスのスポンサーであるglicoさまをこんなところで見かけて
なんだかとてもとてもウレシイのであった。

ま、あっという間に溶けちゃうので泣く泣く購入は断念して帰りますが。



平穏な日々バンザイ。

 

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