今日はお休み
昼寝ならぬ夜寝をしてしまったということで、
急いでモンハン2.5話を書いたのですが、三分の二くらい書き終わったところで
ブラウザが落ちるという悲劇が起こったのですw
日付が変わったので、2.5話の内容は3、4、5話のどこかに入ります。
その場合少し長くなるかもしれません。
とりあえず、今日(金曜)はモンハンの日です。
毎週休日、時間がある平日はモンハン、時間がない日はブログネタです。
ブログネタ書いていると短くしようと思ってもなんだかんだで長めに
なるんですよね...
モンハンみたいに頭使わなくていいので同じ量でも半分も時間掛からないのですが。
急いでモンハン2.5話を書いたのですが、三分の二くらい書き終わったところで
ブラウザが落ちるという悲劇が起こったのですw
日付が変わったので、2.5話の内容は3、4、5話のどこかに入ります。
その場合少し長くなるかもしれません。
とりあえず、今日(金曜)はモンハンの日です。
毎週休日、時間がある平日はモンハン、時間がない日はブログネタです。
ブログネタ書いていると短くしようと思ってもなんだかんだで長めに
なるんですよね...
モンハンみたいに頭使わなくていいので同じ量でも半分も時間掛からないのですが。
〈ブログネタ〉~近藤ん家~ 冷蔵庫からきらさないもの。
ブログネタ:冷蔵庫からきらさないもの 参加中本文はここから
「さて、バハ子、今回のネタは冷蔵庫から切らさないもの...」
「おぅおぅおぅ!何気軽に話かけてくれてるんじゃいワレゴルァ!」
「い、いきなりどうしたんだよバハ子!?あと、メンチ切れてねぇよ!
(どんな顔かはご想像にお任せする)」
「あれ?おかしいな...これで陸空が喜ぶはずなのに...」
「どこに暴言吐かれて喜ぶ人がいるんだよ!どこに!」
「しかし、ルナが、陸空は〈ヤンデレ〉が好きだからって言われたから
自分なりに考えたのだぞ?ヤンキーデレ。」
「おぉふ...間違えた方向にグングン行っちゃっているよ...面倒だから放置するが...
...って、何で俺がヤンデレ好きだという事をルナが知っているんだ!?」
「僕様に分からないものは何もないんですよ!」
「いつ来たんだよお前!毎回の事だが!」
「いや、知識の女神の力を使えば浸入くらい造作もない事ですよ!」
「そんな事に力を使うな!...とっ!危ない、話が脱線していたな。」
「我輩的にはすぐに浸入を怒るべきだと思うんだが。」
「いや、まあ、大問題なんだけどな。そんな事よりブログネタだ。」
「何か冷たい仕事人間って感じがしますよ!そんなに大事ですか!」
「あぁ、大事だよ。これが終わらないと飯も作れないしな。」
時計は午後6時半を示している。
「飯...!よし、すぐに終わらせるぞ!」
「ゴチになります。陸空さん!」
「お前も食うのかよ!家に帰れ!」
「だって一人暮らしですし寂しいんですもん!
僕様は石にかじりついてでも居ますよ!」
「まぁ、別にいいんだが...で、冷蔵庫に切らさないようにしているものとかあるか?」
「僕さまは牛乳ですね!背が伸びるように願掛けです!」
「あと、胸もであろう。」
「竜子さん、てめぇ少し黙って」
「ストーップ!落ち着け!喧嘩するな!」
「事実に何をそんなに怒っているのだ?我輩にはさっぱり分からん。」
「竜子も、女ってもんにはそういうコンプレックスがあるってことを
忘れるなよ。」
「その言い方では我輩が男みたいではないか!」
「違う違う。お前はスタイルとかは完璧だからそうではない人の気持ちを
分かれと言っているんだ。」
「どっちにしろ僕様が馬鹿にされているのは間違えないですよね?」
「ま、まぁ、し、仕切り直すとするか!我輩は料理は陸空に任せているからなぁ...」
「作らなくても、お前が大好きなものがあるだろう!あまり飲めないくせにガバガバと...」
「あぁ!日本酒か!確かに無いと困るな。竜って酒ってイメージがあるだろう?」
「いや、それは知らんが...ってお前はそれを気にしていたのか!
別に俺以外見てねぇって!」
「まぁ、それはそうだな。これからは味を楽しむとしよう。」
「普通、お酒はそういう物だと思うんですよ...」
「最後は俺か。俺は普通に卵だな。それがあればレパートリーが増えるしな。」
「料理をしている人の意見ですねぇ...」
「...ところでルナは自分で作っているのか?」
「僕様はファミレスで食べるかコンビニ弁当かここかなので
自分では作りませんよ。」
「でもお前、知識の女神なんだから普通に作れるんじゃ...」
「知識だけが全てではないんですよ、陸空さん...」
「遠い目をしてどうした!?いや、やっぱりいいや。嫌な予感ししない。」
「陸空!我輩は腹が減って腹が減ってたまらん!すぐに飯を作ってくれ!」
「へいへい...」
「大変ですよねぇ、陸空さん。」
「そう思っているのなら手伝ってくれ...」
〈ブログネタ〉~近藤ん家~ いらないお土産物の回
ブログネタ:お土産でもらって困るもの 参加中本文はここから
「ふぅん、お土産で困るものなぁ...バハ子は何かあるか?」
「我輩に変なあだ名を付けるな!...まあ、それはさておき、土産なぁ...」
「...って、いったいどうしたのですか!僕様も随分前に来ていたのですが
何故か口が開かなかったですよ!もう終わったかと思いました!」
「だって思いつかないから。」
「我輩もだ。」
「思いつかないのならすぐに言いましょうよ!
黙ったらそこで会話終了ですよ!」
「どこの安○先生だよ!...まあ、そうだな。なるべく黙らないように
気を付ける。...で、土産の話に戻るのだが。」
「....................」
「....................」
「.......またかよ!そしてルナも何も思いついていなかったのか!」
「僕様は沈黙を打ち破りたかっただけですよーだ!
なーんにも考えていませーん!」
「じゃあ来た意味無ぇじゃねえかよお前!
一人称が変な奴は間に合っているんだよ!!」
「な、失礼な!僕様が来なかったら終わっていたかもしれないんですよ!?」
「別に俺はそれでいいんだが。」
「それに、別に我輩は変では無いだろう!どこにでもいるだろう。探せば!」
「充分変だよ!どこに一人称が我輩の女がいるんだよ!お前以外で!
そんなどこにでもいるような別世界と一緒にするな!
それにお前いつも我輩我輩言っているから文字だけだと
デーモ○閣下と話しているんじゃないのかと錯覚してしまうんだよ!」
「別に良いではないかデー○ン閣下!我輩は好きだぞ!一人称と喋り方は!」
「そこ以外印象に残ってないよコイツ!それに、お前は...」
「はい、ストップ!ストーップ!僕様の強制ストップですよ!
これ以上発言したいのならお土産の話をちゃんとしてください!」
「うん、まあ、それは、アレだ........................」
「やっぱり黙りました!結構使えるかもしれません!コレ!」
「でもまぁ、真面目に会話しないといけないのではないか?
陸空、さっきの話はその後できっちりとするぞ!」
「よし、よく言ったバハ子!では、早速土産の話を...」
.......................................
「やっぱりだぁぁぁぁぁぁ!!」
三人が同時に叫んでいる。
しばらくして落ち着いたらしい。
ルナは自分のおかっぱ頭をわしゃわしゃとかきむしり
考えを巡らせている。
竜子は上下の向きが逆の自分の角をいじくっている。
陸空は全く動かなくなった。
金髪をかきむしっていたルナが突然声をあげる。
「困るもの考えるのが難しいなら貰って嬉しいものを先に考えるというのはどうですか!?」
「...おぉ!言いじゃないか!...と、言うことでまずそれを考えよう!
まぁ、俺は食べ物が嬉しいな。どこどこ限定とか何か食べたいなって思わないか?」
「我輩は食い物なら何でもいいな...まぁ、キーホルダーとかは使わんからそれよりは
食い物の方が嬉しいが。」
「まあ、僕様も食べ物ですよ。」
「.......................................全員食べ物じゃないかぁぁぁ!!」
「...我輩、思ったのだが、じゃあ、食べ物以外が困るもので良いのではないか?」
「うーん、それもどうかと思うのですが...靴下とかでも困らないですよね?」
「...まあ、それもそうだよな...でもさ、もう、貰えるだけありがたいんじゃ
ないかと思うんだ。」
「...良く思ったら我輩、友達に土産なんて貰ってないぞ...」
「成る程、貰えるだけでもありがたいのにそれが困る困らないだの言っているのは
失礼だということが分かりました!」
「じゃあ、コレに関しての俺たちの答えは、
『貰えるだけでもありがたいんだから黙ってもらえ。』で良いな?」
「そうだぞ!我輩は生まれてからずっと貰った事がないんだからな!」
「と、言うことでさよならー?」
「...終わらねぇのかよ!!」
冗談。終わり。
最後の日記(このテーマの紹介も)
今更だが、僕の日記を書くくらいならキャラを駄弁らせる方がいいと
思ったので、明日から、新キャラ達にブログネタでのみ駄弁ってもらうことに
しました!
内容的には基本的に会話のみです。
(~は髪をおろした。などはちょくちょく入ります)
第三者視点で見ているような感じだと思ってください。
キャラの容姿などいろいろ、会話を読めば分かるようになっています。
最後に簡単なキャラ紹介
近藤 陸空(こんどう りくう)
男、学生、年齢
普通に家族と暮らしていた。
一人称「俺」
近藤 竜子(こんどう りゅうこ)
女、年齢何百、見た目若い女の子に角と尻尾が付いているような姿
姓名がなかったので陸空につけてもらった。
一人称「我輩」
ルナ
女、長生きしていらっしゃる知恵の女神。
姿は可愛い美少女(自称)、知恵はあるが性格はガキ。
一人称「僕様」
多すぎても何がなんだか分からないのでこの三人のみです。
ブログネタだけでは語れないような話はモンハン終了後
語られる...かも?
ここからまた別の話
※僕の事を現実で知っている人達宛てです。
ここならコメントしてくれれば普通に話せますが、
学校などでそのテンションで話されたら無視する可能性があります。
(ただし、部活仲間は除く)
学校でもここのように話したいですが、
顔がね?
自分の顔でそんなに熱心に話していたら引かれるし、
どうしたの?って思われるし...
何より言葉がつっかかるし...
それでも構わないよって人なら学校でも
脅かない程度に話しかけてくれれば話すように努力します。
思ったので、明日から、新キャラ達にブログネタでのみ駄弁ってもらうことに
しました!
内容的には基本的に会話のみです。
(~は髪をおろした。などはちょくちょく入ります)
第三者視点で見ているような感じだと思ってください。
キャラの容姿などいろいろ、会話を読めば分かるようになっています。
最後に簡単なキャラ紹介
近藤 陸空(こんどう りくう)
男、学生、年齢
普通に家族と暮らしていた。
一人称「俺」
近藤 竜子(こんどう りゅうこ)
女、年齢何百、見た目若い女の子に角と尻尾が付いているような姿
姓名がなかったので陸空につけてもらった。
一人称「我輩」
ルナ
女、長生きしていらっしゃる知恵の女神。
姿は可愛い美少女(自称)、知恵はあるが性格はガキ。
一人称「僕様」
多すぎても何がなんだか分からないのでこの三人のみです。
ブログネタだけでは語れないような話はモンハン終了後
語られる...かも?
ここからまた別の話
※僕の事を現実で知っている人達宛てです。
ここならコメントしてくれれば普通に話せますが、
学校などでそのテンションで話されたら無視する可能性があります。
(ただし、部活仲間は除く)
学校でもここのように話したいですが、
顔がね?
自分の顔でそんなに熱心に話していたら引かれるし、
どうしたの?って思われるし...
何より言葉がつっかかるし...
それでも構わないよって人なら学校でも
脅かない程度に話しかけてくれれば話すように努力します。