キャラ紹介
絵はまたセシルさんが書いてくれました!
本当に感謝でいっぱいです!
ぜひ、セシルさんのブログもみてください!
新訳モンスターハンター繋がれし絆
ライトニング・アリシュリア 女 21歳 ハンターとしての経験不足である
みんなからは、ライと呼ばれている。
武器 ヴァルキリーファイア
防具 ラギアシリーズ
性格 とても優しい澄んだ瞳をしていて、周りからの人気は高いのだが、
ハンターとしてはまだまだ経験が必要である。
セシリア・ノートレッジ 女19歳(もう少しで20なの!)
武器ユクモノ太刀改
防具ジャギィシリーズ
性格 自分にあまり自信がないが、運動神経は誰もが目を見張る程である。
笹葉・クレイトン 女 20歳
武器 ボーンブレイド改
防具 ペッコシリーズ
セシリアの唯一無二の親友で、ハンターである。
狩りはほとんど、セシリアと共にしている。
ちなみに、名字が米風で、名前が日本風なのは、
名前を母の親友である、ユクモの村長が名前をつけたからだ。
武器 パワーハンターボウII
防具 ブロスUシリーズ
ディアブロス亜種を、弓で、無傷、10分で倒して
しまうので、腕前は半端無い。
夜神と他二人でウカムルバス、アカムトルムに
挑んだ事があるらしい。夜神と同じグループにいたのだが・・・
主人公
月明 夜神 男 22歳 日本人的
武器 ゲキリュウノツガイ
防具 ザザミZシリーズ
性格 仲間思いで、昔は、あるグループのリーダーだった。
夜神が乗っていた馬車っぽいものの運転手
後にオトモとなる。
名前思いつかない!
…と、言うことで募集ということで(爆
あともうちょっとで急に消えてから五ヶ月たつので
アメーバの仕様が変わってからいつの間にか来なくなっていた...orz
仕様が変わったくらいで冷めるな俺orz
一応絵は昔よりは上達(笑)したんですが残念ながら小説レベルは相変わらずです。
...絵を上達(笑)させてどうする
前に比べて投稿ペースは馬鹿みてぇに遅くなりますがモンハンだけはなんとか進めます
仕様が変わったくらいで冷めるな俺orz
一応絵は昔よりは上達(笑)したんですが残念ながら小説レベルは相変わらずです。
...絵を上達(笑)させてどうする
前に比べて投稿ペースは馬鹿みてぇに遅くなりますがモンハンだけはなんとか進めます
近藤ん家 疲れていて眠いんよ。
ブログネタ:コーヒーで眠れなくなる?関係ない? 参加中私は関係ない派!
本文はここから「ぽんぱんぱー!ぴぷぷぱん!」
「!?何があったんだルナ!」
メモ→(今日はパ行(んはそのまま)で話すことにしているんですよ!)
「何だその無駄なチャレンジ!!何言ってんのか分かりにくいわ!」
「ぺぽ、ぴぴぽぷぴぱぴぱぺぴぺぴぷんぺぷぺ...」
(でも、一応理解は出来ているんですね...)
「...うん、まあな。昔友達と同じ事をしていたからな...」
「ぱぴ!?ぽぷぱぱぱぴぷぷぱんぺぺぷぽぴぷぽぽぺぷぱ!?」
(なに!?僕様は陸空さんレベルと言うことですか!?)
「...ガキって事だろう。で、今回のネタだが...」
「ぽぴぽっぴぽぽっぴぽー♪ぱぱ!ぽぺぱぴょぷぱぺぺぷぱぺぱぷ!!」
(歌略。わあ!これパ行だけで歌えます!!)
「話を聞けよ!!ったく、今回はコーヒーを飲んで眠れなくなるかだってよ。」
「ぴーぱぱぱぱっぽ♪ぱぱぱぱっぽ♪ぽぽ!ぽぺぽぽぽんぽぱぴょぷぺぷ!」
(歌略。おお!これも殆どパ行です!)
「おぉい!!アホ!本当にアホ!!話を聞けって!」
「ぺ?ぱぱ、ポーピーぺぷぱ?ぽぷぱぱぱぽぽぽぽぺぷぷぱっぱぴぴぱぺんぱぱ!」
(え?ああ、コーヒーですか?僕様はそもそも眠くなったりしませんから!)
「あぁ...そうだったな...それじゃあ分からないか...
俺は別にコーヒー飲んでも快眠出来るしなぁ...バハ子は苦い物は口にしないし...」
「はい!と、言うことで終了ですね!」
「あぁ、終わったらすぐに戻しやがったな...まあ、これで精神集中して何を言って
いるのかを考える必要がなくなったし―」
「のの!なななに、ぬのになっねんになの!にんなぬのにんなぬってぬねぬなぬななにの!」
(おお!我輩凄い発見したぞ!金閣と銀閣って区別が付かないぞ!)
「...」
ブログネタ~近藤ん家~ 名言っていろいろあるね
ブログネタ:アニメやドラマ「名言」といえば? 参加中本文はここから
「諦めたらそこで試合終了ですよぉぉぃ!」
「ネタ言う前に本題に入るのやめてくんない!?...と、言うことで、今回のネタは
アニメやドラマの「名言」といえば?だ。」
「だって名言といえば安西じゃないですか!」
「ちゃっかり呼び捨てにすんなよ!...まぁ、そのセリフはよく聞くよなぁ。」
「認めたくないものだな...自分自身の若さゆえの過ちというものを...」
「いきなり入ってくんなと何回言ったら...バハ子、すっかりガンダムにハマったなぁ...」
「言動がいちいち大人びていて印象に残ったぞ。...あの赤いヤツ欲しいのだが...」
「とんだ大惨事になるよ!お前絶対に良からぬことに使うだろうが!」
「いやいや!最近の敵って強くなってきたではないか...アレがあればさっさと終わるな...
と思ったのだ...」
「物語的に面白くなくなるから!それにまだ本編が始まっていないから当分敵とか来ねぇよ!」
「じゃあ、この僕様達ってどういう世界の中にいるんでしょう...時間が進んでいる気がしな...」
「それだけは言っちゃ駄目だ!」






