さぁて...
まだまだ宿題が粘ってやがるよ!
小説二話目かけるか怪しくなってきた...
で、録画してたアニメとかドラマとか
テスターしてたのですが(爆
咲さんは先週のラスボスモードはなんだったのってくらい
通常運行だったなぁ...
麻雀またやりたくなった...
ゲームとマンガ買うか迷ってる。
未来日記(ドラマ)見たのですが、
マンガとアニメを知らない分、まあまあ楽しめた。
しかし、ゆの(漢字わからん)はなんか合わないような気がするぜ...
ひぐらしのなく頃に(罪滅ぼし)のマンガ見たのですが
結構グロかった...小説やアニメとは桁違いだった...
そしてガンダムの黒歴史になりそうなA○G(名誉を守るために少し伏せていますw)
ノーコメントでお願いしますw
セイントセイヤΩ
絵がなんかプリキュアに見えるのは絵が同じ人かなんかなのか?
プリキュア見てないから分からないけど
...あれ、なんでこんなの書いてるんだろう。
宿題しよう。
ーDEAD ENDー
小説二話目かけるか怪しくなってきた...
で、録画してたアニメとかドラマとか
テスターしてたのですが(爆
咲さんは先週のラスボスモードはなんだったのってくらい
通常運行だったなぁ...
麻雀またやりたくなった...
ゲームとマンガ買うか迷ってる。
未来日記(ドラマ)見たのですが、
マンガとアニメを知らない分、まあまあ楽しめた。
しかし、ゆの(漢字わからん)はなんか合わないような気がするぜ...
ひぐらしのなく頃に(罪滅ぼし)のマンガ見たのですが
結構グロかった...小説やアニメとは桁違いだった...
そしてガンダムの黒歴史になりそうなA○G(名誉を守るために少し伏せていますw)
ノーコメントでお願いしますw
セイントセイヤΩ
絵がなんかプリキュアに見えるのは絵が同じ人かなんかなのか?
プリキュア見てないから分からないけど
...あれ、なんでこんなの書いてるんだろう。
宿題しよう。
ーDEAD ENDー
第2話 経験不足のハンター
前回
一話を見ていない人の為のあらすじ(夜神&ライ担当)
(神秘的なBGM)
「おぉ!そこのあなたよ!一話を見ていないとは情けない!」
「...ドラ○エか!一瞬分からなかったぞ」
「分からないとは情けな...ってそんなに睨まないでくださいよ!
...と、言うことで、口では説明出来ないので実際に一話を見てね!」
「内容ぺらんぺらんだしすぐ読み終わるぞ!」
「夜神さんなんてこと言っちゃってるんですか!」
「え?事実だろ?」
「そうですけれど、画面の前の人から逃げられますってば!」
「画面?何の事だよ?」
「この人全然分かってない!自分がどういう世界観の中にいるのか分かってない!
あと、前よりも少しお堅い性格になっているのは気のせいなんですかね!?」
「さて、ライが訳の分からん事を言い出したのでそろそろ本編に入るぞ。」
「何で私が変な子状態になっているんですかぁぁぁーッ!!」
(ドラ○エで冒険の○を書いたときのBGM)
↓ここから本編
荷台から降りた途端にジンオウガが俺の方に向く。
少し睨みつけると、ジンオウガが少しのけ反ったが
すぐに俺の方に突進をしてきた。
力強い突進ではあるが、それ故に細かい調節がきかないので
避けるのは容易い。奴が間近に来たときに横に飛び込み回避をした。
しかし、飛び込みを見計らっていたのか(それだけの脳があるのか?)
直ぐに俺の方に爪を立てながら飛び込んでくる。
「チィッ!」
ジンオウガの爪が俺の身体に当たる寸前に体勢を取り戻し
後ろにバックステップで回避した。
「気を抜いていたら危なかったかもな!だが俺は一切気を抜かねぇぜ!
ほら、来いよ!!」
ちょっと挑発してみた
すると見事にその挑発にのって飛びかかってきた。
今度はそれを余裕を持って避けて武器を構える。
「はぁっ!!せいっ!」
おもいっきり斬りつけるとジンオウガの鱗を軽々と通過し、
ジンオウガの肉に当たる。血飛沫があたりに飛び散る。
「ガァァァァァァァァ!!」
モンスターも同じように生きているので痛いだろう。
大きな叫び声を上げて尻尾を振るう。
少し間合いを取ったところだった。
横からボウガンの弾が飛んできて、奴の身体に命中する。
その瞬間、奴はふらふらと歩き、眠りについた。
...ふむ、睡眠弾だな。
「ヤッホー!新人ハンターくーん!」
女の声が聞こえる。...新人ハンター?
「はぁ?新人ハンター?俺か?」
疑問に思ったのでつい、口に出た。
「あなた以外に誰がいるのよ?」
声の先にはラギアシリーズ...だっけか?のライトボウガン使いがいた。
綺麗な黄緑色のロングヘアーに、オレンジ色の澄んだ瞳が特徴だろう。
顔的には美人の部類に入るが、ゲキリュウノツガイを装備している俺を
初心者呼ばわりするところからすると、経験はまだ少ないのだろう。
「そういうお前はハンターの知識不足だ。足手まといだからすっこんでろ。」
と、警告してやったのだが、向こうは少しムッとした顔で
「なによ!私が知識不足っていう証拠はあるの!?初心者のクセに!!」
「まず、その初心者ハンターというのが間違っている」
ジンオウガがスヤスヤと眠っているのを横目で確認しながら
きっぱりと言った。すると、怪訝そうな顔で
「はぁ?何でよ?防具すら装備できていないくせにー!」
...うん、まぁ、それは俺が悪いな。...でも、これはどうだろう。
「確かに、防具は、まあ、諸都合でな...だが、武器はちゃんとしてるだろう!」
そう言うと彼女は細目で俺のゲキリュウノツガイを見る。
「ふーむ...確かにねぇ......金銀に光ってる......あ!」
...あ?首を傾げる。
「メッキとかじゃないの!?さすが私!」
思わずズッコケそうになった。そして思わず叫ぶ。
「何が何でも俺を新人ハンター扱いにしたいのか!?」
すると、彼女は口を尖らせて
「だって、間違えていたら格好悪いじゃないの!
上位ハンターとして!」
上位ハンターという名称に押し潰されているようだ。
「それは上位ハンター関係無いだろう!!」
当たり前の指摘をしたが、向こうは俯いている。
「だって、あの時みたいなミスはしたくないから...」
辛うじて聞き取れる位の呟きに返事をした。
「過去の失敗を気を付けるのは良いことだ。忘れたりしないこともな。
だけど、さ...」
言っている最中に過去の悪夢を思いだし、シリアスな台詞を
言い出した時にソイツは戻ってきた。
「お待たせしました二ャーー♪」
...タイミング凄く悪ぃよ!!
「タイミング凄く悪いよ!!」
俺の心の声と女の声が重なった...
と、いうことで、ネコが戻って来ました。
おまけ
「私の出番が全然ないんですが...!師匠?」
「知らん知らん。」
「ドンマイだよ!セシリアちゃん!」
「ところで、ライさん?わたくしの夜神様に対して凄く悪態を
ついていらっしゃいますねぇ...」
「ひぇぇ!!笑顔で矢を振り回さないでください!」
一話を見ていない人の為のあらすじ(夜神&ライ担当)
(神秘的なBGM)
「おぉ!そこのあなたよ!一話を見ていないとは情けない!」
「...ドラ○エか!一瞬分からなかったぞ」
「分からないとは情けな...ってそんなに睨まないでくださいよ!
...と、言うことで、口では説明出来ないので実際に一話を見てね!」
「内容ぺらんぺらんだしすぐ読み終わるぞ!」
「夜神さんなんてこと言っちゃってるんですか!」
「え?事実だろ?」
「そうですけれど、画面の前の人から逃げられますってば!」
「画面?何の事だよ?」
「この人全然分かってない!自分がどういう世界観の中にいるのか分かってない!
あと、前よりも少しお堅い性格になっているのは気のせいなんですかね!?」
「さて、ライが訳の分からん事を言い出したのでそろそろ本編に入るぞ。」
「何で私が変な子状態になっているんですかぁぁぁーッ!!」
(ドラ○エで冒険の○を書いたときのBGM)
↓ここから本編
荷台から降りた途端にジンオウガが俺の方に向く。
少し睨みつけると、ジンオウガが少しのけ反ったが
すぐに俺の方に突進をしてきた。
力強い突進ではあるが、それ故に細かい調節がきかないので
避けるのは容易い。奴が間近に来たときに横に飛び込み回避をした。
しかし、飛び込みを見計らっていたのか(それだけの脳があるのか?)
直ぐに俺の方に爪を立てながら飛び込んでくる。
「チィッ!」
ジンオウガの爪が俺の身体に当たる寸前に体勢を取り戻し
後ろにバックステップで回避した。
「気を抜いていたら危なかったかもな!だが俺は一切気を抜かねぇぜ!
ほら、来いよ!!」
ちょっと挑発してみた
すると見事にその挑発にのって飛びかかってきた。
今度はそれを余裕を持って避けて武器を構える。
「はぁっ!!せいっ!」
おもいっきり斬りつけるとジンオウガの鱗を軽々と通過し、
ジンオウガの肉に当たる。血飛沫があたりに飛び散る。
「ガァァァァァァァァ!!」
モンスターも同じように生きているので痛いだろう。
大きな叫び声を上げて尻尾を振るう。
少し間合いを取ったところだった。
横からボウガンの弾が飛んできて、奴の身体に命中する。
その瞬間、奴はふらふらと歩き、眠りについた。
...ふむ、睡眠弾だな。
「ヤッホー!新人ハンターくーん!」
女の声が聞こえる。...新人ハンター?
「はぁ?新人ハンター?俺か?」
疑問に思ったのでつい、口に出た。
「あなた以外に誰がいるのよ?」
声の先にはラギアシリーズ...だっけか?のライトボウガン使いがいた。
綺麗な黄緑色のロングヘアーに、オレンジ色の澄んだ瞳が特徴だろう。
顔的には美人の部類に入るが、ゲキリュウノツガイを装備している俺を
初心者呼ばわりするところからすると、経験はまだ少ないのだろう。
「そういうお前はハンターの知識不足だ。足手まといだからすっこんでろ。」
と、警告してやったのだが、向こうは少しムッとした顔で
「なによ!私が知識不足っていう証拠はあるの!?初心者のクセに!!」
「まず、その初心者ハンターというのが間違っている」
ジンオウガがスヤスヤと眠っているのを横目で確認しながら
きっぱりと言った。すると、怪訝そうな顔で
「はぁ?何でよ?防具すら装備できていないくせにー!」
...うん、まぁ、それは俺が悪いな。...でも、これはどうだろう。
「確かに、防具は、まあ、諸都合でな...だが、武器はちゃんとしてるだろう!」
そう言うと彼女は細目で俺のゲキリュウノツガイを見る。
「ふーむ...確かにねぇ......金銀に光ってる......あ!」
...あ?首を傾げる。
「メッキとかじゃないの!?さすが私!」
思わずズッコケそうになった。そして思わず叫ぶ。
「何が何でも俺を新人ハンター扱いにしたいのか!?」
すると、彼女は口を尖らせて
「だって、間違えていたら格好悪いじゃないの!
上位ハンターとして!」
上位ハンターという名称に押し潰されているようだ。
「それは上位ハンター関係無いだろう!!」
当たり前の指摘をしたが、向こうは俯いている。
「だって、あの時みたいなミスはしたくないから...」
辛うじて聞き取れる位の呟きに返事をした。
「過去の失敗を気を付けるのは良いことだ。忘れたりしないこともな。
だけど、さ...」
言っている最中に過去の悪夢を思いだし、シリアスな台詞を
言い出した時にソイツは戻ってきた。
「お待たせしました二ャーー♪」
...タイミング凄く悪ぃよ!!
「タイミング凄く悪いよ!!」
俺の心の声と女の声が重なった...
と、いうことで、ネコが戻って来ました。
おまけ
「私の出番が全然ないんですが...!師匠?」
「知らん知らん。」
「ドンマイだよ!セシリアちゃん!」
「ところで、ライさん?わたくしの夜神様に対して凄く悪態を
ついていらっしゃいますねぇ...」
「ひぇぇ!!笑顔で矢を振り回さないでください!」