狩人小説とか駄弁りとか -8ページ目

かゆ...うま...

はい、タイトルとは関係ないですが、
今日からGW終わるまで小説は全く書けません。
いや、出かけるとかじゃねぇんですよ。
宿題が良い感じに沢山出やがったのですよ。
あと、父のFF13攻略が始まりやがったのですw
戦闘は僕担当なので終わるまでここにはあまり来れません。

わー

宿題のワークコピーに40分もかかってしまったー!
予想外だった...

トップ絵とキャラ紹介の絵をセシルさんが新しく描いてくれる
らしいです!


セシルさんへ
アイル―の絵もお願いできますでしょうか?
夜神が乗っていた馬車(引っ張っているのアプトノスだけど)
の運転手です。
これからの話で、オトモとして活躍して貰うので...

第一話事の始まり

ふるさとからハンターとしていどうするときの会話




この物語の主人公の場合


「いい天気ですニャ!ねえ、お客さん」


「ZZZ...」


「お客さん、小説じゃわからニャいけど、口でZZZというのはやめてくれませんかニャ?


 小説的には分かりにくいですし。」


「...え?今何て言った?」


「人...いや!ネコの話を聞いてくださいにゃ!」


「で、小説ってなんのこと?」


「聞いていたんじゃないですか!変なおきゃくさんニャ」


「...?そうか?」


紹介が遅れたな。俺の名は月明夜神


今は双剣使いだ。


...あれ?俺、なんでこんなこと考えているのだろう?運転手のいう小説と関係あるのか?


とか、考えていると、運転手が話しだした。


「お客さん、ユクモ村には何の用で?観光ですか二ャ?」
確かに、ユクモは温泉が有名である。だが、俺の目的は違う。
「いや、俺は...」
言いかけたときに運転手が叫ぶ。

「ニ...ニャア!こっちに何かが来てるニャ!」


そう言われて、運転手を押しのけ前を見る。


...うん。いるね。...モンスターが。


本で見たが、あのモンスターは、「ジンオウガ」


俺にとっては好都合だ。


「おい、運転手。さっき、何の用で来たか聞いたよな?」


「お客さん!今それどころじゃな...」
「俺はアレを倒すためにここに来た。だからここで止めろ。」
運転手はポカンとしている。
「...二ャ!お客さん、ハンターだったんですか二ャ!
...って、待て二ャ!ここで止まったら間違いなく死ぬ二ャ!」
「えぇ~めんどくさい。」
それが俺の心からの本音。
「...ところでお客さん、装備は?」
...?勿論装備ここにあ...
「あ。」
運転手が恐る恐るという顔で聞く。
「お客さん、村に送ったとか」
「大正解!!」
「...何とかしてください二ャ!」

そうだ、なんとかしなければ。


てきとーにポーチをあさくってみた。


やかん、お玉、どら焼き、石ころ、石ころ、石ころ、石ころ、石ころ...

なんかド○えもんなみにいろいろなものがでるな!途中から全て石ころだけど!


お!あったあった!


「せんこうだま~!」


「ドラえ○ん風に言ってなかったらかっこよかったのにニャ・・・」


そんな運転手の言葉を無視し、俺は、投げた。


ジンオウガは立ち止まってもがいている。


「いまだ、距離をとれ。」


「分かりましたニャ!」


結構距離をとって村の温泉も見えてきた。


しかし、ジンオウガが良い感じのスピードで追ってきやがった。


・・・よし!


「運転手!お前は先に村に行ってこのことを知らせろ!」


「お客さんはどうするんですかニャ!?」


「こいつをくいとめる!てか倒す。」


「む、無茶ですにゃ!お客さんまだ駆け出しじゃないですか!」


「え?ちゃうよ?」


...俺、駆け出しと思われていたのか...ショック!

そう、俺はふるさとのほうでは「G級ハンター」と呼ばれている。


雑誌取材も来たし、この地方のひとにも名前は知られているはずだ。


...ネコ界では知られてないのか?


...しかし、もう倒しちゃってもいいのだろうか?


ここにきた理由は、こいつをたおすことだから、あっけなく終わっちゃうと・・・


「おい、運転手!俺の防具が村にあるからとってきてくれ!」


「その自信、お客さん......なんで装備して来なかったんですかニャ!?」


「もちろん重いからだ!」


「...分かりますけども!凄く重そうだけれども!...で、お客さん、武器も
持っていないじゃないですか!」
...フッ!甘い!
「実はアイテムポーチに無理矢理入れていたのさ!」
「わあ、すごいチート!そして凄い武器!」
「ゲキリュウノツガイっていうんだ。防具もピアスなら今着けているが
初めての相手だから少々余裕が欲しいから急いで取ってきてくれ。」
すると運転手がビシッと敬礼し、
「了解です二ャ!三分で戻って来れます二ャ!」
「上出来だ!...それじゃ!!」
俺は荷台からサッと降り、ジンオウガ前に立ちはだかった。
...さて、行くか!!






この物語のメインキャラ女(ライトボウガン使い)の場合


「そろそろ着きますニャ。お客さん!」


「あれ?なんか、はやくない?手抜きじゃない!?」


「・・・?なんのことですかニャ?」


私の名前はライ。ライトボウガン使いで、一応ハンターランク47の上位ハンター。


...しかし、そのランクは他の人に頼ってばかりだったので実力は下位くらいと
思う。他人には上位ハンターと、デカイ態度を取っているのだけど...
私の夢は憧れのハンターと共に戦うことなのにこのままじゃ
ダメだとは思うんだけど...

・・・?なんでそんなことをかんがえているんだろう。


とか考えていたら、何かの気配を感じた。


今までとは空気が違う。明らかに。
周りの空気が凍りついているようだ。
バチバチと音が聞こえる。これは...ジンオウガ!?
今回の依頼はジンオウガを倒すことだから村で説明を聞かなくてすむので
ここで倒しておきたいけれど...
...ここで迷ってどうするんだ!行かないと!!

「ちょっと、ネコ止まって!」


「猫使いが荒いです二ャ...一人で大丈夫なのですか二ャ?」
「...っ」
この子はそんなつもりではないだろうけど、なんだか馬鹿にされている
ように感じてしまったので
「うっさいわね!アンタは黙って言うことを聞けばいいの!」
と、怒鳴ってしまった。猫は驚いて止まらせた。

私は逃げるように降りて気配のする方にむかった。


すると、そこにはジンオウガと戦っているハンターの男がいた。


防具は何もしておらず、多少光っている双剣しか持っていない。初心者と見た。
自殺行為なのだが、なんと、一度も攻撃をくらっていない。
運動神経が少しばかりいいのだろう。
ここからどいてくれないと村に入りにくいし、いって、戻るのは気まずい
...いっちょ応戦してやりますか!


んで、どうなったよ?






やべえ!勉強ほったらかして書いてしもうた!
行が詰まっているのが書き換えたところです

第0話 これからの予告

と、いうことで。
久し振りの登場の月明夜神だ。
今回の話と前回の話の違うところは
序盤は前の文章を少し変えるくらいだが、
中盤からはキャラの過去などを詳しく描くらしいぞ。
もう少しキャラの心情などを描けるように努力するらしい。

前回、軽く出てきただけのキャラは出てこないらしい。

ぶっちゃけストーリー全然記憶になかったので
内容の薄い話だったと思う。
今回満足出来るように頑張ろうと思う。

「...これ、オレが言う必要あったのだろうか...」

「師匠ー!尺稼ぎありがとうございましたー!
準備出来ましたよー!」

...と、いうことでプロローグがそろそろ載るらしいので
お試し版的な感じ読んでくれ。

重要なお知らせ

はい、
ここのブログ続けますw
理由。
新しいブログが絶望的に使いずらいですw

~(リアルの方の)知り合いかな?そう思ったら
•全力で無視してください。学校でその話をしやがったら
いろんな方法でふくしゅうします。
•自分が認めた人のみアメンバーにします。
からかわない方のみコメントお願いします。

~誰か知らんが本名晒しやがったバカ野郎(ビートた○し風に)へ
•オイ馬鹿やめろ。


小説は前書いたクソ内容の薄い小説を真面目に推敲して
出します。
自分いかんせん集中ないしあきっぽいので
ラストが訳の分からん超展開になっていたところも直します。

~新訳モンスターハンター繋がれし絆~
と言うテーマにします。
しゃべってみる生徒会下ネタになりかねないし
夜のテンションで書いているので訳が分からないことに
なっているので抹消。
モンハンも3Gキャラ追加予定。

~アメンバーの男へ
•ここの復活も一人で楽しんでちょ。

~セシルさんへ
•なんだかんだでここに戻ってきましたw
だらだら更新ですが暖かい目で見守ってくださいw

よし、さっそく小説...
明日にしよう!(呪いの呪文)
勉強が落ち着き次第書き始めますかね。

まずは不評だったBGMを消すところから始めようw