狩人小説とか駄弁りとか -10ページ目

日記 3月26日

レイトン教授と奇跡の仮面

クリア!

ええ話やぁ~~

まあ、紳士が誰だったのかは

簡単に予想できましたがw

(みごとに的中しますた)


で、今は洞窟物語というフリーゲームにはまっています!



おまけ

ブロントさん「そしてだな。グラットンの力を~~~~」

霊夢「ブロントさん。ぶぶづけ食べます?」

ブロントさん「9杯でいい」

霊夢(だめだコイツ。意味をわかっちゃあいない)


ぶぶづけ食べますか

=京都では

お引取り願いますのこと。


日記 3月21日

更新が限りなくおそくなるかもしれません!


理由

SYU・KU・DA・I☆!

春休みの宿題がたっっっくさぁぁぁぁぁん

あります

まさにオワタ!

日記 3月17日

おととい

ダブルスポイラーがとどいた。

やった。

ウホッ!やべぇ!もう寝る時間だ!


昨日

あ、明日弁当つくらないといけないじゃん・・・

よし、はやく寝る。


そして、今日にいたりまして・・・

あ、やべ・・・朝からバタバタしすぎてきつい・・・

寝る。


※僕はまあまあ体力がないほうです。

 まあ、パチェさんほどではないですけど。

 花粉が布団についてアヒャァー!ってなったり。

 まあ、と、いうわけで、明日から活動再開します!

東方紅蓮鉄 第一章6人集合 第三話6人目だれやねん

てれてーてれてーてれてーてーてーてーてーてー♪

てーてーてーてーてーてててー♪

あらすじ なんか第一章の名前が5人から6人になってた。


神社


「で、6人目誰かわかるか?」

「魔理沙、それがわからないからこうやって会議しているのよ!」

「なんか尺稼ぎのような・・・」

「それを言ったらだめだぞ!>>ルーミア」

「そーなのかー」

「・・・で、だれなのかなぁ?無難にアリスとか?」

「あ、それはないぜ。昨日紅魔館の図書館に活動をやりに行ったら

 いきなりアリスが怒った様子で来て、スペルカード発動するから

 マスタースパークでドンッ☆と・・・」

「おいィ?なにやってんだ?仲間だろ!?仲間なんだろ!?」

「いや、幻想郷ではこれが普通ですよ?ブロントさんも慣れたでしょ?」

「なんか人間としてつっこみたくなるんだよな。」

「じゃあ、パチェさんとかはどうなんですか?」

「お、そうかもしれないぞ>>紅蓮(といっていいんだよな?)」

「あー、ほら、今花粉の季節だろ?まあ、ハハッ、察してくれ。」

「おい待て馬鹿。」

「そうよ、ちゃんと話しなさいよ!」

「まあ、中にいるだけじゃあ不健康だろ。みたいになって、

 無理やり外に出したんだが・・・」

「花粉症で、大変な事に☆と?今年は花粉が10倍ですよ?

 しかもパチェさんは特別体が悪いんですから・・・

 (紅蓮はクリムゾンの記憶に触れると敬語になります。今は。)」

「まあ、知ってる。」

「鍋つくったからたべてほしいー!わはー」

「お、気が利くな。」

「あ、私はちょっと考え事があるから、後で・・・」

「どうした?リンリン、悩み事なら言えよ。」

「いや、大丈夫だよ紅蓮!悩み事じゃあないから。」

「じゃあ、いっただきまーす!」

「うん!美味しいです!特にこのお肉が懐かしいです!」

「え?懐かしい?それに肉って・・・うちにあったかしら?」

「まあ、気にするな霊無」

「そうだぜ!うめっ!」

「気に入ってくれてよかった!」


シュイン!


「おお!なんかムキムキZ☆Z☆I きた!」

「ああ、村長さん!どうされたんですか?」

「いや、最近村の者が行方不明になったから

 よければ探して欲しいんじゃが・・・

 用件はそれだけです。それでは!」


シュピン!


「・・・・・・・・・・・・・・・おい、まさかこれって・・・」

「お、おいィ?なんかデジャブみたいになっているんですけど?

 マジで鳥肌がたってきやがったんですけど?」

「ええ、前、あった。・・・」

「やっぱり・・・食べなくて良かった・・・」

「なるべくばれないようにしたんだけどばれちゃった。

 ごめんなさーい。わはー」

「あー、人肉ですか。だから懐かしかったんですね。

 ・・・いやいやいやいや!今は俺人間だから!うはww

 いますぐ出そう!出そう!」


しばらくお待ちください。



「で、ところでさー・・・」

「どうした?リンリン。」

「ちょっとみんな返事してね。」

「紅蓮」

「ああ」

「魔理沙!」

「ZE☆」

「霊夢!」

「はい」

「そして、私」

「ブロントさん!」

「hai!]

「これで、5人。そして・・・」

「ルーミアちゃん!」

「わはー!」


「あ・・・」

このとき、部屋にはそうだ、こいつ、居たわ。

みたいな空気になったとさ。


メモ2

青鬼というフリーゲームがある。

俺はそれが好きなんだけどよ

東方も好きなんだ。

で、なんか考えたんだよね。

青鬼知っている人の大体が知ってるネタ×東方


ヌッ

影が通る(風呂場に)

あかない

あかない

あかない

あかない

ガチャッ

開いたので入ってみる。

咲夜「お嬢様、侵入者です。どうしましょう。」

レミリア「やってしまいなさい。」

咲夜「三秒以内に出なかったら殺します。」

ひろし「え?」

レミリア(ところで、どうしてお風呂場にも咲夜がいるのかしら)

咲夜「殺していいですか?お嬢様」

レミリアうー☆「うー!いいよぉー!」

咲夜(か・・・かわいい!)

咲夜さん大出血

     ↓

あの血ってあんたのかよ!

     ↓

博→出る(バックステッポォで)


うん、つまらんね。

で、話を戻す。

友達の友達がピーッだって!?(1を見よう※日記)