日記 3月26日
レイトン教授と奇跡の仮面
クリア!
ええ話やぁ~~
まあ、紳士が誰だったのかは
簡単に予想できましたがw
(みごとに的中しますた)
で、今は洞窟物語というフリーゲームにはまっています!
おまけ
ブロントさん「そしてだな。グラットンの力を~~~~」
霊夢「ブロントさん。ぶぶづけ食べます?」
ブロントさん「9杯でいい」
霊夢(だめだコイツ。意味をわかっちゃあいない)
ぶぶづけ食べますか
=京都では
お引取り願いますのこと。
日記 3月17日
おととい
ダブルスポイラーがとどいた。
やった。
ウホッ!やべぇ!もう寝る時間だ!
昨日
あ、明日弁当つくらないといけないじゃん・・・
よし、はやく寝る。
そして、今日にいたりまして・・・
あ、やべ・・・朝からバタバタしすぎてきつい・・・
寝る。
※僕はまあまあ体力がないほうです。
まあ、パチェさんほどではないですけど。
花粉が布団についてアヒャァー!ってなったり。
まあ、と、いうわけで、明日から活動再開します!
東方紅蓮鉄 第一章6人集合 第三話6人目だれやねん
てれてーてれてーてれてーてーてーてーてーてー♪
てーてーてーてーてーてててー♪
あらすじ なんか第一章の名前が5人から6人になってた。
神社
「で、6人目誰かわかるか?」
「魔理沙、それがわからないからこうやって会議しているのよ!」
「なんか尺稼ぎのような・・・」
「それを言ったらだめだぞ!>>ルーミア」
「そーなのかー」
「・・・で、だれなのかなぁ?無難にアリスとか?」
「あ、それはないぜ。昨日紅魔館の図書館に活動をやりに行ったら
いきなりアリスが怒った様子で来て、スペルカード発動するから
マスタースパークでドンッ☆と・・・」
「おいィ?なにやってんだ?仲間だろ!?仲間なんだろ!?」
「いや、幻想郷ではこれが普通ですよ?ブロントさんも慣れたでしょ?」
「なんか人間としてつっこみたくなるんだよな。」
「じゃあ、パチェさんとかはどうなんですか?」
「お、そうかもしれないぞ>>紅蓮(といっていいんだよな?)」
「あー、ほら、今花粉の季節だろ?まあ、ハハッ、察してくれ。」
「おい待て馬鹿。」
「そうよ、ちゃんと話しなさいよ!」
「まあ、中にいるだけじゃあ不健康だろ。みたいになって、
無理やり外に出したんだが・・・」
「花粉症で、大変な事に☆と?今年は花粉が10倍ですよ?
しかもパチェさんは特別体が悪いんですから・・・
(紅蓮はクリムゾンの記憶に触れると敬語になります。今は。)」
「まあ、知ってる。」
「鍋つくったからたべてほしいー!わはー」
「お、気が利くな。」
「あ、私はちょっと考え事があるから、後で・・・」
「どうした?リンリン、悩み事なら言えよ。」
「いや、大丈夫だよ紅蓮!悩み事じゃあないから。」
「じゃあ、いっただきまーす!」
「うん!美味しいです!特にこのお肉が懐かしいです!」
「え?懐かしい?それに肉って・・・うちにあったかしら?」
「まあ、気にするな霊無」
「そうだぜ!うめっ!」
「気に入ってくれてよかった!」
シュイン!
「おお!なんかムキムキZ☆Z☆I きた!」
「ああ、村長さん!どうされたんですか?」
「いや、最近村の者が行方不明になったから
よければ探して欲しいんじゃが・・・
用件はそれだけです。それでは!」
シュピン!
「・・・・・・・・・・・・・・・おい、まさかこれって・・・」
「お、おいィ?なんかデジャブみたいになっているんですけど?
マジで鳥肌がたってきやがったんですけど?」
「ええ、前、あった。・・・」
「やっぱり・・・食べなくて良かった・・・」
「なるべくばれないようにしたんだけどばれちゃった。
ごめんなさーい。わはー」
「あー、人肉ですか。だから懐かしかったんですね。
・・・いやいやいやいや!今は俺人間だから!うはww
いますぐ出そう!出そう!」
しばらくお待ちください。
「で、ところでさー・・・」
「どうした?リンリン。」
「ちょっとみんな返事してね。」
「紅蓮」
「ああ」
「魔理沙!」
「ZE☆」
「霊夢!」
「はい」
「そして、私」
「ブロントさん!」
「hai!]
「これで、5人。そして・・・」
「ルーミアちゃん!」
「わはー!」
「あ・・・」
このとき、部屋にはそうだ、こいつ、居たわ。
みたいな空気になったとさ。
メモ2
青鬼というフリーゲームがある。
俺はそれが好きなんだけどよ
東方も好きなんだ。
で、なんか考えたんだよね。
青鬼知っている人の大体が知ってるネタ×東方
ヌッ
影が通る(風呂場に)
あかない
あかない
あかない
あかない
ガチャッ
開いたので入ってみる。
咲夜「お嬢様、侵入者です。どうしましょう。」
レミリア「やってしまいなさい。」
咲夜「三秒以内に出なかったら殺します。」
ひろし「え?」
レミリア(ところで、どうしてお風呂場にも咲夜がいるのかしら)
咲夜「殺していいですか?お嬢様」
レミリアうー☆「うー!いいよぉー!」
咲夜(か・・・かわいい!)
咲夜さん大出血
↓
あの血ってあんたのかよ!
↓
博→出る(バックステッポォで)
うん、つまらんね。
で、話を戻す。
友達の友達がピーッだって!?(1を見よう※日記)
