日記 3月14日
やっほい!
東方文化帖(小説)きたぜ!
おもしろかったです!(幼稚園児風に)
まあ、新聞面はよく見てないですが・・・
小説そろそろ書かないとやばいだろ。と。
紅蓮鉄(ぐれんてつ)
は紅蓮飛翔の二章が終わるまでは
本編休止します。
モンスターハンター繋がれし絆 最終話後編 再会
やっと、神域についた。
「あ、暑・・・」
クーラードリンクをのん・・・あ、ちょっと待て。
30分後
俺はクーラードリンクを飲んだ。
「さあ、奴がくるぞ・・・
ライ!準備はいいか?」
「あったりまえよ!」
「ぐはぁ!」
く・・・ガンランスならガードできるのに・・・
こいつらみたいなのと戦うときはガンランスじゃないといけなかったんだが、
いきなりだったもんでな。
・・・え?なに?さっきの30分の間にいけって?
エ?ナンノコト?
まあ、ピンチだ。
俺はひるんで倒れていてライは一人で戦っていて
地面に叩きつけられた。
少しやばいな・・・
「ははっ!だっらしねぇな!」
誰の声だ?聞いた事がある・・・
ムーンライトハートの声か?
「よ!久しぶりだな!弟!」
え?あれ?兄ちゃん?え?いや、なんで・・・?
ん?え、いや、本当になんで?
「ムーンライトハート。訳すと月明 心だよ。気づけよなぁ!」
懐かしい笑顔・・・
とか思う前に感じたのは・・・
うん、間接的にバカといったことをおもいだして
少し後悔していた。
「まあな、かくかくしかじか・・・」
「ちょ、待て、今前にアルバいるから。」
「あ、そうだったな!じゃあ、ささっと倒して再開を喜ぶか!
ほれ!お前の分だ!」
ドンッ!
目の前にガンランスが投げつけられた。
「これは?」
「そっちのほうが戦いやすいだろ?」
「ああ、ありがとうな。このガンランス、見た事ないものだが
大事にする!」
「あのー?もういい?」
「あ、ごめん、ライ。」
「私たちもいましてよ!」
目の前には仲間達がいた。
さらら、セシリア、リシアー、リント、他・・・
「よし!これだけの人数がいるんだ!絶対勝てる!いくぞ!」
「「「「「「「「「「おおぉぉぉぉぉー!!!!」」」」」」」」」」
目の前に広がる荒れた大地。
そこで、俺達は勝利を手にしていた。
村の人々は英雄達の帰りを心から待っていた。
「あら!帰ってきましたよ!」
受付嬢が大きな声で叫んだ。
「みんなぁぁぁぁぁ!ただいまぁぁぁぁぁ!!」
元気な姿で英雄達は帰ってきた。
FIN
モンスターハンター繋がれし絆
作 火種
絵 セシルさん
あとがき
最後にひとこと
グダグダで本当にすみません!
日記 3月12日
はい、やってまいりました!
日記のお時間ですw
はい、なんか地震すごいっすね。
いや、冗談ぬきで。
TV番組すべてニュースとか、マジsYレにならんしょ。
アイテムを入手しました。
あるグダグダ物語の切れ端(以後メモ)1GET
読みますか?
選択肢1
いいえ、ケフィアです。
選択肢2
そうだね、プロテインだね。
選択肢3
破り捨てる。
選択肢4
読んでやる!しゃーなしだかんな!
選択肢4の人はすすんでくだしあ。
※ブロントさん化がすすんでいます。
俺の名前は・・・あ、そんなことどーでもいいよな。
俺は部活していた。
ふと、部活の友達Aが言った。
「青鬼って知っているか?」
まあ、俺は
「もちろん知っている俺にぬかりはない」
ときっぱり返事をして、
税印知っているんだが、
そのAがこんなこといったんだ。
「俺さ、中一のはじめに転校してきただろ?
転校する前の友達がさ・・・」
「友達が?え?青鬼とか?wwwうはwwww」
と、部活の友達Uがなんか狂ったこといいだしたので
とりあえず俺は追撃のグランドヴァイパ(ただの殴り)を
ぶちかましてやった。
「作者なんだ。青鬼作者。」
・・・え?なんだって?
少しの間俺は固まった。
いや、みんなもな。
ここで終わっている。
モンスターハンター繋がれし絆 最終話前編3匹をちゃちゃっとぼこぼこにね。
うふふ。一人で今アカムトルムを倒しに行っているぜ。
え?俺は誰かって?おいおい、聞くなよ。
それを言ったら・・・あ、大丈夫か。
俺の名はムーンライトハート。ガンランス使いだ。
「うぅ・・・暑い・・・クーラードリンク・・・あ、・・・」
いや、なんでもない。
「おぉ!あった。」
あ、うん。大丈夫。
ドグォン!
地面からアカムトルムがヌッと出てきた。
「おおぅw」
俺はガンランスを地面に置き、
もう一個のガンランスを構えた。
「うし!行くか!」
「はぁぁぁぁぁぁっ!」
俺は盾を構えながら突きまくる。
「グォォ!?・・・」
アカムトルムがひるむ。
ニヤッとおれは笑った。
「もらった!」
ウカムルバス戦
「さあ、かかってきんしゃい!」
私は以前チームを組んでいたメンバー(残念ながら夜神様はいません)
と共にウカムルバスと戦っています。
で、方言を使っているのはリントさん。
狩猟笛使いの女性ですわ。
で、あと一人ハンマー使いの男性がいるのですが、
その方はベルセルさん。
貴族なんですが、暴言が多いです。
「さあ、かかってこい!ボケ!」
ほら。
「じゃあ、援護いくけぇ!スタミナ減らんようにしとくわ!」
「おお!サンキュ!ひっさしぶりに一緒に戦うが全然変わらず
役に立つのぉ!
いくぜ!ボケェ!はぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
力をためておもいっきり叩きつける攻撃を
ベルセルさんは繰り返しています。
まあ、スタミナも減らないし、いいと思いますが、
それ以外の攻撃をしないのですよねぇ。
さあ、私もやりますか。
「再び援護!攻撃力すごくアップ!さあ、姫!思いっきり
やっちゃってください!」
「ありがとうございます!これで無敵ですわ!」
まあ、ウカムルバスの無残な姿が目の前にあります。
アマツマガツチ戦
「てか、こいつあきたよなw」
「さっき戦いましたしねw」
「戦闘シーン省略でいいでしょ。」
そして、三体は倒れた。