狩人小説とか駄弁りとか -13ページ目

東方紅蓮鉄 東方紅蓮鉄 第一章六人集合 第二話あ、そういえば。

で、とにかく、税印・・・ウォッホン!全員攻撃をすることに。

「・・・リンリンは少しさがってろ。ひるんだところにすかさず頼むぜ。」

「え?ナニを?」

「おいィ?お前、聞いてなかったか?それとも頭が悪いのか?」

「ブロントさん、それは間違いなく後者だ。」

「あのな、リンリン、リボンが外れるとこんなんになるんだぜ?

 つまり、リボンをつければいいんだよ。」

「あぁ~!・・・で、誰がつけるの?」

「・・・これは本当の・・・BAKAね。」

「すまん。一応俺があやまっておく。」

「・・・?」

「だぁかぁらぁな?リンリンが、ルーミアがひるんだところに

 リボンをつけるんだよ。わかっ・・・う・・・」

おいィ?紅蓮から血がでているんだが?

るみあがまちきれなかったのか?

・・・まあ、そうだと思う。(納得)

・・・て、おいィィィィィィィィィィィィィィィィィ!?

「おま・・・紅蓮大丈夫か!?」

「あ~、俺のことは気にするな。さっき道歩いてたらもこたんと会ったから」

「「「なるほど、それならいい。」」」

「紅蓮!そのことは今は関係ないよ!え?何で三人とも納得してるの?

 紅蓮が危ないって!なんとかしなきゃ!」

「「「「だめだ、こりゃ。」」」」


少女説明中・・・


「あぁ~、紅蓮のコピー能力かぁ!」

「おい!カー○ィみたいに言うなよ!能力だけでいい!」

「本当に頭が悪いな、お前。」

「なはは~」

「・・・で、そろそろ攻撃しようよ。」

「あ、そうだな。じゃあ、行くか!」

「・・・今、思ったんだが・・・」

「え?何?」

「その、例の誰かさんが中途半端に42話だけ陰陽鉄見ているわけ。

 だから、ルーミ亜がその力を制御できるんじゃないか?」

「「「あ、そういえば。」」」


と、言う事で。

「ルーミア!おみゃえなら制御できるはずだ!やってみろ!」

問題は声が届くか?

「・・・あ、そういえばそうだった。わはー」

・・・できた。

「ほら、こんなもん」


「ちっ・・・役にたたねえやろうだ。」

「え?なに?なにか聞こえたような?」

「無視しときなさい。気にしたらそいつも物語に関わるわよ。」

と、いうことで汚い忍者は本作ではでてきません。おそらく。


まあ、神社に帰・・・

ん?なんか五人集合から六人集合に・・・

あ、アリスか?誰だ?新聞屋か?

多分一章が短いから尺かせぎだろう。


続く


あとがき

これは紅蓮飛翔のパラレルワールドなので、

制御は紅蓮飛翔ではできません。

(制御できるのは陰陽鉄から)

じゃあ、寝ます。

きたぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

きたぁぁぁぁ!!

音楽流すの成功できたぁぁぁぁぁ!!

格闘すること一時間30分!!

ついに、ついにこのときがぁぁぁぁ!!

(いや、時間かけすぎw)


まあ、今日は改装これくらいにしときます。

(またいつかするかもしれません)

日記 3月7日

ブログにたくさん人がくるようにパワーアッポ改装するので

小説はおやすみします。(多分)

すみません!

部活とかしてたらこんな時間になるし、

ブログ初心者なので改装には時間がかかるんです。


水泳部員の僕は雨をほしがっています。

(花粉もなくなるし、部活ないし。)

モンスターハンター繋がれし絆 第四話 なんちゃらかんちゃら鳥 クルペッコ!

クルペッコ「いや、なんちゃらかんちゃら鳥ってwwおまwww

       彩鳥だってww」


「うおぅ!」

ガバッとベットからはねおきる。

なんださっきの夢!クルペッコが喋っていた!

・・・つーか、知ってるよ。誰に言っているんだよ。

・・・あー、そういえば、今日、クルペッコ倒すんだった。

バタンッ

扉があいた。

「師匠!行きましょう!」

回復したようです。

「ん~ねむいから俺パスするわ。」

「師匠!さっさといきますよ!」

「い や だ」

「あ?」

「いきあす(汗)」

え?なに、今の。怖。


まあ、報告。

狩場に行く(30分)

狩る(3分)

採取(10分)

帰る(27分)

計一時間十分でした。

・・・!?

く、クルペッコ!

クルペッコとの戦い書くことなにもねえ!

仲間を呼ぼうとしたらボコボコにされてたから

特にコレといって書くところ残酷シーンしかねえ!

・・・

・・・おわろっか。

クルペッコ「おいィ!?」

・・・うん、すまない。本当にすまない。クルペッコ。

まあ、少しだけなら。


クルペッコが鳴きごえをあげ・・・

キィィン!!

音爆弾でそれを封じる。

そしてひるんでいるところに

俺はきりつけまくり

ルトフはたたきつけ、

セシリアはもはや蹴っている。


・・・まあ、村レベル(下位以下)のクエストを

G級一人

上位一人

HR2一人

で挑んだのだからしょうがない。

うん。


まあ、そんなわけで村にかえりついたところだ。

村の出入り口に、ライとあと一人いる。

・・・誰だ?

「あ、夜神!この子、スラッシュアックス使いなんだけど、

 すごい腕前よ!」

「ほーう。」

「セシリア!どう?調子は?」

「え?知り合いなのか?」

「あ、はい。ジンオウガとの戦いに入っちゃったきっかけです・・・」

「あー、この子が・・・顔はいいけどなんか危なっかしいことが

 まいこんでくるんで彼氏がいままで一度もいないっていう人か。」

「ちょ・・・セシリア!なに言ってるのよ!

 ・・・そういえば、あなたの装備、なに?」

「え?あ、ハプルポッカていうモンスターの装備。

 で、リシアーのは?」

「あ、これ?なんかアンコウの装備。」

・・・なんか似てる。この二人。

「このリシアーって子はあたしのふるさとがラギアクルスに

 困っているときに経験をつんで倒したらしいの。」

「まあ、経験っていっても、水中で泳ぐことなんですけどね」

あ、セシリアがきて二週間くらいだから、

二週間の間でラギアクルスを倒せたのか。

水中でおよげればたおせるってことは

まあまあの実力なんだろう。

こいつらは天才的な才能なんだね。

うらやましい。

その才能さえあれば兄をすくえたのに。

日記 3月6日

昨日はすいまえんでした;

なんかしてたら寝てました。

なので、今日はなんと・・・

何もないです。はい。