喋ってみる生徒会 プロローグ 準備の生徒会 第4話
え~と・・・家から、徒歩10分で着く高校を
命がけで走ってきた日のことでも書こう。
あの、3人で朝ごはんを食べた後に、
3人で登校したのだが・・・
「おにいちゃん、どうしたの?」
「どうしたの、夜神。」
「どうしたの、夜神。・・・じゃねぇぇぇよ!お前のせいで
元気ないんだよ!」
そう、夢華に卵焼きという名の殺戮兵器をたべさせて、
夢華が変態だということが分かった後。
廊下に連れ去られて、かなりの言葉攻めをくらって、
げっそりしている。
「あら、それじゃあ、元気になる方法を実践しましょうか。」
「え!?夢華先輩どんな方法ですか!?」
夢華が蜜柑にひそひそ話をしている・・・
・・・いや~な予感がする!
・・・残念ながら、その予感は的中してしまい、
夢華がムチをもって追いかけてきた。
そして、蜜柑ものこぎりを持って追いかけてきた。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!殺される!友達と妹に殺されるぅぅぅぅぅ!」
・・・ひ〇らしの鳴く頃にの圭〇はこんな気持ちだったの
だろうか!?コワイィィィィ!なにげに妹のほうが
殺傷能力の高いのこぎりもっているし!
「みみみみみ、蜜柑!いい子だから!のこぎりを捨てなさいぃぃぃ!」
「おぉ~!本当に元気になった~!もっと元気にしてあげる~!」
笑顔で、そして、のこぎりを持って近づいてくる!
・・・蜜柑のことが嫌いになりそうだ・・・
・・・!そうか!嫌いになりそうだって言えば!
「蜜柑!そんなことしたら、おにいちゃん、蜜柑のことが嫌いになるぞ!」
「・・・え?嫌いになっちゃぁ嫌だよぉ~」
泣き出してしまった。
「蜜柑、のこぎり捨てたら許すから!」
蜜柑がのこぎりを捨てた。・・・しかし、
夢華がのこぎりを手にしてしまった。
「蜜柑!一緒に逃げるぞ!」
全力ではしっているのだが、夢華はすごく速い。
「くそ・・・!どうすれば・・・」
「おにいちゃん!これ!使う!?」
蜜柑から手渡されたのは、
ド〇えもんにでてきた空〇砲だった。
「おいおいおいおいおい!どこで、手に入れた!?これ!」
「ふにぃ?なんか、青い、たぬきみたいなネコしゃんと
眼鏡をかけた小学生の子がこれあげるから
つきあってください!て、くれたんだけど、
蜜柑はおにいちゃんと結婚したいから、
もらうだけもらって、逃げたの。」
「うん、賢明な判断だ。」
のび〇め!うちの妹に手をだしやがって!
そんなんじゃあし○かちゃんと結婚できないぞ!
・・・とりあえず、空気○を装備し、
ドカン!と撃ったが・・・
・・・なんだ!?あいつ!影分身してやがる!
お前は忍者か!
懸命に走るが、蜜柑が石につまずいて、こけてしまった。
「蜜柑!大丈夫か!?」
蜜柑に近寄ろうとしたが、夢華に捕まってしまった。
「・・・夜神。」
「なんだ!?はなせぇぇぇ!」
「学校着いたよ。」
「・・・あ。」
そのあと、蜜柑は保健室へ、
僕は、教室で、夢華に、ムチで叩かれそうになったが、
「おい!ツリ目牛!ナイトをいじめるのはやめろ!」
後ろから、声がした。
その声の主は・・・
続く
日記 1月14日
PC室にて、書いている。ねむい。5時間目の授業は特にねむい。
しかし、6時間目の美術のことを考えると、もっとねむい。なんとかしてください
ドラ○もん。助けてください、ド○えもん。
・・・今日は、小説書く気が、あまりないなぁ。
もしかしたら、更新しないかもしれないので
そこのところよろしく!w
・・・PCルームあったかい。ねむい。(本日4回目ネムイ。)
帰ったら、魂削りながら、小説書くとしよう。
え?モンハン小説はまだかって?
・・・そうだよな、セシルさんにも絵を書いてもらっている訳だし・・・
よし!帰ったらはりきって・・・
生徒会書きます。(ツッコミ禁止w)
明日、明後日はお父さんが社員旅行なので、
自由だぁぁぁぁ!
・・・と、いうことで、その日はモンハンでもしようか、
それとも勇者3するか・・・ギ○ンの野望でもするか。
・・・え?お前にはブログを書くという選択肢がないのかって?
・・・うーん、
無いですね。
モンハン 繋がれし絆 日常編(外伝)
俺、この小説のタイトルおかしいと思うんだ。
なぜかって?
ココ、見ろ。日常って。
じゃあ、聞くぞ。日常で、イビルジョー
7体にかこまれる日常ってあるか?
・・・と、いうことで、俺、月明夜神は大変だ。
ダメージも喰らいまくって痛い。
夢じゃない!ここどこだ!
そして、俺の脳内に
世界のハメツまであと30秒という言葉が
ひびいている。
な~んだこれ!助けてくれ!
ライ!セシリア!助けてくれぇぇぇぇ!
続くらしい?
夢華「このままぐちゃぐちゃにされていいんじゃない?」
夜神(モンハン)「おい!世界違うだろ!なんできたんだ!?」
夜神(生徒会)「あ、ゴメン。タイトル間違えた。」
ライ「本当は火種キャラで世界を救うRPGらしいよ?」
※生徒会だけで救うのもそのうちでるはず。
次回
世界を救え!に、続く!