狩人小説とか駄弁りとか -33ページ目

日記 1月10日

昨日、勇者30とギレンの野望を買って、勇者30してましたw

勇者30はセカンドがでて、やってみたいとおもったので、

とりあえずビール・・・じゃなくて、とりあえず買いました。

進み具合

勇者 90%(一応クリア)

マオウ100%

王女 100%

ナイト 3%


・・・今日はテスト勉強するか・・・

いまからやろう・・・・・・・・・・・・・・

喋ってみる生徒会書くことを!


喋ってみる生徒会 近日公開?

生徒会の一存的な感じの小説を書きたいな。と。

更新ペースははやいかもしれないですけど・・・

短いです!

登場人物紹介

枯葉野 ちょこ

18歳 高3 女 ロリ 145cm 35kg

本編をみれば性格がわかる!


月明 夜神

17歳 高2 男 つっこみ 174cm 61kg

モンハン小説の夜神とおなじような性格


和心夢華

17歳高2 女 ツンツン

「あら?人の、しかもわたしのプロフを

 見るなんて、死ぬ覚悟できてる?」

いまのところさんにん・・・はい?

なんか見たことあるキャラいるって?

ウゴメモにでてるキャラ三人じゃないか!って?

・・・初回はプロローグ 準備の生徒会編 第一話です!

文章の長さてきには、



























本文これくらいです。

では!

だら部 近日公開!

だら部とは?

僕が入っている、部活の水泳部です。

つまり、部活日記です。

しかし、冬なのでやる気がないのです。

なので、このだら部は冬だけです。

登場人物

燃野 火種 (もえの ひだね)

僕です。全然もえてないです。


立海小唄 (りっかい こうた)

火種が一番趣味があうなwとか思っている人。

二コ動、スカイプやっています。


伊佐 功 (いさ こう)

勉強できて、運動神経も良し!

立海のクラスメイトです。


早地 遊星 (はやち ゆうせい)

火種のクラスメイト。特にいうことはない。


下野 光輝 (したの こうき)

火種のクラス(ry

あだ名はブラックホール

なぜか?聞くな!火種、伊佐がいじめています。


全員男です。

同じ部活の友(立海くん、伊佐君、早地)の悪口などは絶対書きません!

ありのままを書くだけです。

会話で印象にのこったものがかかれます。

僕のかんじたことなども追加されているので

小説感覚で見てください!

ちなみに5人の名前以外は(性格、あだ名、人間関係)

現実と変わりません。

始まるのは、1月13日くらいですかね?部活。

休みの条件は

雨、雪が降っている。

外が走れない。

自分たちが筋肉痛のとき(マジで)

印象に残らなかった場合は書きません。

とりあえず。初回だけはみてくださいw

※本人たちに伝えてみようかと思いますw

日記 1月8日

昨日しんでました。

今日どんど焼き行ってきましたぁぁぁ!

もち10個食ってしんどいです!

まあ、きょうは私様の絵をみせてあげようw




しん・+・のブログ-犬
ど~だ!すばらしすぎて声もでないか!?


はい、すみません。写真ですね。これ。

それじゃあ、あらためて・・・

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・・・いま、みんな、こいつ、なにかほざいてやがるw

とか、思っているだろw


次こそは本当に!

・・・笑うなよ?

しん・+・のブログ

こらそこw笑っただろw

もういいもん!

・・・こいつは小説の夜神です。

ぼくに絵はムリです。

だれか書いてくらさい・・・

モンスターハンター~繋がれし絆~ 第一話前編 人を気にしながら戦うのってめんどくさいw

キャラ紹介

月明 夜神 男 22歳 日本人的

武器 ゲキリュウノツガイ

防具 ザザミZシリーズ

髪型 ちょんまげの後ろの髪が長いという。 髪色は黒

性格 仲間思いで、昔は、みんなのリーダー的存在。いまは相談相手


ライトニング・アリシュリア 女 21歳 天然ブォォケである

武器 なんか強いやつw

防具 ラギアシリーズ

髪型 吸い込まれそうな緑色のロングヘアー

性格 とても優しい澄んだ瞳をしていて、むちゃくちゃ人気なのだが、天然ボケで、ドジである。


セシリア・ノートレッジ 女19歳(もう少しで20なの!)

武器ユクモノ太刀改

防具ジャギィシリーズ

髪型 ツインテールで髪型は黄色である。

性格 笑顔がすてき。だが、怒ると・・・ま、まあ、これは後に分かります。


「さあ!こい!ジンオウガ!」
そう、俺が言うと凄い速さでやってきやがった!
武器もいまはなんか下位ハンターのふりをしたかったので
すこし弱いが、幸い、弾かれたりしなかった。
攻撃パターンは、すぐ、よめたので、あまりあたらなかったが、
あたったら、なんか、ものっすごい痛かった☆
…しかし、このままだと、時間がかかってしまうな…
そう思っていたら、なんか来た。
「ジャンジャジャ~ン!救世主のライ参上!」
「…!?」
開いた口が戻らないままでいると、こんなことを言って来やがった。
「こらこら、身体能力の良い下位ハンターくん。ジンオウガはあぶないよぉ~?
 しかも、無装備なんて、自殺行為だよ~ぅ?…うわ!なんか突進してきた!
 これでもくらって、ねてなさぁぁぁい!…それでね、私の大ファンの
 双剣使いの人はG級ハンターって、言って、装備は、ザザミZシリーズって
 言って、かなり、強いの!名前は、夜神と言うの!顔を見ている人は
 少ないんだけど、どんな顔なんだろう?…とにかく!あなたは
 その、夜神さんを見習いなさい!」
…どーしよう。その子の大ファンは明らかに俺なのだが…
とか、考えていると、運転手のネコが、戻ってきた。
「お客さん!持ってきましたニャ!村長さんに聞くと、好きにやってください
 と、言っていましたニャ!それにしても、この装備…やっぱりお客さん
 凄いハンターだったんだニャ!」
と、言った運転手の言葉を聞いて、ライという子が、
「…へ?凄いハンター?」
「よし!装備を投げてくれ!」
「はいニャ!」
投げられた装備を、ヤッター〇ン的な感じで、ザザミZシリーズを着て、
ゲキリュウノツガイを持ち、そのまま、ジンオウガに斬りかかった。
「グワァァァァァァ!」
ジンオウガが叫ぶ!しかし、動じず、斬りかかる。
それをじーっと見つめるライ。
「…ま、まさか、さっき私がおちょくっていたのは夜神さん!?」
「…そうだけど?」
愛想のない返事をした。
なんか、スゲー汗かいてるなライって人!
「お、思っていたより若いですね…」
「き、急に敬語にならなくていいよ?…手伝ってくれるかい?」
「は、はい…じゃなくて、うん!分かりました!…じゃなくて、分かった!」
オイオイ、大変なことになっとるなぁw
以外にも、腕前は、結構よくて、感心していた。
俺のふるさとの仲間の綺麗で怖い女ハンターの弓使いを思い出した。
…元気にやっているかなぁ?
……あ、……いや!なんでもない!いや!マジで!
…どうせ隠していても無駄なんですけれども!
こっちはこっちで汗かいてるし、むこうはむこうでパニックになっている。
斬りかかっていてもわかったが、人の気配がしている。
おそらく、初心者ハンターだろう。
…っていうか、何人呼んでんだよ。この村の村長。
100人乗ってもだいじょ~ぶ!的な感じできてないだろうか?
…なんか、寒気がした。
ジンオウガも、
「あれ?なんか、やばくね?強くね?」
とでも思ったのか、本気をだしてきた。
双剣で、積極的に攻撃的になりすぎたせいで、ひっかかれた。ダメージをくらった。
装備のおかげでダメージは軽いのだが、
「だだだだだだだだだだだだだだだ、大丈夫ですか!?」
…と、なんかオーバーに心配してくる。
「大丈夫!…今敬語つかったよね?」
「あ、ごごごごごごごごごごごごご、ごめんなさい!」
…ぶっちゃけ、あやまらなくて、良いとおもうのだが・・・
…なんか、変な空気になっている。
なんか、ジンオウガも
「どしたの?」
みたいな感じで首を傾げている。なんなんだ、こいつ。
そんな空気をみごとにぶち破ったのは、
すごい泣きながらこっちの方にとんできた少女でした。
「…もぅ…無理って、言ったのに…ふぇーん」
…いまの状況を簡単に一言であらわすとしたら、
カオス。その3文字だ。
…ぶっちゃけ、一人のほうが、簡単だったと俺は思うね!
「えーー…と、君?なんできたの?」
そう、彼女に話しかけた。
「友達が…お前もいって、たたかってこい!って、突き飛ばしてきたんです…グスン。」
なんちゅーことをしてくれやがったのだ。その友達は。なんか、荷物が増えたぞ。オイ!
「俺は、夜神。君は?」
「ほ、ほへ?あなたは、{狩りに生きる}にもインタビューされてた夜神さん!?
 わ、私はセシリア・ノートレッジれす!じ、じゅうきゅうさいでもう少しで二十歳れす!」
「うん、聞いていないこともべらべらありがとう!緊張しすぎだよ?」
「こ、子供みたいに言わないれくらさい!」
…この子はだ行が苦手なんだろうか?
「わたしはライトニング・アリシュリア!みんなからはライってよばれてるの!」
…なんか、ぬっ!とでてきてじこしょうかいしてる。
「とりあえず、セシリア、これを飲んでおくといいよ。…あ、これ、Tウイ〇スだった。」
「なな、なに飲ませようとしているんですか!」
「ジョーダン!はい、硬化薬グレート!」
「あ、ありがとうごじゃいます!」
「わたしにはなにかない?」
…ちゃっかりもらおうとしてやがる!これはやきもちなのか!?
「はい、悪魔のイジ〇ール※ドラえも〇の秘密道具」
「うん!ありがとう!」
にっこり笑ってマジで飲もうとしたので、慌ててとめた。なんだコイツ。
Mなのか?いや、マジで。
「冗談だよ!悪かったよ!はい、にが虫。」
「うん!ありが…」
…本当になんだこいつw
ジンオウガもなんか呆れとるぞ。
「…もう、キスとかでいい?」
なんか、ライが真っ赤になった。セシリアもなんか慌てている。
「もちろん!ききききき、キスOKです!」

ライを落ち着かせています。少しお待ちください。




















「…この時間…、普通のクエストだったら、余裕でタイムアップだな…」
とりあえず、ライには、活力剤をあげました。
それからは、とりあえずしゃべらない。と、いうことにして、マジメに戦うことにした。
まあ、ちゃんとしてたら、結構いいチームだった。…くやしい。
特に、おどろいたのは、セシリアの運動神経だ。
敵の攻撃パターンを観察し、みごとに攻撃をかわし、斬りかかるという、思わずみとれてしまう
ぐらいの、腕前で、あった。
…一方のこいつ。ライはというと…
「あれ、活力剤のふたが開かない…くぅぅぅぅぅぅ~~~~!えい!」
キュポッと音がして、ふたがとれた。しかし、肝心のビンが飛んで行き…
なんと、ジンオウガの口のなかに、ヒュ~ンと、まるで、マンガみたいに入っていった。
すると、さっきまで、なんかおとなしかったジンオウガが、活発になり、
本性をあらわした。
今、ライに言いたいことがある。それは…
「この…ドォアァァァァホォォォォォォォ!!」
なんかライが泣き出しそうな目になっていた。…これじゃあまるで俺が悪者ではないか。
「ま、まあ、ライ。活力剤をあげたのは俺なんだし、気にするなよ!」
「う…うん…」
…本心ではそんなことおもってないんだけどね!!
…だけど、その顔を見ていると、なんか、放っておけない…って、なんだ!?
おれは、別にこいつのことなんかなにも思ってない!
…とか、考えていたら、タックルをくらった。
そうだ。こいつはかっぱつになっているのだ。気を引き締めなければ!
「よし!二人とも!マジメにいくぞ!」



次回予告
活発になったジンオウガ。なぜか話している間に盗まれた回復アイテム回復薬がなくて、
絶体絶命の三人!そこに現れたのは・・・?

次回の内容を少しみてみよう
「夜神さま~~~~!」
…俺は、汗をダッラダラかいている。
…来ちゃった…例の…

次回第一話中編 「女って人数が増えれば増えるほどこわくなるw」
に、続く!

あとがき
みなさんは、もう気づいたかもしれませんが、これは、ギャグ&パロディが多めです。
ちなみにさっきの「夜神さま~!」とか、いっている人は、あるモンスターハンター小説を
もとにつくらせてもらいました。しかし、詳しいキャラ設定は、違うので、追及しないで
ください!探さないでください!
それでは!
…この小説、短いと思います?
感想あったら教えてください!