狩人小説とか駄弁りとか -34ページ目

日記 1月6日

宿題なんて…

「宿題なんて・・・ほろんでしまえぇぇぇぇぇぇぇっ!」

ベ〇ータ「せ、戦闘力62万だとぉ!?」

・・・・・・・・・なにをやっているのでしょう。僕は・・・


ここからさきはうごメモのネタ帳

和心「こんにちは、ドナルド・マクドナルドです」

夜神「なんでだ!?」


パターン2

夢華「こんにちは、エドワード・スミスです。」

月明「なんで、タイタニックを沈めた船長と同じ名前なんだよ!」

和心夢華「今、船の上だからにきまっとろーもん!」

月明夜神「決まってねーよ。俺に死ねって、いってんのか!?」

夢「もちろんさ~☆」





うごメモで僕を知っている人にとっては、へ~この人ってこういうふうにつくっていたんだー

とか思うことができた貴重な回だったでしょう。

それじゃあ皆さんさよおおおおおおおおおおおおなら。

・・・あ、これ、日記かw

日記 1月5日

こんなこといいなできたらいいなあんな夢こんな夢そんなに無いけどーみんなみんなみんな

夢があっていいな不思議なバズーカで消え去ってしま~え~w

そ~ら~をじゆうにとびたいな。はい、スカイダイビング~

あんあんあんとって~もだいすき(笑)

ド〇え~もん~

日記 1月4日

いまから宿題っす。死にたくなるくらい鬱になる。

だれか僕を助けてください。

ドラえ○~んなにか道具だしてよー

・・・あ、ヤベェ、時間ないw

じゃあバイ~!・・・あ、これ日記だったな

モンスターハンター~繋がれし絆~ プロローグ 事の始まり

ふるさとからハンターとしていどうするときの会話


この物語の主人公の場合

「いい天気ですニャ!ねえ、お客さん」

「ZZZ・・・」

「お客さん、小説じゃわからニャいけど、口でZZZというのはやめてくれませんかニャ?

 小説的には分かりにくいですし。」

「・・・え?今何て言ったんですか?」

「人・・・いや!ネコの話を聞いてくださいにゃ!」

「と、いうより小説ってなんのこと?」

「聞いていたんじゃないですか!よく分からないおきゃくさんニャ」

「ははは、よく言われるよ。」

紹介が遅れたな。俺の名は夜神(やしんとよむ)

双剣使いでここでは駆け出しハンターさ。

・・・あれ?俺、なんでこんなこと考えているのだろう?運転手のいう小説と関係あるのか?

とか、なんちゃらかんちゃら考えていると、運転手が叫んだ

「ニ・・・ニャア!な、なんか前方になんか来たニャ!」

そう言われて、前方を見る。

・・・!たしかに何かいる!あれは・・・モンスターだ!

本で見たが、あのモンスターは、「ジンオウガ」

とてもいまの装備の俺には太刀打ちできない相手だ。

「ニャ!こ、このままじゃやられるニャ!」

・・・そうだ、なんとかしなければ!

てきとーにポーチをあさくってみた。

なんかド○えもんなみにいろいろなものがでるな!オイ!

お!あったあった!

「せんこうだま~!」

「ドラえ○ん風に言ってなかったらかっこよかったのにニャ・・・」

そんな運転手の言葉を無視し、俺は、投げた。

ジンオウガはなんかぴよぴよしている。

「いまだ!いっけえええええぇぇ!」

「分かりましたニャアアアアァァァァ!」

結構距離をとって村の温泉も見えてきた。

しかし、ジンオウガがはんぱないスピードで追ってきやがった。

・・・よし!

「運転手!お前は先に村に行ってこのことを知らせろ!」

「お客さんはどうするんですかニャ!?」

「少しぐらいならこいつをくいとめられる!」

「む、無茶ですにゃ!お客さんまだ駆け出しじゃないですか!」

「フ・・・ここではな」

そう、俺は昔はふるさとのほうでは「G級ハンター」とよばれていたのだ。

いまからいく村・・・と、いうか、この地方のひとにも名前は知られている。

・・・ネコ界では知られてないんだなぁ・・・

村のほうに装備も送った。あの装備さえあれば対等以上にこちらが有利に戦えるだろう。

・・・しかし、もう倒しちゃってもいいのだろうか、

なぜなら、ここにきた理由は、こいつをたおすことだから、あっけなく終わっちゃうと・・・

「おい、運転手!俺の装備が村にあるからとってきてくれ!」

「その自信、まさか、お客さん・・・と、いうより、なんでつけてこなかったんですかニャ!?」

「もちろん重いからだ!」

「・・・・・・・・・・・・・・」

そして、地面にサッと立ち、ジンオウガに向けて武器を構えた・・・うん、かっこいい、オレ。




この物語のメインキャラ女(ライトボウガン使い)の場合

「そろそろ着きますニャ。お客さん!」

「あれ?なんか、はやくない?手抜きじゃない!?」

「・・・?なんのことですかニャ?」

私の名前はライ。ライトボウガン使いで、一応ハンターランク47の上位ハンターだ。

・・・?なんでそんなことをかんがえているのかしら。

とか考えていたら、何かの気配を感じた。

これは戦いがこの先であっている気配だ!

「ちょっと、ネコ止まって!」

そう言って、止まらせて気配のする方にむかった。

見ると、ジンオウガと戦っているハンターの男がいた。

未装備なので自殺行為なのだが、なんと、一度も攻撃をくらっていない。

・・・ここからどいてくれないと村に入りにくいし・・・いっちょ応戦しますか!




この物語の主人公の弟子になる人(女の太刀使い)の場合

「いっしょにきてくれてありがとう!」

「何言ってるの!私たち友達でしょう!・・・あ、村に着いたら一秒で帰るからね!」

「・・・私たち友達なんだよね?」

とかそういう話を続けているわたしの名前はセシリア。太刀使いで本当に初心者ハンター。

さっそく友達が運転手のネコちゃんに私たちの話の感想を聞いている。

「私たちのガールズトークどうだった!?」

「お客さん・・・女子が話せばガールズトークっていうわけではないですニャ」

そこで私も話に加わる。

「いやいや!私たちすごいグールズトークしてたよ!」

まちがえてガールズトークをグールズトークといってしまった。
「(ボソッ)確かにグールズ(愚か者たちの)トークですニャ・・・」

「?何か言った?ネコちゃん(ニコォ☆)」

「いえ!なにもありませんニャ!(怖いニャ・・・)」

「・・・?セシリア!何かの声が聞こえない!?」

「・・・!本当だ!モンスターとハンターの声が聞こえる!」

「どうやら村の近くでなにかあったみたいですニャ!」

「行ってみよう!」

「いや、別にいやでもそのルートなんですがニャ・・・」


近くにきた。あのモンスターはジンオウガというモンスターだ。

戦っている人は見たことのない装備をしている男の人と

たしかラギアクルスとかいうモンスターの装備の女の人だ。

「セシリアも行ってきなよ!」

「いやいや、無理無理無理無理無理無理無理瓜無理無理無理無理無理」

「なんかちがう漢字混ざってるわよ・・・さあ!いきなさい!」

そして、私の体は戦場につきとばされたのです。


このあと、二人に迷惑をかけるのですが、それはまた、次回で!




次回予告

第一話からジンオウガと戦うことになったハンター3人

泣きながら、そして突き飛ばされながらやってきた太刀使いの女の子

セシリアは脅威の才能を見せるのであった。

(もちろん何回もやられかけるのですが)

そして、ガンナーのライのせいで事態は大変なことになりやがるのでした。

次回第一話前編「人を気にしながら戦うのってめんどくさいw」

に、続く!



あとがき

はい、どーも、しんです。なんか、残念なかんじの小説になっちゃいました。

製作時間2時間半ですwこんなのでもw

えー、この物語の主人公は、2rdGのG級ハンターで、

ライが3の上位ハンター、セシリアが3rdからの初心者の中の初心者です。

この小説はほかのモンハン小説と違って、最初から強いです。

しかしセシリアという存在によって、彼女の成長につきあわされるはめになっちゃうのです。

なので、アオアシラとかとも戦いますよ。とばしてナルガクルガの話だぁ!とかしませんよ?w

・・・と、いうより、読者いるのか?これwいたら返事してくださいw

どういうペース書くかは未定です!それでは!


キャラ紹介

月明 夜神 男 22歳 日本人的

武器 ゲキリュウノツガイ

防具 一話で判明

髪型 ちょんまげの後ろの髪が長いという。 髪色は黒

性格 仲間思いで、昔は、みんなのリーダー的存在。いまは相談相手


ライトニング・アリシュリア 女 21歳 天然ブォォケである

武器 なんか強いやつw

防具 ラギアシリーズ

髪型 吸い込まれそうな緑色のロングヘアー

性格 とても優しい澄んだ瞳をしていて、むちゃくちゃ人気なのだが、天然ボケで、ドジである。


セシリア・ノートレッジ 女19歳(もう少しで20なの!)

武器ユクモノ太刀改

防具ジャギィシリーズ

髪型 ツインテールで髪型は黄色である。

性格 笑顔がすてき。だが、怒ると・・・ま、まあ、これは後に分かります。


このキャラ紹介は物語の始まる前に毎回します。


では!・・・ついでに日記も(殴


日記 1月3日

おはよーさん、パト○ッシュ。

そしておまえといると死亡フラグたちそうだから

さよなら。パ○ラッシュ。


この日記にツッコミたい人はコメントで僕を

ボロクソにしてくださいw