あははのは
これはゾンビですか?
1巻、2巻を買いました。
そして、今日、富士見ファンタジアのほうに
ファンタジア大賞に応募しようかな?とか
思い、HPを見てみた。
うん。ようわからん。
だれか知っていたらどうすればいいか
教えてくれ・・・
・・・がんばって小説ランキング上位にくれば
本とかだせるのだろうかw
出版社の人とかがみてくれたらいいのにw
・・・はい、夢を見てました。
スミマセン。本当に。
喋ってみる生徒会 プロローグ 準備の生徒会 第5話
「ナイトをいじめるな!ツリ目牛!」
その声の主は、安羅儀 鈴乃(やすらぎすずの)
1年のときからクラスメイトだ。
ツインテールで、胸、お、大きいし、かわいい。
しかし、スポーツ万能で怪力と、けっこうスゴイ一面もある。
・・・なんで、夢華がツリ目牛かって?
夢華は普通にツリ目だから、ツリ目で、
牛は、え、えっと、胸の話だ。牛チチとかいうだろ!
その牛だ!
で、ぼくがなぜナイトかは、
夜神の夜が英語でナイトだからと、
1年のときに、彼女を守ったから、騎士のナイトの意味もある。
「なによ。あなたも牛じゃない。怪力牛。」
「なんだって!牛はしょうがないからといっても、
怪力は許されねぇなぁ!お前と同じ運動神経
が良いだけだよ!」
「あら、あなたといっしょにされるなんて、不愉快極まりないわ!」
「このっ・・・!言わせておけばぁ!」
昼休みにはさらにヒートアップし・・・
「なぁ!ナイト!このツリ目牛のどこが良いんだ!?」
「・・・」
「なんで、なにも答えないのよ!それじゃあ聞くわよ!
コイツと私、どっちがいいのよ!」
「そうだぞ!ナイト!あと、二人ともだよ。みたいなのはナシ!」
・・・めんどうなことになったぞ。
「えと・・・う~んと、あの・・・う~んと」
「「どっち!?」」
「近い!近い!顔が近いよ!」
「・・・あ!ほら!5時間目はじまるよ!」
「「・・・だから?」」
・・・そう、僕の右隣の席が夢華。左隣の席が鈴乃さん。
・・・逃げ場がないのだ!
しかも、担任の微風うるる(そよかぜうるる)
は席替えを一切しないのだ。
・・・そして、国語の先生だ。いまからある。
・・・あと、たぶん、蜜柑にベットインという単語を教えたのは、
うるる先生である。
「さあ、さっさと言えよ。私って言えよ。ナイト。」
「さっきから何を言っているんですの!?」
僕の前の席の、うるる先生(23歳 独身)
の妹、微風さらら(そよかぜさらら)
が話に割り込んできた。
さららは一年のころから同じクラスだ。
・・・ところで、僕の前後、左右、両斜めは、女子だ。
実は、僕、中学のときから、女の子(特に性格が悪いやつ)
が嫌いなのだ。だから、親しくない女の子とはあまり喋らない。
・・・それを知っていて1年の時から
こういう席にしてくれやがったのだが、
この3人とはまあ、喋れるようになった。
「さららさん、実はこういう訳なんだ。」
「こら、夜神さん、さらちゃんって呼んでって言ったじゃないですか!」
「は、はぁ・・・じゃあ、さらちゃん。」
「じゃあ、わたくしは夜君って呼びますわ!」
・・・少し変な会話が入ったが説明した。
「なるほど・・・夜君がかんたんに答えれる方法がありますわよ。」
「なんだ?」
「なによ。」
「その選択肢の中に私という選択肢を入れれば簡単ですわ!」
・・・事態が深刻になってきた。
ちなみに、さらちゃんが僕のこと好きなのが、1年の最後らへんに
分かって、それからが、デレッデレなのだ。
あ、ちなみに、さらちゃんは
黄緑色のロングヘアーで、ぱちっとした目。
まあ、美人の部類には、平気で入るだろう。
まあ、このなかで、一番胸も大きいかもしれない。
6時間目前
生徒会に入らないか?という話をした。
「OKだぜ!」
「いいですわよ!」
・・・よし、話を上手い具合にそらした。
放課後、生徒会室に入った。そこには、
蜜柑と、ちょこさんと、あと、赤い髪で、ロングヘアーの
身長がスラリと長い、(しかし、胸は少し小さい)
女の人がいた。
「あのね!この子、燃野火種(もえのひだね)も加えて
7人になることになったよ!」
と、いうことで、生徒会メンバーがそろった。
俺は、7にんがそろう様子を見た。な、七人だと!?
燃野火種とか、いなかったぞ!これは、やばい!
タイムマシンでもどり報告しに行った。
ある、会社
「専務!月明専務!社長が呼んでいますよ!」
「およびでしょうか?社長。」
「君の息子の学校は?」
「・・・はい、娘も壁影学園です。」
「やはりか・・・君の息子、娘が我が組織にとって、
強大な存在になりつつある。」
「はい・・・」
「それに、草野君から報告があったが、7人目の役員が
現れたらしい。」
「7人目の・・・?」
「そうだ。これでは、我が企業の敗北は確実だ。」
「はい・・・」
「君に、やってもらいたいことがある。」
・・・と、言うことで!役員そろった!
ちょこさん 3年 会長
僕 2年 会長補佐
火種さん 3年 書記
夢華 2年 副会長
鈴乃さん 2年 副会長
蜜柑 1年 会計
さらちゃん 2年副会長
顧問 うるる先生
と、いう顔ぶれになった。
次の日の夜に僕の家で、お祝いパーティーすることになった。
その様子は次回、書くとしよう。
では、今回はこれくらいで。
モンスターハンター~繋がれし絆~ 第一話第一話中編 女って人数が増えれば増えるほどこ わくなるw
「ぬぉぉぉぉぉぉぁぁぁああああああぁ!!」
・・・いま、ネコ達を一掃している。
・・・え?なぜかって?
ちょっと前
「・・・ぐぅ!さすがに・・・き、きつい・・・か、回復薬を・・・」
・・・無い!持ってきたはずなのに!
・・・ここにオオナヅチでもいるのか!?
・・・いや、違った。
「くぉぉぉぉぉらぁぁぁ!ネコちゃん達!回復薬かぁえぇぇぇせぇぇぇ!」
そう、メラルーたちが、隠した。
どこに隠したかが分からない。分かったとしても
ジンオウガが村にむかったらいけないので、行けない。
・・・と、言うことだ。
一応、今の体力回復分はGETできたが・・・
もう、無い。一個も、な・・・
「あ、秘薬と、いにしえの秘薬、あったw」
ライとセシリアにわたした。
・・・無言で戦い続けている。
いや、本来は大変よろしいことなんだが、
このメンバーだと、少し、寂しい。
あ~あ、だれか、援軍来たらはやく終わるのに・・・
・・・願いが、半分、叶った。
援軍が、来た。しかし・・・
「やぁぁぁしぃぃぃん~~さぁぁぁまぁぁぁ!」
「いゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
前、思い出した弓使い来ましたw
もう、笑うことしかできねぇやwあははははははははははは!
「あら!?夜神さん!嬉しすぎて叫んでいますの!?」
「あの・・・だれですか?」
ライと、セシリアが同時に聞いた。
・・・いにしえの秘薬飲みはじめたら
「わたくし、夜神さんのいいなづけですの!」
「ぶっっ!」
・・・いにしえの秘薬、消滅。
「えぇ!?」
「違うよ!?昔の仲間だよ!?幼馴染なだけだよ!?
ただ、彼女がたくさんつくしてくれたんだよ!
だから、あの、小さいときに、結婚しようって・・・」
「つくしたのは夜が特にですわね。」
「おい!そんなことされた覚えないよ!?」
・・・彼女
微風 さらら(そよかぜさらら)
は、俺の幼馴染です。
小さいときにした約束を本気にしてしまって
大変なんです。
髪型は、ポーニィーテェール~(A○B風に)
澄んだ黒色の髪です。
武器は、パワーハンターボウI
装備はブロスUシリーズ
ディアブロス亜種を、弓で、しかも一人でぼこぼこに
してしまうので、腕前は半端無い。
で、王家の人(俺もそういう家系だ。)。こんなのが王女とかなったら
世界がヤバイ。マジヤバイ。
平気で、
「夜神様を連れてきて王になってもらうようにしなさい!」
とか言うだろう。
いや、実際、この人、王女さまになったんだ。だから、逃げてきたのに、
「あ、夜神様、今、ストーカーとかおもったんでしょぅ!?」
「うん。」
「ショックですわ!」
「うん。」
別世界
「!?」
「どうした?夢華。」
「どこかの世界で、仲間が生まれたわね。」
「?」
「で、さっそくなのですけれど・・・夜神様に王様に・・・」
「断る!」
「あぅ!簡単に断られてしまいましたわ!
夜神様ってSなのですか!?ツンデレなんですか!?
私はツンツンも結構好きですけど!」
・・・追記。そして、Mである。
まあ、俺達が話している間は、2人がくいとめてくれていて、
ゆっくり、話せていたのだが・・・
「あ!さらら!危ない!」
ジンオウガがさららにタックルしてきたので、
とっさにかばってしまった。
・・・好感度あがってしもたぁぁぁぁぁ!!
俺に待ち構える運命とは!?
むしろジンオウガよりさららのほうが怖いね!
次回予告
次回、ジンオウガ編、終了!
次回第一話後編
「俺に・・・どうしろと!?」
に、続く!
あとがき
どんどんモンハンの感じがなくなっていく・・・
ごめんよ。ジンオウガ!お前の強さは
これじゃあわかんねぇや!
後編はまじめに書こう!
では!