いやぁ、久々にマンガを見て笑いましたあげ




いつも月曜日に家に帰るとジャンプがあるので、目を通すくらいにしか読んでないのですが……




SKET DANCEがめちゃおもろかったですきゃー





思わず吹いてしまいました( ´艸`)





もののけ姫て!!





生首て!!





ぶふぅ!!





ずっと爆笑してました(笑)






いやぁ、やっぱこのマンガ好きだわぁハート









以下、感想略。






あ、めだかボックスがいっちゃん後ろに来てもうた!!






うおぅ!黒子のバスケも後方じゃないか!!






地味に黒子くん好きなのに!!






あぁ、見吉ちゃん切ない!!





てか蒼樹さんが最近可愛くてしょーがないwハート☆





おぉ!ハンター連載再開!?!?





んー、でもマンガ買ってたのがグリードアイランドの途中だったからもうわからんなー・・・・





うわ、そう思うとハマってたのってかなり前じゃんΣ(゚д゚;)









てな感じで、つらつらと感想を羅列しちゃいました(ノ´▽`)ノ

ひとつだけ楽器がプロ級に弾けるようになるとしたら、どの楽器? ブログネタ:ひとつだけ楽器がプロ級に弾けるようになるとしたら、どの楽器?




今まで吹いてきたトロンボーンを差し置いて、私はフィドルを選びました(笑)




だってトロンボーンで吹くより、今まで気心の知れた仲間と吹いていたほうが絶対心地いいんだもの♪




トロンボーンの和音とかめちゃめちゃ好きだったなハート



ものすごく優しい音色が出るし、1度→5度ときて3度の和音できっちりハマッたときなんて鳥肌たつしラブ






あ、話をもどすと、私はリバーダンスのハーベストを狂いなが弾きたいんです!!




金管バンドを2年、吹奏楽を10年、ピアノを11年やってました。




それでも、クラシックって寝ちゃうんです汗




吹奏楽なら知らない曲でも起きてられるんですけどね(°Д°;≡°Д°;)




アイリッシュソングというものを初めて聞いたときは胸が弾みました♪




特にリバーダンス好




2年前に見たハーベストが今でも忘れられません。




弾いてる人もめちゃ楽しそうだった!!




だからプロ級に上手くなれるとしたらフィドルで極めたい!!




実はこれ、結構何年も思ってたりします(笑)



んんぅ……キャラ選択までがめんどくさい……↓↓




さて、心機一転栗巻さんです。




1日目

・栗巻さんの部屋

・身動きがとれずにいる





引越しの手土産を持参していた主人公。




渡すのを忘れていたため、夕食後にそれぞれの部屋を訪れます。




和人さん、翔ちゃん、桜庭さん、清田さんに渡した後、栗巻さんの部屋を訪ねた主人公。




しかし返答はありません。




肩を落として菊原さんの部屋を訪ね、お土産を渡しました。




栗巻さんの返事がないことを菊原さんに言うと、この時間は出てこない……と菊原さんは言います。




詳しいことは聞けずに、主人公は再度栗巻さんの部屋をノックします。




しばらくして栗巻さんが姿を見せます。




主人公がお土産を渡そうとすると、




「いらない」




と言われ、扉が閉まってしまいました。




立ち尽くすしかない主人公。




うわぁ……私だったら怒って落ち込むわ汗




次の日の朝、リビングに行くと、栗巻さんが何か食べていました。




そこへ清田さんがやってきます。




この時間に栗巻さんがいるのが珍しいとのこと。




栗巻さんは口を動かしながら、冷たくておいしい、と言います。




清田さんがはっとして冷蔵庫を覗きに行くと、怒号が。




俺のゼリー取りやがったな!!と。




桜庭さん、翔ちゃんがやってきて、ゼリー美味しかったね、と話に加わります。




せっかく冷やして取っておいたという清田さんが栗巻さんに向かって怒ります。




お前だってもらっただろ、と。




主人公が口を開きかけたところに和人さんが、朝食にしようとやってきました。




今朝の話題は、朝に弱い栗巻さんがこの場所にいるのが珍しいということでした。




栗巻さんは、いつもと違う予定が入ったから体内時計がおかしくなったと言います。




それって自分が昨晩に栗巻さんの部屋に行ったからなんじゃ……と考えます。




皆で話していると、学校に行く時間に。




登校する時間もおしているが、忘れ物に気がついた主人公は、忘れ物を取りに戻ります。




部屋を出て階段に差し掛かると、栗巻さんの後姿が。




昨晩のことを謝ろうと急ぐ主人公は、階段から足を滑らせてしまいます。




踊り場の所で栗巻さんに抱きつくかたちに。




抱きついたまま身動きがとれない主人公に、いつまでこうしてるの?と栗巻さんの声が。




慌てて離れると、このままでもいいけど、とふわりと笑います。




主人公はどぎまぎしながらも、栗巻さんに抱きついた時に嗅いだ薬品のような匂いを思い出します。







こんな感じで栗巻さんの1日が終わりました。




ううん……栗巻さんも一筋縄ではいかない気がぷんぷんします(笑)






和人さんハピエンーーヾ(@°▽°@)ノ





ルームシェアを始めて初のハピエンだっラブ



超嬉しいっっキャハハ




やっぱりハピエンだと甘いのねっ!




久し振りだから忘れてたよ(笑)







和人さん最終日です↓





季節は冬。




主人公が家に帰ると、郵便受けに和人さん宛ての封筒が。




何だろうと思っていると、和人さんが買い物から帰ってきました。




和人さんに封筒を渡す主人公。




和人さんは封筒の送り先を見て言います。




砂原さんが、和人さんが撮った短編映画を焼いてくれたのだと。




皆で観ましょう!と喜ぶ主人公でしたが、和人さんは最初に主人公に観てほしいと言って部屋に招きます。




どきどきしながら映画を観ると、それはサイレントムービーで、1組の男女が恋をするというストーリーでした。




主人公が、あるシーンを見て気がつきます。




それは川沿いを歩く2人の姿。




主人公は、和人さんと2人で川辺を歩いて手を繋いだことを思い出して赤くなります。




自分達とよく似た男女。




見終わってから、和人さんが言います。




「映画を撮ろうと思ったのは、撮りたいシーンが出来たからって言ったのを覚えてる?」




こくんと頷く主人公。




好きな人と一緒にいて、それだけで胸が高鳴ることを映画に撮りたかった。




だからあの夜、主人公に協力してもらった。




自分の作品に自分を出しすぎるのに抵抗があったが、主人公が昔の映画を観て泣いてくれたのを見て、それでもいいんじゃないかと思った、と和人さんは言います。





かーなーりいい雰囲気なのですが、そこで桜庭さんと翔ちゃんが帰ってきちゃうんですよね354354




桜庭さんは和人さんにDVDが届いてるんだろ?と聞くと、和人さんはどうして知っているのか訊ねます。




帰りに砂原さんに会って送っておいたということを聞いたみたいです。




皆で観ようと思った、と和人さんは言って主人公に笑います。




んもう、可愛いわぁ(笑)




夕食後、皆で映画を鑑賞しました。




皆感動している様子です。




とりわけ清田さんは興奮しておりました。




栗巻さんの感想はというと、




「キヨの顔が面白かった」




の一言。




ぷぷ( ´艸`)




怒る清田さん。




そんなやりとりに皆は笑っていました。





そして数日後の夜。




寝付けない主人公はアトリエでデッサンを始めました。




しばらくして、ドアの所に和人さんがいるのを見つけます。




和人さんは、アトリエに主人公がいると思って来てみたといいます。




そして、短編映画がグランプリを取ったと主人公に報告します。




いきなりのことで頭が回らない主人公。




2時間前に砂原さんから受賞の報告を受けて、ぼんやりしている間にこんな時間になってしまったこと。




そしてこの報告を主人公に一番に伝えたかったと和人さんは言います。




じわじわと嬉しさがこみ上げてくる主人公に、和人さんは主人公を見つめて続けます。




主人公がいなかったら変われなかった。




主人公が真剣に自分の作品に取り組んでいる姿見て、変わることが出来たと。




そして映画は自分にとってかけがえのないものだけど、それ以上に主人公がかけがえのない存在だと告白します。




きゃぁぁぁぁぁぁ>w<




いいなぁ、いいなぁ、告白っていいなぁぁぁ!!!




そして一緒に未来を歩いて行きたいって!!




結婚を前提ですか!!!




お願いします!!!(笑)




そして初めて名前を呼び捨てにされ、キスをします。




2人の長くて深いキスを見ていたのは、外のお月様だけでした。




もう強烈に悶えましたさきゃー




ハピエンってイイ……(笑)









んで、初めてのエピローグ。




付き合い出して1ヶ月。




主人公は和人さんの実家に行くことに。




実家は浜松だと言う和人さんに、主人公はびっくり。




六花もびっくり(笑)




わお、近いじゃんえ゛!




まぁ、実家に行くのは主に仕事の報告なのですけど、和人さんの両親もこれまた可愛くて( ´艸`)




和人さんが家に彼女を連れてきたのは初めてだから、つい結婚の報告かと思って話を進めておりました。




将来を考えてはいるけど、主人公はまだ学生で、やりたいことをやってほしい。




それにそれを支えて行きたい、って和人さん。




いやぁ、優しくて悶えちゃうよ(笑)




納得してくれる両親。




主人公と和人さんが家をあとにすると、もう夕方で観光する時間もありません。




残念そうにしている主人公に、和人さんは明日観光すればいいと言います。




きょとんとして、今日帰りの新幹線のチケットは取ってあるんじゃないのかと和人さんに尋ねます。




すると和人さん、




実は帰りの新幹線のチケットは明日付けで、しかも今日泊まる旅館も予約してあると言って微笑みます。




今日帰らないことはちゃんと皆に伝えてあると付け加えました。




きゃあ!お泊り!?きゃー




でもね、和人さん。




お化粧とかお洋服とか、女の子にはいろいろと準備があるんだから(笑)




まぁそれはさておき……美味しい料理を食べて満腹になった主人公。




幸せに浸っていると、和人さんが布団を敷しいてくれます。




疲れたから早く寝たほうがいいよ、と。




布団を敷かせるのは悪いと思った主人公は慌てて手伝おうとしますが、主人公の幸せそうな顔を見てるだけで満足だと言ってくれます。




和人さんが布団に入ると、主人公にも寝るように勧めます。




隣に敷いてくれた布団に入ると、「あれ、そっちに行っちゃうの?」と和人さん。




主人公が思い切って和人さんの布団に入るとそのまま抱きしめられます。




緊張で固まってしまう主人公を見て和人さんは、これからゆっくり歩んでいきたい、だから今日はそのまま一緒に寝ようと言ってくれます。



和人さんの胸に顔を埋める主人公。




そして和人さんの優しいキス。




主人公はそのまま眠りに落ちてしまいました。








いんやぁ、素敵でしたWハート




悶えに悶えました(笑)




この調子で栗巻さんいってみよー♪




もちろんハピエン狙いーーーダッシュ

りっかの散歩道-091114_002430.jpg


十角館の殺人 綾辻行人



いやぁ、久しぶりにハイペースで読み耽ってしまいました(>_<)



20年以上前に書かれたものとは思えません。



お腹いっぱいです(゜▽゜)