やっとこさスチルが見れます!

でもプレイし始めてなんだか違和感……

和人さん半袖じゃんっ( ̄▽ ̄;)

アップになったらちゃんと冬服になってましたが……。

再ダウンロードが必要かと思ってしまったよf^_^;

今のところ、栗巻さん→菊原さん→和人さんでプレイしてたのですが……

もう菊原さんのスチルがべらぼーにかっこよかった

うわぁ……その顔は反則だよぉー……

久しぶりに菊原さんのお正月をプレイしてみて思いました。

は…恥ずかしい……(〃д〃)

菊原さんだからサマになるんだよなー……イケメン以外言えないよ、こんな台詞(笑)

あとは3人をプレイするのみです

まずは桜庭さーん♪

最後はやっぱり翔ちゃんだな(-.-;)




あ……和人さんの冬服が学ランに見えたのは私だけしょうか……?


腹筋が苦手ですどーん


ジムのマシーンで腹筋してたんですが、10回が限界(笑)


すでに腹が筋肉痛でございます(iДi)


ダイエットですが、1月から宣言してまだ1.5kgしか痩せてません泣


目標のマイナス7kgまで、あと5.5kg……うわぁ……賭けに負ける……ががん


ちなみに上司の禁煙は続いているようです顔文字


ピッコロのフィギュアを買いに行くことになりそうです……ひん。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。





ではでは、芙蓉2日目でございますオー!!!



2日目 悪戯 (結果:お上手)

・宵闇

・誰だっていいでしょ




座敷を訪ねてきたのは冬馬でした。


兄の居場所を教えてほしいという冬馬に、主人公は何のことかと首を傾げます。


「ちょっと待って。私に兄なんていないわ」


「へ?」


小さい頃から島原で育ってきた主人公。


家族なんてものはおらず、知っているのは幼馴染と教育係の村岡だけ。


そう伝えると、冬馬は言いました。


「5歳くらいまで一緒に住んでたはずだ」と。


主人公の兄は萩に住んでいたが、最近になって行方がわからなくなってしまった。


兄は今の政権を揺るがすほどの人物で、兄を手に入れた者が天下を取れる。


だから各藩、諸外国も兄を追っている。


「(萩……?私に兄さまが……?)」


5歳より以前の記憶を思い出そうとする主人公。


「(これは……桜……?)」


脳裏に浮かぶのは、ひらひらと舞う桜の花びら。


そこの中に立つ人の影。


「(誰……?)」


ずきん、とこめかみに痛みが走りました。


「痛……」


顔をしかめる主人公を冬馬は心配します。


「大丈夫か?無理せんでええって」


それでも、自分に記憶がないのは不安だと言う主人公。


「せやったら、幼馴染とか聞いてみたらどうや?」




次の日、主人公は梓月、沙樹ちゃん、村岡に話を聞いてみるも、収穫はゼロ。


その夜にやって来た冬馬にもそのことを伝えます。


冬馬は主人公の体調を気遣って心配してくれました。


「(律儀な人なんだな……)」


冬馬は「辛気臭い話はやめ!」と笑顔で主人公に向き直ります。


今日は主人公のために会いにきたんやから、と冬馬はいろんなことを話してくれました。


「(こんな楽しい座敷は久しぶり……)」


明るくて楽しい冬馬とのひと時に、主人公も頬を緩めるのでした。




冬馬を見送っていると、主人公の後ろから誰かの手が伸びてきました。


「だ~れだっ」


目を隠されたと同時に、白檀の香りが漂ってきます。


「離してよ、芙蓉」


「なぁんだ、気づいてたの」


芙蓉は手を離して主人公を見つめて言います。


「今の、誰?」


「誰だっていいでしょ。お客のことをべらべら喋る花魁はいないわ」


ふぅん、と芙蓉はつまらなさそうに冬馬の去ったほうを見ていました。


そしておもむろに主人公の手を取って「小さくて可愛い手だね」と微笑みます。


芙蓉の手を見ると、すらりとした長い指と、主人公の手をすっぽりと覆ってしまうくらいの大きな手。


「(芙蓉も男の人なんだ)」


女の子みたいだった幼い芙蓉からこんなに成長していたのだと気づき、主人公はドキドキしてしまいます。


そして芙蓉は主人公の手をそのまま引き寄せ、口元まで持っていきます。


「おやすみ」


小指に痺れるような感覚。


どうやら小指を甘噛されたようでした。


芙蓉を見ると、してやったり、という表情で微笑んでその場を去ってしまいます。


「(またからかわれた……!)」


再開してからというもの、芙蓉に振り回されっぱなしの主人公。


熱を持つ小指と芙蓉が去る後姿を見詰める主人公なのでした。



以上で2日目が終了です。


淡々とレポを書いておりますが……


芙蓉は普通に好きですs.heart**


2周目にもなると、愛着がわいてきますクラッカー**


だってめちゃめちゃ一途なんですものキティちゃん*


髪型はヒカ碁のアキラ君ですが(笑)


この手の髪型が似合うってのは、やっぱり美形なのよねぇ……にへ


今日は友達とジムに行ってましたタタ


痩せるために頑張っております>w<


で、駐車場をおりたら、友達が言いました。


「なんか卵落ちてる!」


「……は?」


芝生に卵が落ちてました……。


茶色い鶏の卵が2個……。


「生たまご?ゆでたまご?それとも肥料?」


友達の問いに、私は答える術がありません(´∀`o)


写メを撮ったはいいのですが、保存し損ねました……残念(´;へ;`)


駐車場に卵が落ちてるのは初めての体験です(笑)


いつか雛がかえるんでしょうかニター





ではでは、そら君5日目でございますwハート☆



・担当SPのそら

・質問する




主人公、下着が盗まれておりました。




いやぁぁぁ!!!


もっと慌てて主人公!!


「(どうしよう……これじゃあ替えの下着がないよ……)」


そうですけど!そうですけれども!!


慌てたってしょうがないのもわかってますけど!!




通帳や貯金箱のお金には手をつけられておりません。


そこへ海司君がやってきます。


どうやらそら君に呼び出された様子。


そら君と海司君と警察官の3人で話し合っております。


「(ただの下着泥棒じゃないのかな……?)」




そんな時、班長からそら君に連絡が入ります。


今夜交替で来るSPが他の件にまわるから、そら君か海司のどちらかが警備につくように、と。


そら君を選んだ主人公。


「残念だったな、海司」


その言葉で赤くなる海司君と、首を傾げる主人公。




うん、ホントは海司君を選びたかった私(笑)


だって優しいんだもん( ´艸`)


不安がっている主人公に海司君が声を掛けるんですけど、いきなりだったので主人公ビックリしてしまうんです。


「き、急に声かけないでよ」


「じゃあどうすりゃいいんだよ」


「えっと……肩をぽんぽんって叩くとか」


「お前、そうやって声掛けられてただろ」


海司君は主人公が拳銃をつきつけられた時のことを言っていました。


めちゃめちゃ気遣ってるんですよ海司君!!!


もうね、この優しさにきゅんきゅんしましたラブ


一気にテンション上がりましたアゲ2




その夜、眠りについた主人公。


いきなり口をふさがれて目を覚まします。


「ふぐっ!?」


「しっ!静かに!」


布団の中にそら君が入ってきてました。




その時の選択肢なのですが……↓


・蹴る

・殴る

・質問する


えぇっ!?


これって……〝質問する〟でいいんですよね……?


何?抵抗したほうがいいの……?(°Д°;≡°Д°;)


乙女の純潔は守りなさい!みたいな……?


そんな冒険できるはずもなく、無難な3択目にしたのですけれどもね汗




「ベランダに誰かいる」


耳を澄ますと、窓から音がします。


どうやら侵入できるか探っているみたいです。


緊張する2人。





以上で5日目が終了です。


今日は短かった気がしますQueenly


でも海司君に会えたからいっか( ´艸`)


毎日危険だわ、主人公汗


アドレナリン出まくりです溜め息


本日内示が出ました。


異動になってしまいましたえっ・・・


勤めている会社は、3月と9月が異動の時期なのですが、今回は見事に当てはまってしまいまして……タタ


今のお店になって1年半。


次のお店は入社してから3店舗目。


まだまだひよっこなので、転勤に慣れておらず、ちょっとだけ気落ちしております(´□`。)


「人見知りなもので……」と言うと、「はぁぁん!?(あんたのどこが?)」的な疑いの眼差しを向けられますが、知らない人に話しかけると緊張するし、精神的にものすごく疲れてしまう。


そんな1日を振り返って、また落ち込む。


初めての転勤の時は、辞令が出た時点で大泣きして、あまりの泣きように上司に心配されました涙


転勤後も慣れなくて、自分の動けなさが情けなくて、「もう辞める!!」って何度も思いましたが、住めば都ですね(;´▽`A``


今は普通にお仕事をしております。


人間って強い。


2月いっぱいまで、立つ鳥跡を濁さないよう仕事を片付けていきたいと思いますオー!!!


あとは心の整理ですね(笑)


お世話になった人たちにも、感謝の意を込めて何かしたいなキティちゃん*


なんだか忙しくなりそうです(°Д°;≡°Д°;)




ではでは、今日も癒された専属SPそら君の4日目でございますキティちゃん*


選択肢にまったく自信がありません(*゜▽゜ノノ゛☆




・ワンピース

・そらをかばう




チャイムが鳴り、外の扉から聞こえて来たのは……


「宅配便でーす」


「なんだ…宅配便」


声を出した主人公の口をふさぐそら君。


「ふがっ!」


「とにかく、静かにしてて。俺が出る」


そう言って玄関に向かうそら君を見詰める主人公。


「(そらさん……こんな真剣な表情できるんだ……)」



うん、たいがい失礼よね、主人公(笑)




受け取ったものをみると、主人公がネットで頼んだワンピースでした。


「オレの勘が外れたみたい」


主人公がワンピースを取り出すと、「着てみてよ、似合うと思うから」と興味津々。


「ところで」


そら君が指差して言います。


「あの変な人形、何?」


「ヘンっ!?……ちゃんとしたフラダンスの人形です!今度の発表会で、ちゃんと踊れますように、って」


首を傾げるそら君に、フラダンスを習っていて、もうすぐ発表会があることを伝えます。


そして明日から通し稽古が始まることも。


「へぇ、明日から………って、明日っ!?」




次の日、とある更衣室にて。


「そ・ら・さーん!着替え終わりましたかー?」


「……」


「そらさん?」


「うるさいっ!今出るっつーの!」


出てきたそら君を見てはしゃぐ主人公。


「可愛いー!写真撮りましょうよ、写真」


「可愛いって言うなよ。くっそー、屈辱的だなぁっ!」




幼稚園児にも女って間違われてたもんねww


よっぽど顔が整ってるのねぇ……羨ましいわぁにへ




「こういう時くらい休めよ!」


そら君が叫びます。


「あの…でも発表会が近いし……頑張ってきたから出たかったんです」


「……」


「すみません。そらさん、嫌…でしたよね」




こんなにしおらしく言われちゃあ、何も言えないよね、そら君( ´艸`)


主人公も小悪魔よのう(←誰だ)




「勘違いしないでよね!女装は嫌だけど、仕事だから仕方ないでしょ?付き合ってあげるわよ」




うおう、すでに女言葉ですか(笑)


そら君いいキャラしてるわぁにま~




その言葉に、そら君は本当はすごく優しい人なのかな?と思う主人公でありました。


しかし、更衣室に入ってきた女性を見て固まるそら君。


どうやら五美さんと呼ばれる女性と知り合いのよう。


でも今は女装しているため、五美さんはそら君には気づきません。


「どんな関係か……は聞かなくてもわかりますけど」


「そーお?」


五美さんを見てがぜんやる気になったそら君を見て、主人公は溜息をつくのでした。


「もっと早くにやる気を出してください……」




稽古中……


「あのやわらかな手つき……なめらかな腰の動き……」


「(この人!五美さんに見とれすぎでしょ!!)」


なぜかイライラする主人公。


「(……あれ?なんでこんなにイライラするの?)」


首を傾げる主人公に、そら君が「ほら、自分達の番だよ」と主人公の手を取ります。


「え?わ!!」


ドスン!と盛大に転ぶ主人公。


そら君は呆れた表情で主人公を見ています。


そんなそら君を見た主人公は青ざめます。


「そらさん……カツラが……」


その瞬間、周りから悲鳴が。


「やべっ!逃げるぞ!!」




息を整えながら、主人公はそら君を見ました。


「……頼むよ、任務中の邪魔はしないで」


そら君が真剣な様子で主人公を見ます。


女装するということは、男だとばれちゃいけない時。


正体がばれると困る、と。




そうだよね。


ピスメの山崎さんもそうだったもん(つい思い出してしもうたw)




「……何をしているんだ、こんな所で」


声がした方を向くと、そこには目つきの鋭い男の人が。


途端に嫌そうな顔をするそら君。


それは公安の石神さんでした(←上海編で1回だけ見たわ、この人。イケメンよねww)


でも、なんだかとっても嫌味な感じです。


普段から女装の趣味があったとはな、とか。


変装するという意味を、忘れたわけじゃないよな、とか。


そら君をバカにしたような言い方に、カチンとして言い返す主人公。


しかし石神さんは聞く耳持たず。


「こんな所でウロウロしていたのは俺のミスです。すぐに着替えて、通常の任務に戻ります」


「でも元は私が……」


「いいから」


きゅ、と繋がれた手を握り締めるそら君。




「不安にさせてゴメン。でも忘れないで」


石神さんと別れ、そら君は口を開きました。

「他の女の子に目を奪われてても、ちゃんとマルタイのことは忘れていない。いつだって見てるから」


「……」


マルタイ、という言葉が気になり、素直に喜べない主人公。




すでに恋する主人公でございますね( ´艸`)


確かに、お前は商品だから!みたいに言われると、乙女心は悲しいよねぇぇえーん


う~、やきもきするぅぅ汗




主人公の自宅に到着した二人。


そら君が最初に玄関を開けて中を確認。


「!!」


緊張が走るそら君を見て、主人公は中を覗き込んで言葉を失います。


そこにはまるで泥棒が入ったかのように室内が荒らされておりました。




以上で4日目が終了でございますniko*


なんだか1日の終わりに必ず何か起こるのね……おちおちして寝れやしないわ(笑)


今、SPのバレンタインをプレイしているのですが……。






き、気色わるっっ!!!!






つい叫んでしまいました。




海司のバレンタインアプリで、出てきた3つ子の姉。




まだ始めたばかりのSPなので、海司はプレイしていないわけで……。




うわー……本気でビビったよ……




服も同じで仕草も全員同じだと、気色悪いことこのうえないわぁ……




でも、お姉さんはテンション高くて弟想いでございました(;´▽`A``




桂木さん→昴君→海司の順番でプレイをしておりましたが、どのアプリでも主人公はよく食べるという設定になってました




本編でどれだけ食べてんだろ、この子……(笑)




ルームシェアの主人公よりも元気で素直な主人公です




プレイしていて楽しいです








ではでは、そら君3日目でございます








・様子を見る


・恋人








犯人かと思った男は、そら君たちの後輩の真壁君でした。








なぁんだ……(-。-;)




真壁君、ひよっこって感じですww




頼りなさそう……(←ひどい)








そら君の携帯が鳴り、席を外した時、真壁君はそら君が憧れだと力説してくれます。




この店を選んだのも、裏口から逃げ出せることを知っているから、と。




「ただの女たらしじゃなかったんだね」








主人公、ヒドイ……(笑)




私も思ったけれども








感心してそら君を見ると……




「あの映画観た?今度観に行かない?」




そら君はウエイトレスをナンパ中でした。




「……どう見ても、ウエイトレスを口説いてるようにしか見えないんですけど……」




「あれは……その……そらさんの持病みたいなものですから……」




と真壁君は焦りつつもフォロー。




「(あ~、ダメだ!広末そら、やっぱり信用できない!)」




主人公はがっくりとうなだれるのでありました。








家まで送ってもらい、部屋の中が安全かどうかを確認するそら君。




どうやら夜は女性のSPと交代するようです。




両隣の住人を確認しに行っているそら君ですが、なかなか戻ってきません。




「(……そういえば……右隣の人、キャビンアテンダント……)」




様子を見に行くと、案の定楽しく談笑しておりました。




「そらさん!」




主人公が呼ぶと、「あ、妹が呼んでるから」とそら君はお姉さんに別れを告げます。




「私はそらさんの妹じゃありません!」




怒る主人公に、頻繁に出入りするんだから妹が一番自然だとそら君が言います。




「お……親子とか」




負けじと主人公が言い返すのですが……








そっちのが不自然だろ、主人公(笑)




どんだけ若い父よ








そんな話をしている時、急にそら君の目が真剣に。




「しっ」




一気に緊張が走ります。




「な……何?」




「足音」




耳を澄ますと、確かに足音が聞こえてきます。




「この部屋の前で止まる」




主人公の部屋に近づくにつれて緩やかになる足音。




「今日、誰かに会う約束してる?」




ふるふると首を振る主人公。




やがて足音は主人公の部屋の前で止まりました。










以上で3日目が終了です。




どんだけ節操ないねん、この男!




ホントに持病だわ