今、SPのバレンタインをプレイしているのですが……。
き、気色わるっっ!!!!
つい叫んでしまいました。
海司のバレンタインアプリで、出てきた3つ子の姉。
まだ始めたばかりのSPなので、海司はプレイしていないわけで……。
うわー……本気でビビったよ……
服も同じで仕草も全員同じだと、気色悪いことこのうえないわぁ……
でも、お姉さんはテンション高くて弟想いでございました(;´▽`A``
桂木さん→昴君→海司の順番でプレイをしておりましたが、どのアプリでも主人公はよく食べるという設定になってました
本編でどれだけ食べてんだろ、この子……(笑)
ルームシェアの主人公よりも元気で素直な主人公です
プレイしていて楽しいです
ではでは、そら君3日目でございます
・様子を見る
・恋人
犯人かと思った男は、そら君たちの後輩の真壁君でした。
なぁんだ……(-。-;)
真壁君、ひよっこって感じですww
頼りなさそう……(←ひどい)
そら君の携帯が鳴り、席を外した時、真壁君はそら君が憧れだと力説してくれます。
この店を選んだのも、裏口から逃げ出せることを知っているから、と。
「ただの女たらしじゃなかったんだね」
主人公、ヒドイ……(笑)
私も思ったけれども
感心してそら君を見ると……
「あの映画観た?今度観に行かない?」
そら君はウエイトレスをナンパ中でした。
「……どう見ても、ウエイトレスを口説いてるようにしか見えないんですけど……」
「あれは……その……そらさんの持病みたいなものですから……」
と真壁君は焦りつつもフォロー。
「(あ~、ダメだ!広末そら、やっぱり信用できない!)」
主人公はがっくりとうなだれるのでありました。
家まで送ってもらい、部屋の中が安全かどうかを確認するそら君。
どうやら夜は女性のSPと交代するようです。
両隣の住人を確認しに行っているそら君ですが、なかなか戻ってきません。
「(……そういえば……右隣の人、キャビンアテンダント……)」
様子を見に行くと、案の定楽しく談笑しておりました。
「そらさん!」
主人公が呼ぶと、「あ、妹が呼んでるから」とそら君はお姉さんに別れを告げます。
「私はそらさんの妹じゃありません!」
怒る主人公に、頻繁に出入りするんだから妹が一番自然だとそら君が言います。
「お……親子とか」
負けじと主人公が言い返すのですが……
そっちのが不自然だろ、主人公(笑)
どんだけ若い父よ
そんな話をしている時、急にそら君の目が真剣に。
「しっ」
一気に緊張が走ります。
「な……何?」
「足音」
耳を澄ますと、確かに足音が聞こえてきます。
「この部屋の前で止まる」
主人公の部屋に近づくにつれて緩やかになる足音。
「今日、誰かに会う約束してる?」
ふるふると首を振る主人公。
やがて足音は主人公の部屋の前で止まりました。
以上で3日目が終了です。
どんだけ節操ないねん、この男!
ホントに持病だわ