今日は友達とジムに行ってましたタタ


痩せるために頑張っております>w<


で、駐車場をおりたら、友達が言いました。


「なんか卵落ちてる!」


「……は?」


芝生に卵が落ちてました……。


茶色い鶏の卵が2個……。


「生たまご?ゆでたまご?それとも肥料?」


友達の問いに、私は答える術がありません(´∀`o)


写メを撮ったはいいのですが、保存し損ねました……残念(´;へ;`)


駐車場に卵が落ちてるのは初めての体験です(笑)


いつか雛がかえるんでしょうかニター





ではでは、そら君5日目でございますwハート☆



・担当SPのそら

・質問する




主人公、下着が盗まれておりました。




いやぁぁぁ!!!


もっと慌てて主人公!!


「(どうしよう……これじゃあ替えの下着がないよ……)」


そうですけど!そうですけれども!!


慌てたってしょうがないのもわかってますけど!!




通帳や貯金箱のお金には手をつけられておりません。


そこへ海司君がやってきます。


どうやらそら君に呼び出された様子。


そら君と海司君と警察官の3人で話し合っております。


「(ただの下着泥棒じゃないのかな……?)」




そんな時、班長からそら君に連絡が入ります。


今夜交替で来るSPが他の件にまわるから、そら君か海司のどちらかが警備につくように、と。


そら君を選んだ主人公。


「残念だったな、海司」


その言葉で赤くなる海司君と、首を傾げる主人公。




うん、ホントは海司君を選びたかった私(笑)


だって優しいんだもん( ´艸`)


不安がっている主人公に海司君が声を掛けるんですけど、いきなりだったので主人公ビックリしてしまうんです。


「き、急に声かけないでよ」


「じゃあどうすりゃいいんだよ」


「えっと……肩をぽんぽんって叩くとか」


「お前、そうやって声掛けられてただろ」


海司君は主人公が拳銃をつきつけられた時のことを言っていました。


めちゃめちゃ気遣ってるんですよ海司君!!!


もうね、この優しさにきゅんきゅんしましたラブ


一気にテンション上がりましたアゲ2




その夜、眠りについた主人公。


いきなり口をふさがれて目を覚まします。


「ふぐっ!?」


「しっ!静かに!」


布団の中にそら君が入ってきてました。




その時の選択肢なのですが……↓


・蹴る

・殴る

・質問する


えぇっ!?


これって……〝質問する〟でいいんですよね……?


何?抵抗したほうがいいの……?(°Д°;≡°Д°;)


乙女の純潔は守りなさい!みたいな……?


そんな冒険できるはずもなく、無難な3択目にしたのですけれどもね汗




「ベランダに誰かいる」


耳を澄ますと、窓から音がします。


どうやら侵入できるか探っているみたいです。


緊張する2人。





以上で5日目が終了です。


今日は短かった気がしますQueenly


でも海司君に会えたからいっか( ´艸`)


毎日危険だわ、主人公汗


アドレナリン出まくりです溜め息