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マツタケルの豆乳ヨーグルトでいいのだ!

第二の脳とも言われる腸、そして健康も腸から。 その腸を豆乳ヨーグルトで整えましょう。 主に玄米の菌を種とした玄米豆乳ヨーグルトをご紹介します。
※主に http://pbambootgg.blog.fc2.com/ からの転載になります。


玄米豆乳ヨーグルトを食べ始めて
4ヶ月がたちました。

ちなみに最近は
オリゴ糖をかけて食べてます。


で、この4ヶ月食べ続けた感想
といいますか状況報告を。

まず一番いいのは
簡単に作れることです。

前日にヨーグルトメーカーで
50℃8時間でセットしておけば

翌朝にはきれいに
出来上がっています。

本当にラクチンです。

次に効果の方ですが。

一つ目は以前よくできてい口内炎が

仕事でストレスマックスに近いのに
この間、一度もできていません。

おそらくこの玄米豆乳ヨーグルトの
おかげだと思います。

もう一つは、

体型がちょっと筋肉質に
なってきたような気がします。

ウエストは太ってないんですけど、

肩や胸まわりに肉が
付いたような感じです。

豆乳自体がタンパク質を含んでいるし、

ちょっとしたプロテイン的な
役割をしているのでしょうか?

そのせいか体重が
若干増えてきました。

こうなったらもっと筋肉付けて
代謝の高い体にするしかないですね。

とりあえず、
休日の打ちっ放ししか
運動してないですけど、

頑張りマッスル! 



今日会社の昼休みに
コンビニへ昼食を買いに行くと、

以前よく買っていた雑誌の
ゆほびかがありました。


この系の雑誌がコンビニに
あるなんて珍しいですね。

PHPは前からありますけど。

大袈裟ですけど
時代の変化を感じます。

ゆほびか 2013年 10月号 [雑誌]
(2013/08/16)

商品詳細を見る
(玄米)豆乳ヨーグルトを紹介してます。 だんだんメジャーになってきましたネ!

で、なんで取り上げたか
といいますと、

(玄米)豆乳ヨーグルトを
紹介していたからです。

結構メジャーになってきたんですね。

紹介されていたのは、
玄米乳酸菌を最初に作って、

それから豆乳ヨーグルトを
作る方法です。

タケルも最初から作るときは、
この方法にしようかと思います。

一発目が結構失敗するし、
玄米の混ざったヨーグルトの
利用法もなかなか無いですし。

玄米乳酸菌の作り方は
COOKPADにも
掲載されてましたヨ!
→こちら


思いのほか簡単にできるので、
是非一度お試しください。

もし、継続して作るなら
ヨーグルトメーカーがあると便利です。


TANICA 【温度調節機能で市販・カスピ海・ケフィアヨーグルト / 納豆・甘酒に対応】 ヨーグルティア スタートセット ブルー YM-1200-NB
()
タニカ電器

商品詳細を見る
ヨーグルトメーカーの一押し商品で、 玄米豆乳ヨーグルート作りには欠かせない一品です。 色違いにピンクのYM-1200-NP、ホワイトのYM-1200-NWもあります。

TOSHIBA ヨーグルト工房 NATURIA ヨーグルトメーカー TYM-1000(W) ホワイト
(2007/04/16)
東芝

商品詳細を見る
玄米豆乳ヨーグルート作りには欠かせない一品です。 タニカのヨーグルティアと同等品のようです。




先日スーパーに買い物に行った際、

てんさいオリゴ糖
ってやつがあったので、

玄米豆乳ヨーグルト用に
買ってみました。

商品名が
天才お利口父さんって
感じがイイですね。

ヨーグルトには買い置きしてあった
バナナも入れることにしました。

てんさいオリゴ糖&バナナ

まずは器にバナナを入れて潰します。

バナナちぎり

バナナ潰し

そこに玄米豆乳ヨーグルトを入れます。

バナナ+ヨーグルト

最後にてんさいオリゴ糖をかけ、

かき混ぜていただきます。

バナナ+ヨーグルト+てんさいオリゴ糖

オリゴ糖も良かったのですが、

潰したバナナがヨーグルトに

グッドマッチでした。

しばらくは、
定番になるかもしれません。



以前、玄米豆乳ヨーグルトの
ご紹介をしましたが、

しばらく試してみて
作り方がほぼ安定してきましたので

ご報告します。


ヨーグルトメーカーは

タニカのヨーグルティア
(または東芝ヨーグルト工房)

になります。


確実に作るために手順は以下のとおり、

これは季節に関係なくOKです。

 1.容器に豆乳を投入して
   550W7分で加熱

   (ポイントは容器は熱いけど
    手でなんとか持てるレベル
    結構熱いですが
    滅菌も目的にしてます。)

 2.前にできている
   玄米豆乳ヨーグルトをタネとして投入

 3.ヨグールトメーカーにセットし、
   50℃8時間の設定でスイッチON

早目に仕事から帰って仕込んでおけば

翌朝にはキレイにできています。


ホント簡単です。

普通のヨーグルトで作る時は

牛乳をレンジで温めてからでも、

丸1日以上かかっていたので、

それと比べると、メチャ楽です。

(冬場は2日かかりました。)


菌のパワーが違うのでしょうか?

そのせいか、一度できてしまえば、

定期的に玄米から
作り直す必要もないようです。


ただ、帰省などで長期不在になり、
玄米から作り直す時は、

なかなか一発目からは
キレイにできませんけど、

とにかく最初にできたものを
タネとして使えば、

後は大丈夫です。


今は、黒砂糖以外で
ヨーグルトに合うものを 試しています。


腸から健康を目指して、

玄米豆乳ヨーグルトを

これからもイタダキマス!
 (-人-)




以前Amyさんのブログ

「人生は思い通り」

を紹介しましたが、

そこから芋づる式に

みつろう
さんのブログ

「笑えるスピリチュアル~ 知ってるトキはシっている ~」

にたどり着きました。


このみつろうさんのブログは

とにかくユニークで、

タケルのお気に入りブログの

一つです。


で、ここで

「豆乳グルグルヨーグルト(TGG)」

なるものを紹介していました。


これは玄米にビッシリ付着している

植物性乳酸菌を

豆乳で発酵させてつくる

ヨーグルトです。


効果は免疫力アップ!です。

植物性の乳酸菌なので腸まで、

より生きて届くとのこと。


なんといっても簡単に作れます。


これまでタケルは

ヨーグルトメーカを使って、

牛乳に市販のヨーグルトを入れて

ヨーグルトを増やしていたんですけど、

ヨーグルトメーカの性能も

あるのかもしれませんが、

食べられるレベルに出来上がるまでに

2~3日かかってましたし、

なんとなく完成度も今一つでした。


ところがこの玄米豆乳ヨーグルト

半日もかからずにできちゃってます。


油断すると過発酵するらしく、

分離しちゃいますので、

まだ始めたばかりの今は

ちょくちょく状態を確認して、

出来た!と思ったらできるだけ早く

冷蔵庫へ入れるようにしてます。


ちなみに、ヨーグルトメーカーは

今回改めて東芝製のものを買いました。


一番売れているのは

タニカ製のヨーグルティアなんですが、

どこのお店も在庫なしで

1ヶ月~3ヶ月待ち状態だったので、

すぐに手に入る東芝のものにしました。

見た目も機能も

ほぼタニカ製のものと一緒ですので、

タニカのものをOEMで

東芝が売っているのでしょう。


そんで、

ヨーグルトの作り方なんですが、

一度ヨーグルトができてからは

こんな感じです。


まずは容器に無調整豆乳を入れます。

玄米豆乳ヨーグルト_豆乳容器移し

次にレンジで温めます。

(700Wの約4分でやってます。)

玄米豆乳ヨーグルト_豆乳レンジ

前にできているヨーグルトをタネとして、

温まった豆乳に投入し、掻き混ぜます。

玄米豆乳ヨーグルト_タネ入れ

玄米豆乳ヨーグルト_掻き混ぜ

後は、ヨーグルトメーカに入れて保温。

今は40℃で9時間設定にしておき、

ちょくちょく覗いて、

できたところで、オフにしてます。

最適な温度と時間がつかめたら、

また改めて報告します。

玄米豆乳ヨーグルト_保温

食べる時は黒砂糖を

入れていただきます。

写真はちょっと贅沢イチゴ入りです。

玄米豆乳ヨーグルト+苺

一番最初で、

タネのヨーグルトが無い時は

もちろん玄米+豆乳で作ります。

(最初にできたときは

 ちょっと感激でしたよ!)


作り方や効果などの

詳細につきましては、

みつろうさんのブログをご覧ください。


さぁ、あなたも腸内環境を改善して

強い体を作りましょう!