日生で カヤックx自転車xキャンプ (猫付き)
10/4-5に岡山県日生(ひなせ)のあたりで自転車キャンプツーリングしてきました。(と、いうほどは自転車に乗ってないですが。)
朝早く、JRに乗って神戸から赤穂線の「備前福河」駅へ。何もない無人駅です。この駅は「備前」とついているのに兵庫県赤穂市で、次の駅は岡山県備前市日生です。どうも、明治時代には岡山県だったのが、住民の希望で兵庫県に組み入れられた土地だそうです。
日生は、冬は「かきおこ」(牡蠣お好み焼き)で有名で、毎年、自転車で姫路あたりから走って食べにきてます。今回はまだ10月あたまで、牡蠣はまだです。
いつも日生に行くときに通る海岸沿いの狭い道路です。
いつも横を通過する「日生マリーナ」に来ました。ここは、クルーザーなどの大型ボートのための施設なのですが、じつはカヤックのレンタルもやっているということを知ったので Sea to Summitのカヤックの練習をしに来ました。 9月からレッスンやレンタルで湖や海で練習しはじめて今回6回目です。
今回、借りたカヤック。シット・オン・トップ型というやつで、他のカヤックと違って下半身を船体の中にいれないで、中空構造の船体の上に乗る形式です。釣りをする人がよく使うそうです。重心がちょっと他のカヤックより上にきます。
今回、初めてスマホを防水ケースにいれて乗りました。乗船中も写真とりました。
今回のカヤック航跡です。2時間半で、約10キロ漕ぎました。島との間の幅1キロぐらいの水路を東西に往復してみました。波も風もあまりなくて、快調に真っすぐ進めました。こんな広い範囲の海を一人で乗ったことはなかったので、ちょっと自信着きました。Sea to Summitのカヤックは大体8キロぐらいなので、多分いけるのではないかと思います。
海の上からオシャレカフェみたいな建物が見えました。マリーナに戻って、着替えてから自転車で行ってみました。
"KIWI's Cafe"という湘南にでもありそうなハワイアンなお店でした。トマトパスタを美味しくいただきました。結構、繁盛してるようです。
ここから日生の街を一回りしてから対岸の鹿久居島(かくいじま)に橋を渡っていきます。この橋は2015年に開通した「備前♡日生大橋」です。(♡の読み方は決まってないそうです。) カヤックからもこの橋がよく見えました。
島に入ってから島内のキャンプ場「まほろば」を目指します。島の奥に入っていくアップダウンのある道をキャンプ装備で重い自転車で進んでいくと、
キャンプ場への入口があります。「1.2キロ先にゲート、さらに3キロ未舗装路」と書いてあります。そんな予定ではなかったのですが...
写真奥に車止めと鍵のかかるゲートがあって車の人は、電話して鍵の番号を聞いて開けて入ることになっています。この道は、基本的に車がすれ違えないので、遭遇しないように管理事務所に連絡することになっているようです。ずっとこんな感じのグラベル道でアップダウン、一部激坂の3キロほどです。
ロードバイクにはつらい道路です。この日はほとんど押していきました。ここで半分ぐらい。
やっとキャンプ場到着。キャンプ場専用道路に入ってから約4キロを1時間で。全く想定外で、日生の町から30分ぐらいで着くと思っていたのですが。余裕のある日程で良かったです。
苦労してやってきたキャンプ場は日曜なので他に利用者ゼロのようです。ここは、このキャンプサイト(一応オートキャンプサイト)以外に古代住居風のバンガローが数棟あるのですが、誰もいないようです。街灯もなく、天気よければ星空がきれいだったと思いますが、あいにくの曇りでした。
雑誌 BEPALのオマケのスマホ大の鉄板とアルコールストーブで、スーパーで買った味付け焼肉を焼きます。結構うまく焼けます。人類史上最少の焼肉セット!
続いてソーセージを焼いているうちに暗くなってきます。
飲み物をビールからバーボンに切り替えて、のんびり焚き火。一人でちょっと寂しいのでスマホのスピーカーで80年代洋楽ポップスを流してみました。誰もいないので何の問題もありません。いつものように酔っぱらってテント内で就寝。
翌朝は、コーヒーとメロンパンの朝食。おしゃれなチェアなんかないので、その辺に落ちていた岩がいすがわり。かろうじて、プラスチックの超小型折り畳みテーブルでおままごとみたいな食事です。
今回の調理・食事装備。金色の丸いのがアルコールストーブです。これ一つで焼肉もお湯を沸かすのも十分です。
折りたたみ式の三脚型焚き火台です。分解するととてもコンパクトになります。黒い布は地面で炭をうける防炎シートです。地面を焦がさなために。
収納する以前の荷物全部です。中央にあるチューブ状のものは、寝袋、エアマット、テントです。右の袋は衣類。
パッキング完了!大型サドルバッグは自転車後部に取り付け。衣類袋はハンドルバーのキャリアに取り付け。テントポールはフレームバッグにいれます。
チェックアウトしようと管理事務所に行くと人影がなくて猫しかいません。
とても人懐こい猫で、すり寄ってきます。
3匹、仲良く暮らしているようです。しばらく、この三匹と遊んでました。
自転車にも乗りたいみたいです。
帰りは乗れそうな路面、斜度のところでは自転車に乗ってグラベル道を通過したので、時間はちょっとだけ短くなりました。グラベルでも自転車は乗ったほうが楽ですね。タイヤはグラベル用ではないですがシュワルベマラソンというしっかりトレッドが刻んである重いタイヤなので、普通のロードバイクよりはグラベル対応力はありみたいです。
これが問題のグラベル道入口。
ここから、隣の頭島(かしらじま)に橋で渡ります。鹿久居島は名前のとおり鹿が沢山住んでいるらしく、橋を渡ってくるのが結構問題になってるようです。そのせいか、鹿と狸に通行しないように看板で呼びかけています。
頭島の漁港では、牡蠣の養殖につかうホタテ貝の準備が進んでました。これから牡蠣を収穫して、代わりにこれを沈めるのでしょうね。
島の一番高いところの「たぬき山展望台」に登ってみました。
朝食が早朝のメロンパン一個でお腹が減ってきたので、このパン屋さんの開店を待ちます。"Cafe Mulberry"
美味しい焼き立てベーグルをいただきました!
この後、橋を二つもどって日生にもどり、備前市中心部を通り過ぎて、備前運動公園という海沿いの公園に。
ここは Sea to Summit 備前のカヤックスタート地点です。以前、一回、自転車コースの試走のためにきたのですが、改めてカヤックのコースをみてみます。左側に見える島を一周して帰ってくるコースのようです。波が静かなら問題はなさそうです。
まだ正午すぎなので、どっちに行こうかと思ったのですが、「片鉄ロマン街道」という廃線跡サイクリングロードに行くことにします。何回か行ったことあるのですが。秋にきたことはなかったと思います。
西片上駅近くのスタート地点です。鉄道線路跡なので、基本的にゆるい斜度で低い峠を越えます。
また路上に猫がでてきました。
いい感じの切りとおしの緑のトンネル。
旧トンネル前でリモコン自撮り。荷物が重そう。
途中の駅舎跡。ここもいい感じです。
中間地点の和気駅前。廃線跡らしい感じなのはここまでです。この先もサイクリングロードですが、普通の歩道みたいな感じです。
本和気というところにある以前にもよったおしゃれカフェ「グーテ」に寄ります。
アイスクリームが乗ったフレンチトーストでおやつタイム。
この近くに立派な温泉ホテルがあったので、温泉につかりました。「鵜飼谷温泉」
和気駅でサイクリング終了。
2日間で合計 65キロぐらいしか走ってません。 Garmin のログはバラバラになってしまったので省略します。
帰りは、そのまま帰るとラッシュアワーになりそうだったので、乗換駅の相生で降りて、先月も行った駅前の沖縄料理の店で、ビール、泡盛と沖縄料理で反省しつつ時間調整。
自転車、キャンプ、カヤックを一度にやったのは去年の四万十川で初めてカヤックに乗ったとき以来です。今回はさらにそれにグラベル道往復8キロも追加です。今回のカヤックは、なんとかカヤックを自転車のような気持ちで動かせるようになってきた感じがしました。そろそろ水が冷たくなるから、カヤック練習は今月で今年は終わりだと思います。あと一回ぐらいどこかで乗りたいです。
播磨峠と城跡めぐり 白旗城 上月城 万の乢
夏から始めた播磨の峠めぐりも大分進んできたのですが、このあたりを回っているとあちこちに山城跡があることに気が付きます。この辺りは戦国時代に多数の武将が割拠して争いが絶えなかったらしく、全国でも有数の城密集地帯らしいです。兵庫県ではその中から「兵庫の100城」を選んでいます。特に播磨地域は100のうち46城があります。筆頭は当然姫路城なのですが、19の山城跡もあります。Sea to Summitの登山セクションのトレーニングもかねて山城登山と峠めぐりサイクリングを組み合わせてみることにしました。
9/22、4連休最終日です。まず、JR山陽本線の上郡駅まで輪行。この駅は鳥取方面にいく智頭急行線との乗り換え駅で「特急はくと」とかで何回か通過したことありますが、降りたのは初めて。「円心モロどん」という地元の武将、赤松円心と名産のモロヘイヤを強引にくっつけた食べ物を宣伝するポスターが駅正面に。

自転車を組み立てるとなぜか変速機が動きません。どうもDi2が「エマージェンシーモード」に入ってしまったようです。最近、この変速機トラブルが多いのでまた壊れたかと思いましたがボタン長押しで復帰しました。

上郡駅から千種川ぞいに北上していきます。川沿いに見えるのが「白旗城跡」のある山です。
登山口近くのフェンスに自転車は固定して、登山開始。
ここは赤松円心が籠城して、大軍勢に責められても落城しなかった、という山城です。それで「落ちない城」として受験生に売込中。奥にある動物除けのゲートを開けて登ります。
最初は、歩きやすいハイキングコースです。
途中のトイレのところに「落ちない城」の絵馬をうる販売機がありました。

ここから尾根道までのかなり長い区間が、大きな石と倒木のある谷を登る道で、登りにくいです。この石は赤松円心が防戦のために上から石を投げ落とした作戦の痕跡らしいです。この山は頂上付近でも採石できるらしく無限に石が掘りだせたそうです。ということは、この石の下には今でも色々埋まっているのかも!
この谷を登り切ったあたりに「堀切」の跡が、色々仕掛けがあったのです。
山頂には二の丸と本丸がありました。ここまで約1時間かかりました。
記念写真。今回も靴はトレランの靴です。ペダルは当然フラットペダル。トレランシューズは万能シューズですね。下りはちょっと小走りできるところはそうしたので35分ぐらいで下れました。

近くの智頭急行「河野原円心駅」前の顔はめ。残念ながら連休なのに、登山ですれちがった人は3人しかいませんでしたが。
さらに北上しますが、お腹が減ってきたので、謎のエナジードリンク補給。
上月というところにくるとやっとこのお店があったので入ってみます。突然、アメリカンな感じの建物が国道からちょっと入ったところにあります。
カレーうどんのお店でした。大盛りのカレーうどんをサザンオールスターズのBGMと60年代アメリカンのグッズに囲まれていただきます。
続いて、この「上月城」に登ります。
ここは低い山なので、登りやすい道で20分ぐらいで登れます。
山頂で空中浮遊の実験をしました。
JR姫新線の「上月駅」です。駅というより「道の駅」みたいな感じなんですが「特産物直売所」です。JR駅を「道の駅」というのも変なのですが。(そういう「道の駅」もありますが。) ここから姫新線に沿って岡山県との国境の峠を目指します。国道179号が姫新線とほぼ並走していて美作(みまさか)に出るのですが、県境のところだけちょっと離れています。線路に沿って、もう地図にもでていない旧道があると「播磨の峠ものがたり」に書いてあったので、それを信じて細いダート道を進みます。
その道の入口はこんな感じ。「出雲街道」という標識があります。作業用の軽トラならなんとか通れそうな道が続きます。かなり路面は荒れているので、ほぼ押し歩きです。
姫新線が右側の擁壁の下を走っている切りとおしの道です。ここが峠かとおもったら甘かった。
しばらく行くとまた「出雲街道」の標識が。左側の平らな道がそうかと思ったら方角が違います。
標識の右側は単なる山の斜面かと思ったら、一応道路だった痕跡があります。こっちが旧道でした。草、岩、倒木などで自転車は全くのれないので、無理やり押して登ります。
登り切ったところに道標がありました。「万の乢(たわ)」という国境の峠です。どうも岡山県側は旧街道として整備しようとしてるようですが、兵庫県側は全然やる気なさそうです。
またリモコンシャッターで遊んでみました。峠を押し登ってきたところを再現。
岡山県側に下っていくと、姫新線の踏切がありました。遮断機も警音器もなし。結局、国道を離れた旧道ダート区間は2キロほどでした。
当初の予定ではここから30キロほど下り基調の道を進んで津山まで出る予定だったのですが。途中の「湯郷温泉」に入ろうかと行ってみたら、温泉から最寄り駅まで結構離れていて、温泉街で一杯やってしまうと簡単に帰れないということがわかったので、ウロウロしたあげくにこの寂しい「林野駅」でサイクリング終了。
とても温泉街の最寄り駅とは思えない寂しい駅です。4連休の最終日なんですが。ここから姫路駅まで、途中の佐用で「特急はくと」に乗り換えていきました。自由席はほぼ満席でした。満席の列車に乗ったのはコロナ以後初めてです。
姫路駅近くで「姫路おでん」で反省しました。
今回の自転車コース。走行距離は42キロ(うち2キロは旧道を押した区間)、獲得標高は271メートル。走行ログは このGarmin Connect に。
自転車乗りとしてはたいしたコースではなかったのですが、途中で山城のぼり2つと旧道探しがあって楽しかったです。このパターンで播磨サイクリングまた行こうと思います。
東近江 Sea to Summit 試走
去年、四万十川でカヤック体験してから、カヤックに興味が出てきて、カヤック、自転車、登山の3種連続の"Sea to Summit"という大会に参加しようと思っています。今年はコロナで全大会中止になったので、今年の内にカヤックと登山の練習をしようとあちこち行ってみています。
カヤックは三田の千乗寺湖、芦屋浜、竜野市の室津海岸などでカヤックレッスンを受けて、大体の基礎はわかってきました。登山はちょっと近所の六甲山の一部を登ってみたりしました。
大会はカヤックが 5-8キロ、自転車は40キロ前後、登山は標高差1000メートル程度です。自転車セクションはロングライド大会に比べると簡単です。一応、登山口まで登るコースですが、ヒルクライムというほどではなさそう。各セクション、2時間ぐらいで、合計6時間前後になるようです。
ただ、各種目ひとつづつは簡単でも連続だと疲労もたまってきて、そう簡単ではなさそう。先日も芦屋浜でカヤックを1時間半ぐらい漕いでから、自転車に乗ったら、思いのほか疲れていてヘロヘロで予定のコースにいけなかったです。
ということで、実際の大会のコースの一部を走ってみて、どんな感じか試してみました。
試したのは「東近江 Sea to Summit」という大会のコースです。最初のカヤックのセクションは、能登川というところの琵琶湖にながれこむ運河のような水路を往復するものですが、今回は自転車で川沿いを走るだけにしておきます。その後の自転車と登山は実際の大会コース通りに走って登りました。
JRで琵琶湖線「能登川」駅まで輪行。このあたりは「水車」推しなので、駅舎まで水車型。
水車のある、公園「能登川水車とカヌーランド」に到着。ここが Sea to Summit 東近江のスタート地点です。
広い運河のような川を琵琶湖にむけて往復8キロ漕ぐのがカヤックのコースです。
この水門を通って、琵琶湖に出たところでターンするようです。通常はこの水門は船で通ってはいけないようです。
公園にはレンタルカヤックがありました。今度、これを借りてカヤックの練習もしよう。大会では主催者がレンタルカヤックをどこからか集めてきて借りられるようです。
カヤックコースの見学が終わったので、自転車コースの試走に。愛知川(えちがわ)という川沿いに東の鈴鹿山脈方面に向かいます。川沿いにサイクリングロードのような道があるのですが藪が茂っていて左側にあるはずの川が見えません。
やっと川が見えるところに出てきました。
ちょっと山の中に入ってきて「永源寺」というお寺の前の橋の上から。なんか有名なお寺みたいです。
ちょっと登るとダムがあります。ここからダム湖沿いにさらに上流に。
奥永源寺の道の駅到着。ここが自転車セクションの終わり。登山セクションのスタートです。
38キロを2時間丁度ぐらいでした。前回大会のリザルトの「個人男子シングル」のタイムを見ると、まあまあ速い方のタイムです。
道の駅で親子丼で腹ごしらえ。実際の大会ではこんな余裕がないかも。おにぎりパクついて終わりですね。
道の駅からちょっと歩いて登山道入り口。「日本コバ」という変な名前の山です。「日本一の木場」という意味だという説もあるようですが、詳細不明。
登山届のある山なんか登ったことないです。ここは「鈴鹿十座」という鈴鹿山脈の入口みたいで、本格的な登山で色々回る人もいるようです。「クマに注意」の張り紙にびびります。鈴とかラジオ持ってくるべきだったかも。
最初はこんな感じの一般的なハイキングコースっぽいのですが....

川沿いに谷の両側を登っていくので、こんな感じに川を越すところが何カ所もあります。
急斜面かつ、岩、苔、倒木などで歩きにくいです。コースも分かりにくい。
こういう赤いテープなどが手掛かりです。ゲームみたい。
最近の台風のせいか折れたばかりの木が多かったです。
厳しい登り。ほとんど人に会いません。結局、全工程ですれ違った人は3人だけ。
一カ所だけ、こういうロープにつかまって岩登りするところがありました。
何とか山頂到着。喜びのあまりジャンプしてみました。リモコンシャッターの威力!足元はトレイルランニング用のシューズで、荒れた路面でもあまり滑らなくてよかったです。自転車もフラットペダルでこのシューズです。万能シューズだと思いました。Hoka ONEONEの製品です。
登ったコースです。5.3キロ、2時間38分でした。獲得標高は750メートルぐらい。これを去年の参加者リザルトと比べると遅いほうですね。一番早いひとは1時間半ぐらいで登ってる。ほとんど走ってますね。 くわしいログは このGarmin Connect に。
くだりは、足元が良いところは小走りに行ったので、1時間半で下山。ただ、Sea to Summitは山頂がゴールなので、帰りは関係ないのです。つまり、大会ゴール後に山を歩いて下り、自転車も駅か車のところまで走らないと帰れないのです。
登山4時間の疲労を永源寺の温泉で癒します。気持ちよかった!
温泉でのんびりしていたら夜になってしまい、久しぶりにナイトライド。田舎の道路は夜は真っ暗です。協力なVOLT400ライトで良かった。
スタート地点より近い八日市駅前でサイクリング終了。以前はなかったこの「野球小僧」という駅前の焼き鳥屋で反省会。
美味しい炭火焼きで満足しました。
本日の自転車の走行距離は73キロ、獲得標高は331メートルです。ログは三つにわかれてる下記です。
カヤックコース試走。
奥永源寺まで登り
これで、自転車と登山の連続はなんとか行けそうなことは分かったのですが、問題はこの前にカヤック2時間弱漕いでいけるかです。
































































































