走り納め デウモツハ
ちょっと時間ができたので、今年最後のサイクリングに行きました。
まだ、顔面麻痺の影響で右目がドライアイになりやすいので、近場で。
私は初詣というのにいかないのですが、今日はは年末の初詣名所をめぐるという初詣の反対。
丸子橋からひさしぶりの多摩川サイクリングロードを羽田方面へ。流石に今日は空いています。ですが、向かい風でやっぱり右目が痛くなります。ときどき、止まって目薬をさして休みながら、ガス橋を渡り、京急大師線の横を適当にいきながら川崎大師を目指します。
「川崎大師駐車場」という看板に沿っていくと、和風のパチンコ屋というか、ドバイのホテルの入り口のような建物が現れます。(写真1枚目) これは車をお祓いしてくれる川崎大師別館のようです。ドライブスルー神社。すごいです。
そこから本物の川崎大師に向かいます。おみやげに虎の絵馬とあんこ飴を買います。まだ露店は建設中で人もまばら。
つづいて、羽田側にもどり、穴守稲荷へ。誰も人はいません。ここで、おいしい掻揚を頂く予定が休業。仕方ないので、駅前の蕎麦屋さんで「とりからせいろそば」という不思議なメニューのランチをいただきます。鳥の唐揚げ+ざるそば。意外にいけます。
そのあと、自転車屋 Y'sを冷やかして、中原街道で目黒方面へ。本日3社目の目黒不動へ。ここも、まだ人はまばら。 目黒通りで帰宅しました。
今日はゆっくり47Km走行。ロードバイク、久しぶりで気持ちよかった。
まだ、顔面麻痺の影響で右目がドライアイになりやすいので、近場で。
私は初詣というのにいかないのですが、今日はは年末の初詣名所をめぐるという初詣の反対。
丸子橋からひさしぶりの多摩川サイクリングロードを羽田方面へ。流石に今日は空いています。ですが、向かい風でやっぱり右目が痛くなります。ときどき、止まって目薬をさして休みながら、ガス橋を渡り、京急大師線の横を適当にいきながら川崎大師を目指します。
「川崎大師駐車場」という看板に沿っていくと、和風のパチンコ屋というか、ドバイのホテルの入り口のような建物が現れます。(写真1枚目) これは車をお祓いしてくれる川崎大師別館のようです。ドライブスルー神社。すごいです。
そこから本物の川崎大師に向かいます。おみやげに虎の絵馬とあんこ飴を買います。まだ露店は建設中で人もまばら。
つづいて、羽田側にもどり、穴守稲荷へ。誰も人はいません。ここで、おいしい掻揚を頂く予定が休業。仕方ないので、駅前の蕎麦屋さんで「とりからせいろそば」という不思議なメニューのランチをいただきます。鳥の唐揚げ+ざるそば。意外にいけます。
そのあと、自転車屋 Y'sを冷やかして、中原街道で目黒方面へ。本日3社目の目黒不動へ。ここも、まだ人はまばら。 目黒通りで帰宅しました。
今日はゆっくり47Km走行。ロードバイク、久しぶりで気持ちよかった。
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自分が広告に加担してるように見えて感じ悪いので
消す方法を探してみると、ここに用意した方がいました。
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http://ameblo.jp/yorozuu/entry-10169465277.html
早速使ってみました。
今のところOKです。
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2009年 Best Books ノンフィクションの部
今年、読んだ 80冊ぐらいの本から、面白かった本を選ぶ、年末恒例企画です。
*政治の部
今年はいろいろ政治がもりあがった年ですが、過去20年の自民党を中心とする動きを当事者の立場で書いた本です。春に読んだのですが、気がつくとこの人は今の内閣官房長官です。続編を書いて欲しいものです。
*歴史の部
ペリーの黒船が電信機(電線でモールス符号をおくるやつです) を持ち込んでデモをした、という史実をいろいろ調べて再構成する、という本です。このころから、IT技術はアメリカ製アーキテクチャだったんですね。
*自転車の部
90年代のツール・ド・フランスの有名選手の興亡を写真入りで描く本。著者は写真家なので、迫真の写真豊富です。インデュラインとかグレッグ・レ モンとか、最近、レースを見出した私には歴史上の名前でしかない選手がでてきます。このころはヘルメットもかぶってなかったのです。
*旅行の部
本を書いてお金がたまったので、仕事をやめて、世界一周に出たフライトアテンダントのひどい旅行記。なぜか、牛の密猟とか、変なお酒で徹底的に酔っ払うとか、変な目にばかりあうのです。
*政治の部
- 平成政治20年史 (幻冬舎新書)/平野 貞夫
- ¥882
- Amazon.co.jp
今年はいろいろ政治がもりあがった年ですが、過去20年の自民党を中心とする動きを当事者の立場で書いた本です。春に読んだのですが、気がつくとこの人は今の内閣官房長官です。続編を書いて欲しいものです。
*歴史の部
- サムライ、ITに遭う―幕末通信事始/中野 明
- ¥1,890
- Amazon.co.jp
ペリーの黒船が電信機(電線でモールス符号をおくるやつです) を持ち込んでデモをした、という史実をいろいろ調べて再構成する、という本です。このころから、IT技術はアメリカ製アーキテクチャだったんですね。
*自転車の部
- ツール・ド・フランス 黄金時代 (えい文庫 193)/北中康文
- ¥924
- Amazon.co.jp
90年代のツール・ド・フランスの有名選手の興亡を写真入りで描く本。著者は写真家なので、迫真の写真豊富です。インデュラインとかグレッグ・レ モンとか、最近、レースを見出した私には歴史上の名前でしかない選手がでてきます。このころはヘルメットもかぶってなかったのです。
*旅行の部
- 地獄の世界一周ツアー―フライトアテンダント爆笑告白記 (文春文庫)/エリオット ヘスター
- ¥800
- Amazon.co.jp
本を書いてお金がたまったので、仕事をやめて、世界一周に出たフライトアテンダントのひどい旅行記。なぜか、牛の密猟とか、変なお酒で徹底的に酔っ払うとか、変な目にばかりあうのです。

