久しぶりに
おっちと話しちゃったぁ~。ウヒッ。




二人のお約束で、
『タダイマ我慢の子』期間中。
↑このお話は、おいおいしますわ。




んで。
昨日ひさびさにtelephone。
50/50でもなく、
オーディエンスでもなく。
テレフォン。
迷いはないよ、みのさん。



だって、ウレシイ報告があったから。
報告出来るようにガンバッたしね。
アタシってば。

久しぶりの
おっちの声。
久しぶりで、懐かしい。

なぜかキンチョーした。
『日本の夏』みたいだね。わかる人だけでいいんで、付いて来てね♪

緊張したけど、
それ以上にニヤケてた。きっと。
端から見たら、マジキモいよ。。。


おっちの声聞いたら、
もっとガンバロウ!
って、強く強く心に誓った。
無性にやる気がでた。
活力、精力ともにUp。
高度成長期の日本って、こんな感じ?ってぐらい???



アタシに力をくれるおっちの偉大さに
すごさに、愛しさに、せつなく、そして
ますます恋しくなっちゃった(>_<。)



ちょっと
元気がないのが
気になります…。
アタシの大好きな人が、明日も元気でいますように…

おっち

もっともぉーっと

アタシのこと知ってもらいたい。




うううん。

弱みを見せれる人がいないから

いろんな話をしたかった。

人恋しさMAX!

顔も知らないから

見せれる弱みもあるじゃない?

そんな感じよぉー。



それに

相談すると、まじめに?きちんと

答えてくれる。

と、いうか

答えを出すんじゃなくって

一緒に考えてくれる。そんな人。

おっちって。











はぁぁぁぁ。

ステキ♡ 








はッ!いかん。いかん。

よだれ出そうになっちゃった・・・。









・・・っっと。

なんだっけ?

そだそだ。




そんなおっち

いろいろ

アタシの個人情報(そんな大層なものじゃないかあせる)的なものを

伝えてみた。




どんな返事が返ってくるんだろう???


ドキドキワクワク。

土器土器湧く湧く。←なんか違くない?ま。いっか。









待ちに待った

おっちからの返事。


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うわぁ~。

めちゃくちゃいっぱい書いてある。


いいの?おいらなんかに

いろいろ話ちゃって・・・。


うれしいんだけど。


でも、ちょっと待って。

もうこれ以上教えないで。


おいらもっともっと

ティナのこと知りたくなるもん。

それはダメだよ。

ダメだと思う。

実際、興味あるんだけど。。。



ゴメン。

いろいろ教えてくれたのに。

でも、ありがとう。

==============================================







・・・






・・・






どうよ。


一瞬ぽっかーん。ってなっちゃたよ。アタシ。


生真面目っていうか。なんちゅうか。










いいっ! (o^-')b

おっち。マジいい男だわ。



ちゃらちゃらしてない感じが

またアタシの中での

評価を上げてくんですけど。ちょっとぉー。







おっち

ハマり始めてたアタシには

すべてが好印象。



そして

すべてがプラス思考。





恋の始め方なんて

すっかり忘れちまったアタシは、

どうやって駆け引きしていいのやら

わかんない。


この頃のアタシは

恋かも?っていう

キュンキュンした気分ラブラブだけで

楽しくって楽しくって。




この久々な感じに戸惑いながらも

枯れてた女性ホルモンが

産生され始めたのを実感してた。

    そりゃもう。髭はえちゃうんじゃねーの?ってぐらい

    女性ホルモンの存在を忘却の彼方に置いてけぼり系。

    だったもんでねドクロテヘッ






「おっちに好きになってもらいたい。」

というより

おっちが好きかも・・・?




うううん。好き。です。

あぁ!そうだよ。

そうだとも。

好きさ。好きさ。何さ。どやさ。






完璧

恋に恋する5秒前乙女キラキラ

             ↑誰にも言われないから自分で言ってやれ。













融通が利かない

シャイなあんちくしょうおっちの事ね。)

なんてお返事してやろう?ウシシッ














=========================================

ねぇねぇ。

たーいへ~ん !!


おっち27なんだね。

ティナは、26だよ。

この歳で

いまだ、学生さんなのです・・・。クスン。


だーかーら。

一個違いだね♪


同じくらいだなんて

思ってなかったから、びっくりだよー。

そして、なんだかうれしい。




あとね。

既婚者だったんだね。

なんとなくそうじゃないかなぁ?とは

思ってたんだよね。

やっぱり、そうだったか。ってのが

感想?です。



きちんと

教えてくれてありがとね。

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はしゃぎすぎてしまった・・・。

はぁ。。。

アホや。




そんだけ

うれしかったのさ。


最近ずーっと

歳近い人と知り合いになれなかったかも。


アタシの周りは

年上とか

年下ばっか。




新たに同年代の人と

知り合いになれて

テンション上がりっぱなし。


うううん。


きっと

おっちだから。









こんなアフォなラブレター

おっちは・・・



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そっかー。

歳近いんだね。

学生だっていうからさ。

もっと年下だと思ってたよ。



>既婚者だったんだね。

 なんとなくそうじゃないかなぁ?とは

 思ってたんだよね。


って。

おいら、生活くたびれた感でてた?

かもし出しちゃってた?かなぁ???

========================================







そこかい?

変なトコ、気にするんだね。おっちは。



アタシは

ずっと前に、おっちが気の迷いで書いたであろう

ブログの内容(リアル生活の話)から

なんとなく

そんな感じがしたんだー。って。


くたびれた香りは

したことないよ。


ちゃんと教えてあげましたとも。








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あ゙ー。あれね・・・。

書いてすぐ消したんだけど。

見ちゃったんだ・・・。

実生活のこと

書くつもりじゃなかったんだけど。

あの時まずったなぁって思ったんだよね。。。

======================================





おっち

すごく後悔してたけど、

それは

どんまーい。

ってことで。ね?



それから

それから

もっといろいろ突っ込んで

聞き出して。


どんどん

おっちのこと

知っていって。



そして

知っていくたびに

アタシは

どんどん

好きになっていった。











うん。









そう。












アタシは


まぎれもなく


好きになってたんだ。。。











うっすらと

おっちは既婚者じゃないか?と

思ってて。




質問受け付けます。

の言葉に乗っかって

思わずきいてしまった・・・。









  なんて手紙返ってくるんだろう?

                ドキドキ。








次の日。





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歳かぁ。。。

そうだよね。知らないもんね。


おいらは、27歳のおっさんです。

ティナより全然年上でしょ。


それに

隠しててもしょうがないから

書くけど。

お察しの通り既婚者だよ。



一応質問には

答えてみたけど

もう、返事返ってこないかな?どうだろ??


============================================






やっぱり。。。


既婚者だったよ。



「やっぱりね。」が正直な感想。




想像通りって感じ?








それよりも

おっちのこたえで

びっくりなのは、

おっちの歳だったんだもん。



勝手に

30代だって想像してたから






   はぁ~っ??


   いっこ違いってっっ!!!




   ほとんどタメじゃーん。








一気に親しみ

アップアップでアップップー。なんのこっちゃ。









この

テンション伝えたい・・・。

そして

おっちと分かち合いたい。








問題は

おっちは、アタシのことを

めちゃくちゃ若く思ってるってことだよ。

「学生だ」って言ったからだろうけど。


にぃさん・・・。

それは大きな誤解ですぜ・・・。









とりあえず伝えなきゃ。



おっちがおっちゃんなら、アタシはおばはんだよって。(←なんか違う?)



















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きちんと

答えてくれて

アリガトウ。


しかも、おいらだけ知ってるっていうのが

なんだか、うれしい。


ほんとにアリガトウ。



教えてもらってばっかりだと

悪いから

おいらも答えるよ。

なにか聞きたいことある?


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おっちからの

ステキな

お返事ドキドキ








聞いてもいいのか・・・。



でも、なんだか怖いなぁ。



せっかく

答えるって言ってるんだから

聞いてみよう。








======================================


おっちはねぇ。

アタシにとって特別だもん。

そりゃ、答えるよ。ちゃんと。ね?




んじゃ。質問です。


えーっと。

おっちってさ、おいくつの方?



それと・・・。


こんなこと聞いてもいいのかな?

イヤなら

答えなくていいからね。


あのね。



あ、あのさぁ。


もしかして、

おっちって・・・・





既婚者だったり・・す・・る・・・・の?・・かなぁ??


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あぁっ。

核心を突いてしまった・・・。




だって、

そこは聞いとくべきことかな?って

思ったんだもん。。。





↑思ったとき

気づいちゃったんだよねーあせる






憧れ以上に

おっちのこと好きになりつつあるって。ハァ(ノω・、)






顔も知らない人だよ?


ない!ない!ない!ないっっ!!

ありえないっ!








そんな邪心を

打ち消すために。

そして、始まりそうな恋心を

消し去るために

アタシは、あえて聞いたのかもしれない。。。









おっちの肩透かしの

自己紹介バトンの

次の日。




いつもどおり

おっちからメッセージが入ってた。







================================

あのさぁ。


バトンまわしてもいい?




自己紹介バトン。ってやつ。


できれば、

おいらとは違って

まじめに答えて欲しいんだけど。


ダメ?


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え?






え??









ええっ~っっ!!!






コレって。コレってさー。




もしかして

アタシに興味あるってこと?

知りたいってこと?


自意識過剰かなぁ?









知的欲求。。。

人間として当然です。







そして、そして

それ以上に






はっきり申して・・・









うれしいですっ!


おっちがアタシのこと知りたいって

思ってくれたことが

ものすごくうれしい。







それにさ。

「ダメ?」って

かわゆく言われたら

断れないじゃない?



断れないよ。





だって

興味持ってもらいたいもん。


もっと親しくなりたいんだもん。








=========================================


答えてって言われたら

そりゃイヤって言えないよぅ。

それに、おっちのお願いだしね。

もちろん、いいよー。



でもね。

公開するのは

イヤだから、

メッセージでおっちにだけ

教えてあげるね。

それでも、いい?


===========================================



って、お返事して

20数項目

そりゃもう

がんばって答えたさ。


身長から始まって、

ピアスはしてるのかとか

諸々。








おっちは

どう思うんだろう?




どんな娘を

想像するんだろう???













手紙送った後

ドキドキしながら

おっちの反応を

待っていた。。。
















毎日毎日

たのすぃ~アップ




ダークサイドドクロ

落ちてた時期がホントにウソのよう・・・。







おっちとの

手紙やり取りは、

アタシがボケたら、おっちは乗っかってくれて

さらにボケを被せてきて。

アタシも負けずにボケて。

お互いが

ボケてボケてボケ倒す。






えーっと。

この会話は

一体誰が、ツッコんでくれるんでしょうか?(゜д゜;)




って感じのやり取り。






実がないけど、こんなに乗っかってくれて

期待以上の反応・返しをしてくれる人なんて

そうそういないよ。



いなかったんだよ。。。




おもしろくって

おもしろくって

アタシはますます、おっちとのやり取りに

夢中になってった。







゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚



日課のおっちのブログを覗いたら

珍しく(むしろ、初だったんじゃないかな?)

おっちがバトンに答えてた。



おっちは、コアなファンが多くて

そんな中には、どうやら女の人もいた模様。




女性ファンの一人に

よくバトンを送られてたみたいなんだけど、

自分のことをブログで晒したくないおっちは、

かなりスルーしてたっぽい。



まぁ。わからんでもないけど。。。


だって、明らかに嫌いそうだモン。おっち。





なのに。

なのに。


キライなはずのバトンってっ!!

どういうこっちゃ??




しかも「自己紹介バトン」みたいなやつ。




身長は?とか

体重は?とか

髪型は?とか

その他モロモロ20項目くらいあったかなぁ・・・?




めずらすぃ~あせる

と思うのと同時に

おっちのことを知ることができるラブラブ

って思ったのさ。





アタシってば、ホントになにも知らないんだもん。



==============================

【おっち】

  ●性別● 男

  ●地域● 西日本

  ●職業● 会社員 

==============================


       ↑ホントにコレだけ。






興味ないわけじゃないけど、

聞いて気分害しちゃったらヤダな~。

ってそっちの心配の方が大きかったし。




教えてもよくなったら

教えてくれるでしょ。

ま、切羽詰って聞きたいってものでもないし。


ってな感じでもあったわけ。











新たに情報知ることできるかも!?

なーんて

ドキドキ・ワクワクだったのにさ。









    


    

  ところが、どっこい。

            どっこいしょ。

















    やっぱりね・・・。



    さすが、おっちだよ。













回答が

すべての質問にツッコんで終わってたDASH!










          ヤラレタ・・・。

   













そう、彼はいつでも

ミステリ~音譜















゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚





でも、このバトンのおかげで

アタシとおっちの距離が

縮まるきっかけになるなんてねー。シミジミ。。。


なんとか

おっちとのやり取りを

続けることが

出来たアタシ。




自分だけのスター☆からの

お返事に

ウキウキ音譜






スター・・・?





んん~と。


例えて言うなら

おっちは・・・



男の子集団のなかの

カリスマ?(なんじゃそりゃ?)

男の子にものすごく

好かれてて

オモシロくって


でも、


「女には付いて来れないだろ?このノリ。」

「ちゃらちゃら女の機嫌とか取ったりするかよっ」


っていう感じの人。

    (アタシの勝手なイメージねあせる







現に

おっちのページは

オモシロ好きの男の訪問者が

ものすごく多くて。

そのなかの人たちから

一目置かれていた存在みたいだったんだもん。




そんな人が

おなご

アタシと、メッセージのやりとりなんか

しちゃってるんだよ?

 






特別感。

むしろ

VIPな感じしない?


   アタシはもんのすんごぉーくしてた。








彼のページの

男の訪問者に対して

(顔も、どんな人達かも知らないのくせに)


「ふふふふ~ん。いいでしょー。」


「アタシは仲良くしてもらってるもんねー。」








勝手に優越感を抱いてたの。

      ↑はい、バカ~。










マイ☆スターの

おっちに

アタシは、興奮したように


いつ頃からおっちのページに訪問してて

オモシロい人だなぁ~って思ってて

そういう風に思考できるのが

うらやましくて、うらやましくって、

憧れでした。


こんなに憧れてた人と

こんな風にメッセージのやり取りさせてもらって

光栄です。



ってなことをまくし立てた、

一種のファンレターラブレターしたためて、送ったの。







どうやら、おっち

自分がブログを始めた頃から

アタシがおっちのページを

訪問してたっていう事実に

かなりびっくりしてて

スゴイっ!って

感心されてしまった。アハッ(;´▽`A``





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「そんな最初っから???


 なにか、コメント残してくれてたっけ?

 ゴメン。覚えがないや・・・。」


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----------------------------------------


「うううん。

 えっとねぇ。

 最初は、コメント残すのが

 恥ずかしくって・・・。だから書いてないの。」


-----------------------------------------





アタシが

どれだけうれしく思ってるのか

半分くらいは

おっちに

届いたかな?



どうかな?



どうなんだろう?

よくわかんないや。



それから、アタシがラブレター書いたら

次の日おっちから

お返事手紙が返ってくるというような感じで

やりとりは続くようになってった。。。










***********************************************

なんと、ワタクシ

あの、【去り際宣言】後から

タメ語にしてもらっちゃったのです。


一気に、

ぐっと

近づいた気がしない?

ニャハハ。




敬語って

堅っ苦しいから

よしてくださいな

ってお願いしたんですのよ。

イヒッ。









言ってみるもんだ。

アタシ、グッジョブキラキラグッド!





















おっちから

「去り際」宣言

アタシは、びっくりショック!

それ以上に

おっちともうお話できないことが

イヤでイヤで

たまらなかった。。。





とりあえず、

真意を聞かなきゃ。

どうして

そんなこと書くんだろう???



____________________

____________________


え・・・。

もうお話できないってことですか?


アタシは

おっちさんと

毎日こうやってお話できて

楽しくって。


もっといろいろ

お話したいし

アタシの毎日の楽しみなのに。。。


なにか

アタシしたでしょうか?


おっちさんから

お返事もらえないなんて

悲しいんですけど・・・。


______________________

______________________






お返事帰ってこないかも。

不安で

ドキドキしてたら

次の日律儀におっちから

お返事があった。








________________________

________________________


えーっとですね。

ティナさんも

ずいぶん元気になってきたようですし。



おいら、メッセージとか

ガラにもなくしちゃったんですけど。

凹んでた

ティナさんにつけこんだみたいに

なっちゃってないかなぁ?

とか。



ティナさんも

だんだん元気になってきたみたいですし

おいらの相手なんかしなくっても・・・。



そういう意味で去り際かと

思いまして。。。



______________________

______________________






おっちなりの

気遣い?みたい。。。


勝手な想像だけど

彼は他人に対して

一定の距離を保ちたいみたい。

あとで

切られるのが怖いから

意識してあまり親しくならないように

しているみたいな。



そんな感じ。




だって

アタシもそうだから。。。




アタシとおっち

よくも悪くもよく似ている。

思考回路が似ているというか・・・。









はっっ!!Σ(゚д゚;)








     やばいっ!!







おっち

せっかく

伸ばしてくれた手を

引っ込めようとされてる。




つ、掴まなきゃ!!!!!



引っ込められる前に

つかまなきゃ!



どうする。アタシ?


ど、どうしよう・・・?




とりあえず、

返事だ。



この返事に掛かってるよ。


な、な、な、なんて書こう?









考えて考えて

考えた挙句・・・。







___________________

___________________



はっきり言って、

おっちさんと

お話できなくなるのは



    

      

   

    

   ヤですっ!!





イヤなんです。


これからもおっちさんと

いっぱいお話したいんです。



ダメですか?



_____________________

_____________________








考えた結果

コレって・・・。


頭悪い・・・。


悪すぎる。



それになんて

自分勝手なんだろう・・・。









でも、それだけアタシは

必死だったし、

おっちと話せなくなるのが

イヤだったんだもん。










おっちからの返事は、

アタシの

あまりにも直球ップリに

驚き&呆れたみたいで。。。








___________________

___________________



ヤっ!!って・・・。プッ。


おいらもティナさんと話すの

楽しいですし。

ダメじゃないです。


んじゃ。もうしばらく

お付き合いください。


___________________

___________________







 やったぁ~アップ







もうしばらくは

おっち

お話できるんだ音譜







必死さは

文章でも

通じるもんだねー。フムフム。










前回のおっちメッセージに

アタシは、お返事を書いたラブレター




_____________________

_____________________



ご心配おかけしてすみません。

実生活で人間関係で

疲れてしまって・・・。


心もしんどくて

実際、何もやる気が起こりませんでした。


毒を吐き出したいのに

毒を吐き出すことも

出来ず・・・。

自分の中で溜まっていくばっかりで

自滅しそうです。



でも、おっちさんに

心配してもらってるなんて

思ってもみなかったことで、びっくりしました。


でも、それ以上に

おっちさんのやさしいお言葉に、涙が出そうなほど

うれしくなりました。

ホントにアリガトウございます。


おっちさんの

おかげで少し元気になりました。

どうもありがとうございました。


_____________________

_____________________









次の日。

またおっちから

手紙が届いていて・・・









________________________

________________________


そうですか。

自分も人付き合いが

上手くはないんですけど。


確かに人間関係って難しいですよね。



ティナさんが、すこしでも

元気になったんなら

よかったです。



毒はためないようにしたほうが

いいですよ。

体に悪いですから。


おいらでよかったら

話くらいは聞きますけど。


______________________

______________________










そのおっち

社交辞令かもしれない優しい言葉に




グラっ恋の矢





ときた。



というか、

その時のアタシは自分の中で溜め込んでたものを

誰かに聞いてもらいたかったんだ。。。





だから、



「愚痴っちゃってもいいですか?」



ってメッセージラブレターをして。





「おいらでよければ。

もちろん、いいですよ。」



の了解もきっちりとって。


アタシは堰を切ったように

自分がなにをしていて(学生ってことはプロフィールに書いてたんだけど)

どんなことを勉強していてっていう

簡単な状況説明をしつつ

苦手な女(←アタシを悩ます元凶)の話を

書いて送りつけてみたあせる

          今考えると迷惑なはなしだ・・・。

 





おっち

それに対して

一緒になって憤慨してくれた。


アタシに同調してくれたことで

アタシのココロは救われたの。






その時のアタシは



お前は間違ってないよ。

ガマンしなくていいんだよ。



って

誰かに

言われたかったんだ。。。








それから5日くらい

メッセージのやり取りは続いた。




おっちからのメッセージ手紙

毎日の楽しみになってた。







最初のメッセージから

1週間が経とうとした時


おっちから

届いたメッセージには





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_________________


ティナさんも

ずいぶん元気になったみたいだし。


おいらの役目は終わったみたいだね。


そろそろ

去り際かと思います。

では。

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__________________











・・・・・・・・・・・!?








えっっっ・・・・?






もう、手紙しないってこと?




えっ?


ええーっっ??


なんで?








なんでー????