なんとか
おっちとのやり取りを
続けることが
出来たアタシ。
自分だけのスター☆からの
お返事に
ウキウキ![]()
スター・・・?
んん~と。
例えて言うなら
おっちは・・・
男の子集団のなかの
カリスマ?(なんじゃそりゃ?)
男の子にものすごく
好かれてて
オモシロくって
でも、
「女には付いて来れないだろ?このノリ。」
「ちゃらちゃら女の機嫌とか取ったりするかよっ」
っていう感じの人。
(アタシの勝手なイメージね
)
現に
おっちのページは
オモシロ好きの男の訪問者が
ものすごく多くて。
そのなかの人たちから
一目置かれていた存在みたいだったんだもん。
そんな人が
おなごの
アタシと、メッセージのやりとりなんか
しちゃってるんだよ?
特別感。
むしろ
VIPな感じしない?
アタシはもんのすんごぉーくしてた。
彼のページの
男の訪問者に対して
(顔も、どんな人達かも知らないのくせに)
「ふふふふ~ん。いいでしょー。」
「アタシは仲良くしてもらってるもんねー。」
勝手に優越感を抱いてたの。
↑はい、バカ~。
マイ☆スターの
おっちに
アタシは、興奮したように
いつ頃からおっちのページに訪問してて
オモシロい人だなぁ~って思ってて
そういう風に思考できるのが
うらやましくて、うらやましくって、
憧れでした。
こんなに憧れてた人と
こんな風にメッセージのやり取りさせてもらって
光栄です。
ってなことをまくし立てた、
一種のファンレター
をしたためて、送ったの。
どうやら、おっちは
自分がブログを始めた頃から
アタシがおっちのページを
訪問してたっていう事実に
かなりびっくりしてて
スゴイっ!って
感心されてしまった。アハッ(;´▽`A``
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「そんな最初っから???
なにか、コメント残してくれてたっけ?
ゴメン。覚えがないや・・・。」
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「うううん。
えっとねぇ。
最初は、コメント残すのが
恥ずかしくって・・・。だから書いてないの。」
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アタシが
どれだけうれしく思ってるのか
半分くらいは
おっちに
届いたかな?
どうかな?
どうなんだろう?
よくわかんないや。
それから、アタシが
書いたら
次の日おっちから
お返事
が返ってくるというような感じで
やりとりは続くようになってった。。。
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なんと、ワタクシ
あの、【去り際宣言】後から
タメ語にしてもらっちゃったのです。
一気に、
ぐっと
近づいた気がしない?
ニャハハ。
敬語って
堅っ苦しいから
よしてくださいな。
ってお願いしたんですのよ。
イヒッ。
言ってみるもんだ。
アタシ、グッジョブ![]()
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