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の隙間時間で エクササイズできる
中・後年の方へお奨めです。

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❝詩は難解であって良い❞
って
小田久朗さんの
主観発言は、感情むき出しに聞こえます。
❝上手に書ける文字を、わざと下手に書き、人に阿るような文字
も、その魂胆を警戒する❞ って云われる、奥本大三郎さんの
言葉も悪罵を投げつけてるようにしか
聞こえないのです。
書の最高峰って評価の毎日書道展。そこへ7年連続入選の
相田みつをさん。彼へ投げつける悪口。それが似合
ってる発言とは、思うのは難しいですし。
この文科大臣・最高賞を
受賞の作品。飛鳥時代に
渡日したご先祖様の末裔で、日本人になったトレーナー
にも読めない書
それを ❝最高賞❞ って評されてもね
って、不可解な気分。
前述、男性両人からは最低評価。高橋順子さんって詩人さん
からは
❝処世訓のようなもの❞ って同じく低評価。
でも、処世訓にもならない書って、噛みしめる
意味が無いのでは。
生きる事に躓き、喘ぎながら生きて行く。愛しいような
生き方、それが人間。そう思うのです。
だから様々な批判が在っても、元気にしてくれるのですよね。
相田みつをさんの、書と心の呟きのような作品は。

躓かないで大過なく歩くのが、上手な人生って意見がWEBへ
在りました。でも、それって、つまら無い人生のような。

みつをさん、曹洞宗の御坊さんとのお付合いも在ったそうで。
トレーナー、各作品から仏陀の心も感じてしまいます。
けっして豊かな生家では無かった、みつをさん。学資を援助
し、前の大戦で戦死されたお二人の兄上様から
❝貧しくても鈍し無い❞
❝自分の心の奥底が納得する生き方を❞って
素晴らしい遺訓を頂いています。
辛口の批評家さん達、『分かり易い物が受ける時代』 とも仰ら
れてますが、30年以上も人々の心に沁み込み続けた
相田みつをさんの作品。一過性など
とは思えないですね。
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さぁ、Zinさん・Hirさんのスパーリング・スタート。

Hirさん、いいタイミングの立て腱アッパーですが
Zinさんの硬いガードを抜けません。
終盤間際、Zinさんの強烈なリブ・ブロー。肋骨が居れたぁ
って思う程の、強烈なパンチでした。

ボクシングのテクニックも、人生の歩み方も
だって人間だもの、のようですよ。