レバノンでは紛争の中を。そして災害のレイテ島で。
医療活動に努めて来られた、看護師Micさん。
ニュアンスの英会話を、教えていただいてます。
女性ジム友・Micさんから、過日にご教授頂いたのは
Unbelievable.と、I can't belive it.の使い分け。
Unbelievableは、「うっそぉ~」とか「ひゃぁ~、驚きぃ」
なんて、日常的且つ反射的に使う言葉。
I can't belive it.は、ウィンブルドンのペアで優勝された
の頭に引っかかっていた表現。
ずっと、心の片隅に引っかかてたんですけど、感嘆詞系じゃ
なくって「夢が現実になるなんて
って、驚きと
言うより感動系の言葉」なんだって事。
Micさんとの会話の中で、それが理解できた気がします。
因みに、Micさんのお勤め先は👇こちら。
先日、トレーナーが緑内障の手術を奨められ
逃げ出した病院でございます。
微妙なニュアンス、英語圏で生活してないと分からないです。
そう言えば、You're welcome.映画の字幕に、「どうとも
勝手にしやがれ」って表記してあって驚いたのですが
学校じゃ「どういたしまして」としか
教えてくれないです。
こんな事例に会うと、The pleasure is mine.は、よりフォー
マル的表現で。「どういたしまして」の意味合いで
使っちゃうと、馬鹿にしてんのか
なんて
思われても
仕方ないです。
教科書英語って、何なんだろうって思ってしまいますね。
語学は生活の中で覚える、それが正解のようです。
■当ジム詳細 https://pinbox.boy.jp
(公財)認定トレーナー ピラティスインストラクター
📱090-7396-6295
Micさん、対戦相手の顔面に
パンチを入れる事が出来るように
なられました。これも、慣れ
ですね👇






















































































































