夜な夜な思い出す苦笑いの日記たち -19ページ目

とっつあーーーん

今日渋滞を満喫しに
高速に乗ってうどんを食べに行ったんだ。


お気に入りのうどん屋さんで
うどんに乗ったシイタケがそりゃーもう
絶妙にうまいのだ


ちょうどお昼時にいったからすごいならんでるの


そしたらさ
僕の眼がある男性に釘づけになったんだよ
同じくうどん待ちだったんだけどさ


それがさ

すごいの

なにがって?

あごですよ
あご


すっごい割れてるの!

けつ顎!

けつ顎すぎる!
あの割れ目は素敵過ぎる!

ピーすけ 画像1
だれか
紙!
紙持ってきて!!

メモメモ!

僕 伝言あそこにはさみたい!!
顔うずめたい!!
ピーすけ 画像2
いてててててってやりたーい!

パかってやりたい


はっ!?

ピーすけ 画像3
いけないいけない・・・
人の悪口なんて言っちゃいけない

人の悪口言ってる人は
馬に蹴られて死んじゃうんだよ

あれ?

豆腐の角に頭ぶつけて死んじゃうんだっけ?


あれれ?

ラーメンで首つって死んじゃうんだっけ?


と に か く!

僕の悪口ならいくらでも言っていいけど
僕の友達の悪口は絶対許せない!!


うおおおおおーーっつ

くらえーー!!

これは、お前によって奪われた!
あいつの魂の痛みだぁーっ!!



さてさて
シルバーウイークは終わりましたね
また二日行けばお休みですよ

わっしょーーーい!

昨日の月9見た!山ピーとあんなとこでチューされたら僕照れてしまいます!

ピーすけ 画像1
って

どちらかというと
北川景子ちゃんとチューしたいピーすけデス


さて
みんなはどんなシルバーウィークをまんが喫茶しているかな?


まんが喫茶= まんきつね

って
キョ―レツー

どっちかというと加納えいこうのほうか・・・

ちっちゃなことは気にしない!

おっぺけおっぺけー♪



ところでさ
僕腰痛いでしょ
だからさ
動きがおじいちゃんみたいなの・・・


敬老の日に合わせたみたいに・・・


ああ
なんてトレンディな僕
ナウい僕
ファジイな僕


でもさ
動けないと辛いからいろいろと動き方を研究したんだ


そしたらいいのがあった!

映画見て学んだんだけど
アレなら階段もきつくない!!


ピーすけ 画像2

ピーすけ 画像3

みんなも腰痛くなったらやってみて!!

探し物はなんですか?

ピーすけ 画像1
探し物が見つからないとき唱える呪文知ってる?

「にんにく」

なんだよ


探してるものを思い浮かべて

「にんにく、にんにく・・・」

って唱えると見つかるから
ぜひ試してみて


「にんにく、にんにく・・・」


え?
僕は何を探しているのかって?
男はいつでも何かを求めてさまようのさ

愛?

そう簡単には見つからないかな
見つからないから求めてしまうのかな

君と言う光をね

ピーすけ 画像2

ぎっくりしてきました

ピーすけ 画像1
昨日ピーすけはぎっくり腰になりました。

朝、ごみだしに行こうとしたとき
ぐきっとやりました。

バキャーーーン
バキボキぐほほっ

ごまかしごまかし仕事をしていましたが
両足にしびれが・・・

動くたびに周りの人からは

アシモ

と言われました。
ピーすけ 画像2

それなのに、飲み会に行ってきちゃいました。
椅子じゃなくて畳の店なのに・・・


いやー
酒は薬にはなりませんな・・・


しびれが増しますね

いやはやまじめに痛い・・・

ピーすけ 画像3

突っ込み募集中

ピーすけ 画像1
午後三時ピーすけは仕事を早めに切り上げ
後輩を飲み屋に誘った

仕事をバリバリこなすピーすけだが
それもチームのみんなの働きも大きく
日頃からよく飲みに誘っているのだ


今日はなんだか悩んでる様子の
れいなを誘った

いつも行っている店が時間が早くやっていなかったので
隣りの店に初めて入った

「ここでいい?」

素直にうなずく れいな

時間が早かったため店は比較的すいていた

人があまり来ないカウンターの一番奥を勧められた
なかなか気がきいている店だった


ボーイが近づいてきて注文を聞いてきた

僕は、
「いつもの」
と応え

彼女には
心が落ち着くように睡眠薬入りの
ビールを頼んだ


ボーイは注文を繰り返す前に言った

「うち、カレーやですけど
 いつものってカレーでいいですか?」
ピーすけ 画像2
と聞かれた

もちろん と僕は答える
カレーは飲み物だ

ほどなくしてカレーとビールがやってきた
ビールの底には錠剤の睡眠薬が入っていた

いつもの店なら粉を入れるのでばれにくいのだが・・・


僕は焦りながらもいそいで乾杯をした

僕がカレーを一気飲みすると
れいなも併せてビールを一気飲みした

つまみにカツカレーとハヤシライスをたのんだ


おかわりはどうしますかとボーイが言うので
僕は同じのをもういっぱい頼んだ

彼女は迷った挙句
モスコミュールを頼んだ

「モスコは、もう少し待って下さいね」
ボーイは言った

なかなか気の利いたダジャレだ
見つからないように携帯にメモっておいた


そのあとも僕はカレーを飲み続けた
彼女はラムだのウオッカだのを頼んでいたが
そのたびにボーイが

睨むなよーとか ウオッかねーとか言って笑わせてくれる

勉強になるなぁ


そうしてだんだんと夜は更けていった


彼女も僕もほどなく酔ってきたころ
彼女がこう言った

「私、ピーすけさんに相談したいことがあるんです」


僕はうなずいた
おもむろに鍵を取り出すとカウンターに置いた


「この上に部屋を取ってあるんだ」

鍵を見ながら彼女は顔を余計に赤らめた

「夕日が赤いのは、光の中で赤が一番遠くまで
 届くからなんだよ」

決め台詞を言った僕は
彼女の手を取って店を出た
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エレベーターを呼び出し
上のまんが喫茶へと向かっていった