ピーすけ国語辞典 《せ》
背中のチャック、上げてくださる?
【せなかのちゃっく、あげてくださる?】
これには様々な意味が含まれている。
ただ、単にチャックをあげるだけではないと思ったあなた
しぇーかい!
《用例》
ピーすけはペンシルバニアに遊びに来ていた。
リンダ「ネェー
ピースケェ
ピースケッテバァー」
ピーすけ「どうしたんだい?
マイ、ハニー?」
リンダ「チョトニカイキテクダサル?」
ピーすけ「おお
いまいくヨン
マイスイートハニーィ」
リンダ「キョウ、ナオミノ
バースディネ
コノドレスドウカネ?」
ピーすけ「おおお
ベリーキュートだよ
オーマイリトルガール」
リンダ「ンンショ
ンンショ
アレ?」
ピーすけ「どうしたんだい?
ドっキュンマイガール」
リンダ「キノウ
ホウガンナゲシタトキ
カタ
ダッキュウシタネ
ウデアガラントデス」
ピーすけ「おおおおおお
仕方のないべっぴんさんだなぁ」
リンダの背中のチャックに手を伸ばすピーすけ
うつくしいリンダが背中を出しながら言う
リンダ「アゲルダケデイイノカ?」
ピーすけ「おおおおおおおおおお
デラべっぴーーーン!!」
その後
チャックをあげるまでに2時間と少しを要した
【せなかのちゃっく、あげてくださる?】
これには様々な意味が含まれている。
ただ、単にチャックをあげるだけではないと思ったあなた
しぇーかい!
《用例》
ピーすけはペンシルバニアに遊びに来ていた。
リンダ「ネェー
ピースケェ
ピースケッテバァー」
ピーすけ「どうしたんだい?
マイ、ハニー?」
リンダ「チョトニカイキテクダサル?」
ピーすけ「おお
いまいくヨン
マイスイートハニーィ」
リンダ「キョウ、ナオミノ
バースディネ
コノドレスドウカネ?」
ピーすけ「おおお
ベリーキュートだよ
オーマイリトルガール」
リンダ「ンンショ
ンンショ
アレ?」
ピーすけ「どうしたんだい?
ドっキュンマイガール」
リンダ「キノウ
ホウガンナゲシタトキ
カタ
ダッキュウシタネ
ウデアガラントデス」
ピーすけ「おおおおおお
仕方のないべっぴんさんだなぁ」
リンダの背中のチャックに手を伸ばすピーすけ
うつくしいリンダが背中を出しながら言う
リンダ「アゲルダケデイイノカ?」
ピーすけ「おおおおおおおおおお
デラべっぴーーーン!!」
その後
チャックをあげるまでに2時間と少しを要した
ピーすけ国語辞典
好きになった人に、奥さんがいただけ
【すきになったひとに、おくさんがいただけ】
好きになった人に、たまたま奥さんがいるということ。
そう言う些細なことは気にしない。
そう、ちっちゃなことは気にしない。それ、ワカチコ、ワカチコ。
宇宙の広さに比べたら、奥さんがいるとかいないとか
鼻くそみたいなもんだ。
そんな人が使うとよい言葉
《用例》
アミ「だからさー、付き合い始めのころはさ
お前のためだよ
とか理解のあるようなことばっかり言ってさぁ」
ユミ「うんうん」
アミ「でもさ、結局はさ
女は家にいろ
だもんね。
男なんてみんなそう・・」
ユミ「どうしたの?
とつぜん?」
アミ「知ってるんでしょ?」
ユミ「え?
なんのこと?」
アミ「私がピーすけ課長と付き合ってるって
噂の話だよ・・
気になってるんでしょ?
ここに呼び出したのだって
自分の話じゃなくて
私の話を聞きたいからなんでしょ?」
ユミ「う
ううん
そんなことないよ」
アミ「いいのよ。
事実だし。」
ユミ「え?
だってピーすけ課長
結婚してるじゃん」
アミ「相手に奥さんがいようがいまいが、
あたしには関係ないの・・・」
ユミ「・・・・・・。」
アミ「好きになった人に奥さんがいただけ
ただそれだけよ。」
【すきになったひとに、おくさんがいただけ】
好きになった人に、たまたま奥さんがいるということ。
そう言う些細なことは気にしない。
そう、ちっちゃなことは気にしない。それ、ワカチコ、ワカチコ。
宇宙の広さに比べたら、奥さんがいるとかいないとか
鼻くそみたいなもんだ。
そんな人が使うとよい言葉
《用例》
アミ「だからさー、付き合い始めのころはさ
お前のためだよ
とか理解のあるようなことばっかり言ってさぁ」
ユミ「うんうん」
アミ「でもさ、結局はさ
女は家にいろ
だもんね。
男なんてみんなそう・・」
ユミ「どうしたの?
とつぜん?」
アミ「知ってるんでしょ?」
ユミ「え?
なんのこと?」
アミ「私がピーすけ課長と付き合ってるって
噂の話だよ・・
気になってるんでしょ?
ここに呼び出したのだって
自分の話じゃなくて
私の話を聞きたいからなんでしょ?」
ユミ「う
ううん
そんなことないよ」
アミ「いいのよ。
事実だし。」
ユミ「え?
だってピーすけ課長
結婚してるじゃん」
アミ「相手に奥さんがいようがいまいが、
あたしには関係ないの・・・」
ユミ「・・・・・・。」
アミ「好きになった人に奥さんがいただけ
ただそれだけよ。」
よくばりさん
先日、並ぶことで有名なイタリアンに
行ってきました
案の定、お店は満員で
名前を書いて並ぶことに
30分くらいは平気で待つとのことだったので
僕らは車の中で待機していたんだ
駐車場も結構まんぱん状態で
駐車待ちの車も結構いる状態
車に乗っているもんだから
「おまえ早く出ろよ
帰るんだろ」
みたいな視線をみんなが送ってくる
いえいえ
これから食べるのです
皆様もならんでまってくだされ
そんな時だった
僕の隣の駐車場が丁度開いたんだ
多くの車がそこの隙間を狙って動く
勝ち取ったのはトヨタのラブフォー
前向き駐車で突っ込んだんだ
それを横目で見てたんだけど
なんだかなかなか止まらない
あれれ
って思ってみてたら
やっと停車した
真四角な駐車場だから
運転席の位置は会うかなと思ったんだけど
全然あっていない
ラブフォーって思ったりよりも小さいんだな
なんて思った僕
しばらく立ってそろそろお店に
と思って車を出る
ん?
んんん?
思わず2度見してしまいました
隣りのラブフォーすごいんです
駐車スペースまたがってるんです
ここの駐車場車止めが一方にしかついてないからって
そこに当たるまでがんばっちゃったようです
おいおい
だれか教えてやらないと
って思ったら
今度は軽自動車が残りのスペースに・・・
一応2台収まったので
僕はほっと胸をなでおろして
店の中へ
って現場で見るとおもろいのに
文章にするとつまんないのね
ちっちゃい頃に
鼻水に蚊がたかって
そのまま吸いこんじゃった話のほうがよかったかな
行ってきました
案の定、お店は満員で
名前を書いて並ぶことに
30分くらいは平気で待つとのことだったので
僕らは車の中で待機していたんだ
駐車場も結構まんぱん状態で
駐車待ちの車も結構いる状態
車に乗っているもんだから
「おまえ早く出ろよ
帰るんだろ」
みたいな視線をみんなが送ってくる
いえいえ
これから食べるのです
皆様もならんでまってくだされ
そんな時だった
僕の隣の駐車場が丁度開いたんだ
多くの車がそこの隙間を狙って動く
勝ち取ったのはトヨタのラブフォー
前向き駐車で突っ込んだんだ
それを横目で見てたんだけど
なんだかなかなか止まらない
あれれ
って思ってみてたら
やっと停車した
真四角な駐車場だから
運転席の位置は会うかなと思ったんだけど
全然あっていない
ラブフォーって思ったりよりも小さいんだな
なんて思った僕
しばらく立ってそろそろお店に
と思って車を出る
ん?
んんん?
思わず2度見してしまいました
隣りのラブフォーすごいんです
駐車スペースまたがってるんです
ここの駐車場車止めが一方にしかついてないからって
そこに当たるまでがんばっちゃったようです
おいおい
だれか教えてやらないと
って思ったら
今度は軽自動車が残りのスペースに・・・
一応2台収まったので
僕はほっと胸をなでおろして
店の中へ
って現場で見るとおもろいのに
文章にするとつまんないのね
ちっちゃい頃に
鼻水に蚊がたかって
そのまま吸いこんじゃった話のほうがよかったかな
ごめんライダー
ピーすけはほぼサイボーグである
一番最初に行った改造は小学校のころにさかのぼる
初めて買って貰った自転車が嬉しくて
僕は毎日庭でぐるぐる回っていた
そのかいもあって補助輪の外れるのもすごく早かった
あるとき
兄が自転車に乗って出かけようと誘ってくれた
僕は喜んで兄について行ったんだ
自転車に乗ってみる景色はいつもと違っていて
スゴイスピードで流れていった
僕は嬉しくて大声出して笑っていたのだと思う
兄もそんな僕を見て笑ってくれていた
ペダルをこぐ足にもだんだんと力が入って行った
兄も負けじと早くこいでいた
いつの間にか自転車のレースになっていた
兄は26インチの自転車
僕は20インチくらいだったと思う
目いっぱいこいでも
かなう訳なかった
どんどん小さくなっていく兄
追いつこうと立ちこぎをした瞬間だった
僕はバランスを崩した
必死に立て直そうとするが
なかなかうまくいかない
すでに相当のスピードになっていた僕の自転車は
フェンスに向かって突っ込んでいった
ガシャーン
ハンドルを握ったまま僕はフェンスに刺さっていた
左手がフェンスに絡まっていた
抜こうとするけど抜けない
痛みはあまりなかった
買って貰ったばかりの自転車をきづ付けてしまったことに
ショックを受けていた
しばらくすると兄が戻ってきた
僕の左手を見てびっくりした顔をしている
兄が僕の手をひっぱりだす
手にはちぎれたフェンスがくっついてきた
ハンドルを握っているはずの指はあらぬ方向を向いていた
自転車を押して家まで帰った
母親に指を見せるとすごいびっくりした顔をしていた
その顔を見たとき
僕の左手には激痛が走った
母の顔を見て感覚が戻ったのだ
医者に行くと
バキバキとやられた
これが僕の改造の第一段階だ
ちなみに頭髪はまだ改造まではいっていない
念のため
やがて
正義に目覚めるのだが
それはまた別の機会に
一番最初に行った改造は小学校のころにさかのぼる
初めて買って貰った自転車が嬉しくて
僕は毎日庭でぐるぐる回っていた
そのかいもあって補助輪の外れるのもすごく早かった
あるとき
兄が自転車に乗って出かけようと誘ってくれた
僕は喜んで兄について行ったんだ
自転車に乗ってみる景色はいつもと違っていて
スゴイスピードで流れていった
僕は嬉しくて大声出して笑っていたのだと思う
兄もそんな僕を見て笑ってくれていた
ペダルをこぐ足にもだんだんと力が入って行った
兄も負けじと早くこいでいた
いつの間にか自転車のレースになっていた
兄は26インチの自転車
僕は20インチくらいだったと思う
目いっぱいこいでも
かなう訳なかった
どんどん小さくなっていく兄
追いつこうと立ちこぎをした瞬間だった
僕はバランスを崩した
必死に立て直そうとするが
なかなかうまくいかない
すでに相当のスピードになっていた僕の自転車は
フェンスに向かって突っ込んでいった
ガシャーン
ハンドルを握ったまま僕はフェンスに刺さっていた
左手がフェンスに絡まっていた
抜こうとするけど抜けない
痛みはあまりなかった
買って貰ったばかりの自転車をきづ付けてしまったことに
ショックを受けていた
しばらくすると兄が戻ってきた
僕の左手を見てびっくりした顔をしている
兄が僕の手をひっぱりだす
手にはちぎれたフェンスがくっついてきた
ハンドルを握っているはずの指はあらぬ方向を向いていた
自転車を押して家まで帰った
母親に指を見せるとすごいびっくりした顔をしていた
その顔を見たとき
僕の左手には激痛が走った
母の顔を見て感覚が戻ったのだ
医者に行くと
バキバキとやられた
これが僕の改造の第一段階だ
ちなみに頭髪はまだ改造まではいっていない
念のため
やがて
正義に目覚めるのだが
それはまた別の機会に
エグザイル!?
ダパンプってさ
いつの間に9人になたの?
モー娘。戦法?
オーデションとかやったのかな?
追加募集しないかな?
え?
そりゃー
ピーすけも仲間になりたいよ
いっしょにツアーとか行きたいよ
ファンのみんなと会いたいよ
そしていつか独り立ちしてさ
やっぱり売れないから
今度はエグザイルに入れてもらってさ
今更一人くらい増えてもばれないでしょ?
でも
ばれちゃうか!
一人だけ俳優みたいだもんね
踊りもさちょっとしぶくなっちゃうもんね
ボーカルでもいいな
タカヒロとアツシとピーすけ
いきなりじゃ悪いから
さびの部分は僕が担当するね
んで
いつか独り立ちするんだよね
ドラマになんかでちゃってさ
始まって5分くらいで
海に浮かぶ役でさ
って死体かよ!
いやいや実は生きていた!
たまたま海を通りかかった
麦藁帽子にワンピースのお嬢さんに
マウスツーマウスで助けられ
恋に落ちて行く
もちろんピーすけは記憶喪失でさ
※何年か経って子供も大きくなったとき
テレビでなつかしいグループ特集やっててさ
そしたらそこにピーすけ映ってるんだよ
チェッカーズ
ああ
僕ここに帰らなくちゃって
でも
すでに大切な家族ができている
僕にはこの家族を捨てることなんてできない・・
苦悩の余り
僕は海に身を投げてしまうのだった
どれくらいたっただろうか
眼を覚ますと僕はベットに寝かされていた
「目が覚めましたか?」
そこには髪の長い女性がいた
僕は記憶を失っており
だんだんとその女性に惹かれて行ってしまう
いつの間に9人になたの?
モー娘。戦法?
オーデションとかやったのかな?
追加募集しないかな?
え?
そりゃー
ピーすけも仲間になりたいよ
いっしょにツアーとか行きたいよ
ファンのみんなと会いたいよ
そしていつか独り立ちしてさ
やっぱり売れないから
今度はエグザイルに入れてもらってさ
今更一人くらい増えてもばれないでしょ?
でも
ばれちゃうか!
一人だけ俳優みたいだもんね
踊りもさちょっとしぶくなっちゃうもんね
ボーカルでもいいな
タカヒロとアツシとピーすけ
いきなりじゃ悪いから
さびの部分は僕が担当するね
んで
いつか独り立ちするんだよね
ドラマになんかでちゃってさ
始まって5分くらいで
海に浮かぶ役でさ
って死体かよ!
いやいや実は生きていた!
たまたま海を通りかかった
麦藁帽子にワンピースのお嬢さんに
マウスツーマウスで助けられ
恋に落ちて行く
もちろんピーすけは記憶喪失でさ
※何年か経って子供も大きくなったとき
テレビでなつかしいグループ特集やっててさ
そしたらそこにピーすけ映ってるんだよ
チェッカーズ
ああ
僕ここに帰らなくちゃって
でも
すでに大切な家族ができている
僕にはこの家族を捨てることなんてできない・・
苦悩の余り
僕は海に身を投げてしまうのだった
どれくらいたっただろうか
眼を覚ますと僕はベットに寝かされていた
「目が覚めましたか?」
そこには髪の長い女性がいた
僕は記憶を失っており
だんだんとその女性に惹かれて行ってしまう
※繰り返し



