イタリアンシェフのため息/Piccolo Piazza -259ページ目

マダム作、鶏腿肉のセリ包み

今日の賄いは、鶏腿肉のセリ包み

今回は、茄子も一緒に炊いたので

茄子がたっぷりと美味しいエキスを吸って

美味。

$イタリアンシェフのため息-鶏腿肉のセリ包み
鶏腿肉のセリ包み

ドライ無花果の赤ワイン煮のジェラート

相変わらず男子に人気なジェラートできてますよ。

ッて言うか、無花果が好きみたいです。

無花果のコンポートも男子に人気だし、何故か無花果好かれてます。

$イタリアンシェフのため息-ドライ無花果の赤ワイン煮のジェラート
ドライ無花果の赤ワイン煮のジェラート


パスタで男子が好きなメニューは、

手打ち麺の“ほうれん草のフェットチーネ、カニクリームソース”

牛頬肉の赤ワイン煮のパスタを引き離して

ダントツの一位。

鮭のトマトクリームソースのニョッキ

今回、歯が痛くても食べられるもので

噛む力を必要としないものに何があるかなとメニューを見ると

ジャガイモのニョッキがありました。

定番のゴルゴンゾーラのクリームソースに

ご飯の友の紅鮭をフレークにしないで玉葱とセロリのみじん切りを良く炒めて

軽く網焼きにした紅鮭一緒にトマトクリームソースにして食べました。

$イタリアンシェフのため息-鮭のトマトクリームソースのニョッキ
鮭のトマトクリームソースのニョッキ

噛まずに食べる事ほど味気ない事はありません。

スープでも飲み込む時には思わず奥歯が重なって

薬を水と一緒に飲み込む時は、奥歯を噛み合わせずに飲み込むので

上手く飲めなかったりして。