イタリアンシェフのため息/Piccolo Piazza -234ページ目

オリーブの実と招き猫

店の前にあるオリーブの木→に実がなりかかっている模様

$イタリアンシェフのため息-オリーブの実1
実1号

$イタリアンシェフのため息-オリーブの実2
実2号

受粉が成功したのか、初めて見るオリーブの実らしきもの

マダム作のコルク栓“招き猫”が幸運を招き入れたのか。


$イタリアンシェフのため息-招き猫
カフェ看板の上の招き猫達

明日の特別なドルチェは“焼き”パンナコッタ

明日の特別なドルチェはパンナコッタ

ゼラチン固めでなく“焼きパンナコッタ”です。

$イタリアンシェフのため息-パンナコッタ
焼きパンナコッタ

お楽しみに。

鯵とミョウガの冷製リングイネも登場します。

82歳男子の夕食は、阿蘇赤牛フィレ肉のソテー

入れ歯を代えてやっと固いものも食べられるようになった82歳の男子

今夜は、10Kgも減ってしまった肉体に高タンパク質を注入する為に来店。

$イタリアンシェフのため息-阿蘇赤牛のソテー
阿蘇赤牛フィレ肉のソテー

前回は頬肉の赤ワイン煮込み。

今回は、まだ試運転中なので奥歯で噛み締めなくても良いフィレ肉を選択。

付け合わせは、空豆のペースト、カポナータ、アスパラと全粒粉のパン。

柔らかくない全粒粉のパンも慎重に咀嚼して完食。

次回は、お魚料理、アックア・ディ・マーレをリクエスト。

楽しいお話、また聞かせて下さい。お持ちしてます。